やはり、卑弥呼様が長崎で教えてくださった真実をメモしなくては・・・ 私の脳裏には決して忘れることの出来ない時空間を超えた世界を体験・体感した。
ある意味、光のプロジェクトにおいては・・・いつものことだが今回は時空間が3つもシンクロしていたので2日目が終わった前半で私は前日の負傷に加え、予想もしていなかったあまりにもハードさにサブスタンス=媒質を消耗し過ぎて車に倒れこんでしまった。
この場合のサブスタンスはある意味、スフインクス関連についてを意味しています。が、今は時期が訪れるのを待たねばなりません。
云えることは・・・昨年(2008年5月)の天界の呼びかけに素直に利害関係無しで呼応してくださった同胞たちと熊本・幣立神宮へお導きで貸切バスで行き・・・(省略)・・・ホログラフイックに設立されている光の銀河連盟・テラセンターに委ねられた本格的な活動の新たなスタートでもありました。
様々な光のプロジェクトをオペレーションの一環として毎月、導かれ(複数時も多々、あり)・・・天と地を総動員された共同創造のパイプ役です。
それぞれがご自分の都合による現実世界との両車輪の歩きです。
もちろん、世界中にいる同胞たちも目的は同じで役割が多少、違うだけです。いつの日にか必要であれば、必要な方がたと会うことになるのかもしれません・・・ネ
様々な事情があるかと思われますが・・・動機と波長の法則で、今年の広島・光のプロジェクトに始まり・・・(1/31&2/3日含)詳細は控えますが長崎の光のプロジェクトまでに肉体を持ち参加された同胞の16名全員がオーバーソウルを含む前世で神託を何らか受けていたエジプトのフアラ王でもありました。
今のところ、16名全員がエジプト、スフインクス、フアラ王と関係していました。います。これも3つの相関図になるかと思うのです。
もちろん、等身大の純白の十字架がご自分に立てられました。私が実際、霊視&肉眼で知っている同胞の・・・数え間違いでなければ現在、16名に純白の十字架が打ち立てられています。
神託を受けていたフアラ王は上記の16名で全員のように思われます・・・。正確にはオーバーソウルが同一の同胞もいますので15名になるかと思われます・・・(!?) 私にはよくわからない部分でもあります
詳細について、私にはよくわかりません。天界のお仕組みに今はただただ・・・感謝があるのみです。
