何から書けばよいのか・・・いつもながら迷ってしまいます。
私が書こうとしていることは、これから多くのライトワーカーの皆さん方も準備が整えばいずれ多かれ少なかれ必要であれば体験されることかと思われます。
ある大きな共同創造のミッションであるオペレーションの一区切りが今月の5日で無事、終えることができました。
何度かの帰還変更等があり、昨年1月に京都・鞍馬寺にて帰還変更後の任務と合わせ(肉体があるため)また、オペレーション任務を地上でされる同じく肉体を持ってのライトワーカーの皆さん方との様々な考慮がありまして便宜上の中間点として、ホログラフィックに「光の銀河連盟・テラセンター」が設立されたのです。
テラセンターのテラは地球と同義語です。私たちは地球のことをテラと呼んでいます。
思ってもいなかった代表をアシュター・コマンドさんから何度か言われ・・・上記の京都・鞍馬寺のダビデの星にて任命式が行われたのです。
私は代表という言葉を好みません。普通がよいのでミッション・光のプロジェクト関連では遂行責任者の言葉を使っています。
皆さんに支えられながらの遂行責任者の役割・任務です。正にそのとおりなのです。
私を知っている方がたは・・・私がどこにでもいるごく普通の女性であり、子供たちの母であり、主婦であることをよく知っていると思います。
もちろん、感情もあります。ごくごく普通です。普通がよいのです。これが私です(^^)
こ~んな私に5日のミッションも控えていたからでしょうか・・・!?
それと、4/1・2日の姉と2人での共同創造・ミッションで強行スケジュール(これはいつもそうでした)の癒し&諸媒体の調整が必要だったこともあるのでしょう・・・
4/4日の早朝、私は完全に目覚めていたのですが・・・私の身長よりも大きなローズクォーツに私はハグしていました。ローズクォーツの他に2つの同じような種類の違う大きなクリスタルが立ち並んでいました。
しばらくハグしていると・・・「過去世回帰」という文字が浮かんで来て見(視)えたのです。
※必要なときには神社のご神殿等でも「祝」「寿」「感謝」などの文字が金色や白色、黒い色で見(視)えるのです。NOやYESの文字なども様々にです。
この「過去世回帰」はある意味、生まれて来る前のブループリント(青写真)かもしれません。
けれど、私の場合のブループリントは6年近く前の夏に既に終了しています。このときが私の一番最初の帰還予定日のときだったからです。
「過去世回帰」の文字が見(視)えて・・・しばらくすると、私自身が今は亡き母のお腹へ胎児として入るのが見(視)えたのです。へその緒のように天界から繋がって降りていくのです。
※この場合はスピリット=魂として5~6ヶ月頃に入ることを意味します。この魂として宿ることは霊の書等で周知の事実です。
そして・・・「刻印」の文字が見(視)えたのです。
その「刻印」とは《天国を地上に創る》ということです。
よくわかりませんが、私の体験でライトワーカーは「刻印」が《天国を地上に創る》。それに至るノウハウ等がブループリントのように思えるのです・・・!?
そして、私は7日の朝にホログラフィックにある「光の銀河連盟・テラセンター」のホールへ降りる(上がる?)透明の丸い円の筒状クリスタルのエレベーターに乗っていました。
このときの服装は遥か昔のアトランティスに降下する前と同じ「光の銀河連盟」で任務していたときと同じ、いつも着用していたホワイトのつなぎにひざまであるブーツを履いていました。
最近のミッション・光のプロジェクトで参加メンバーの皆さん方と準備が整いシルバーのつなぎとひざまであるこげ茶色のブーツを授かりコマンドになりました。
物理的及び多次元等の様々な霊的段階の学びを得て・・・それぞれがご自分に十字架が打ち立てられました。
この「光の銀河連盟・テラセンター」に以前より直接、関わっているライトワーカーの方がたの一部は、役割・任務により、ご自分に打ち立てられた十字架は皆さん、ホワイトの十字架です。
そして、同時に錫杖も授かりました。これも物理的には見(視)えませんが仏様方が持たれているものと同じものです。
浄化や地鎮祭などで振ったり・突き立てたりするとピンクのバラの花や蓮の花などが天から降ってきます。
また、状況によりピンクのバラの花と蓮の花が混ざって振って来て一瞬のうちにクリアリングされます。
結果、ライトワーカーの私たちは求めた訳ではありませんが菩薩様の霊的段階にいつしか導かれたようです。
ライトワーカーの私たちは、無私の心でミッション・光のプロジェクト共同創造のパイプ役にて参加させていただき、損得抜きのすべて自費負担の参加の結果でした。
菩薩様や如来様の名称は霊的段階を表す意味と私はガイドから教えていただきました。
菩薩様や如来様もそれぞれ段階があるようです。
詳細は私にはよくわかりませんが・・・そのようです。
4/5日、霊的参加メンバーを含む7名がミッション終了後に如来様の霊的段階になりましたとメッセージがありお伝えさせていただきました(詳細は「光の銀河連盟・テラセンター」HPに記載予定)。
難しく詳しいことは私にはいつもよくわかりませんが・・・上記のようにお伝えするようにとメッセージがあるのです。
ライトワーカーの全員が菩薩様や如来様の霊的段階に至ることが誰にでもできるのです。
しかし・・・私の場合に限り、まったく自覚はありません。「普通の人達がやるのです・・・」 ← その意味が本当の意味で今、理解できたように思います。
4次元になった今、大金をかけてなることもないのです。
自分に見合ったお導きで容易に霊的段階が加速されるときが訪れています。
私たちが所属する「光の銀河連盟・テラセンター」は様々な資格書はいつもありませんが無私で直のパイプ役に徹するので純粋度はいつも100%に近いと思われます。
※私たちの動機や感情・体調など状況により純粋度は多少、淀む場合もあります。
※仮にアデプトの伝授をあるところで受けたとしても・・・授ける方が霊格的にも高い方であってもその方と全く同じアデプト(教師)の資質を伝授したかといえばそうではありません。何事も周知の事実のように自分に見合った・応じたものとなります。波長の法則が作用します。
先ほどの続きに戻ります。
昨日(8日)の早朝、私は「光の銀河連盟・テラセンター」ではなくベガ(織姫様の星)にある「光の銀河連盟」にいました。
映画の「スタートレック」に出てくるようなクリスタルで出来ている治療室のベッド(半円形状のもの=クリスタルがベッドを覆っている)に寝ている私がいました。
※映画「スタートレック」は天界から降ろされたものです。
そこで心身や諸媒体の調整が必要だったようです。違和感は全くありませんでした(^^)
そして、今日(9日)はメンゲン反応=好転反応で痛みの来た家族を駅まで送り・・・途中、大好きな海へ行った(^^)♪
今日は大きなホワイトのピレーネ犬が散歩に来ていました。が、テレパシーでの会話ができませんでしたのでワンちゃんは役割ではないようでした(少し残念・・・)。
光の銀河連盟・テラセンターの宇宙船が来て・・・あ~でもないこ~でもないと思いを神様、助けて~!と騒ぎ?祈る私に・・・
宇宙船のなかがはっきりと見(視)え、20~30人のメンバーが乗船していました。
そのなかの乗務員・任務のハミルトン・ボーゼさんが笑いながら、「あなたは物理的に騒ぐけど、すべてうまくいくことを知っているはずです。4/11日にあなた方の運命が変わるようなことが起きます。あなたを入れて合計3名、限定2名の神社リトリート&イニシェーションを行いなさい」とお話がありました。
※これは私たち、神社リト&イニ参加者のみなのか・・・ いえ、すべての方がたに起きることを指しているように思います。2名の参加者はよりサポートがあるということのようです。詳細は後ほどご案内させていただきます。
私は完璧でない私も好きです。イイカゲンはダメ!だけど好(よ)い加減が好き!!(^^)。。☆ 。。☆ 。。☆
