『人は存在するだけで素晴らしいのです。
存在するだけで素晴らしい意味が理解できた人から様々な行動に移せばよいのです。
確かに、そのような人達はまだ少ないです。
けれども、その一歩、一歩がここまで来ました。
光のプロジェクトを通してみればおわかりになるはずです・・・
あなた(サラ)は過酷な選択をしました。
私たちはそのことを知っています。
そして・・・本当に辛いことも・・・
限界があることも知っています・・・
でも・・・決してあきらめないことです。
常に前向きに・・・
前向きにものごとをとらえてください・・・
あなたをこよなく愛している存在より。
2009.8.5 神のご加護のもとに・・・ 』
早朝に久しぶりにメモをとるようにと起こされて戴いた私へのメッセージです。
1年前の7月7日に帰還する予定を変更はもう出来ないとイエス様からその前年にお話があったのです。ある事情で苦悩する私にイエス様が選択肢をくださり、過酷を承知で肉体を持ち帰還変更後のミッションを選択したのです。
過酷を承知の私でしたが1週間くらい前に・・・私にしたら本当にめずらしくイエス様はじめマスター方、神々様方に泣きながら文句を言いました(--;
光のプロジェクトに継続して参加してくださっている同志=ライトワーカーたちと加速されるエネルギーと統一世界をもくろむ相反するものたちに対応するために、それに応じて必然的に参加メンバーはお導きで霊的段階が超加速されて今、現在に至っています。
新たなるオペレーションの幕開けである要の8月1日の「謎究明のレイライン・光のプロジェクト」は私にとってある意味、あまり見たくない深み?のもので少なからず衝撃を受けたのも事実でした。
7月30日のゼロポイントにてお導きの単独ミッションもです。
両者ともそのときには考える余地などは当然、ありません。暇もないのです。
終わって自宅に帰り落ち着いた頃にリアルに映し出され・・・小さな衝撃やそれなりの衝撃を受けることもごくたまにあるのです。(今は理解・認識済み ◎)
本当に本当にハードな光のミッションがこれで終わりました。後はかなりやり易くなった光のプロジェクトの共同創造のお導き待ちです・・・(^^)
ハードな光のプロジェクトをここまで一緒に支えてくださった同志たちに心より感謝とお礼を申し上げます。同志あっての光のプロジェクトです。ありがとうございます(今後も続きますが)。(合掌)
必要に応じて、個人の本来の役割が天命へと変わることを神様方はお待ちになっています。お伝えさせていただいて・・・受け取る方がたの解釈は様々なようです。・・・そのことを文字や言葉でお伝えする難しさに困惑も生じます。
神社リトリート&イニシェーションと光のプロジェクト参加へのその方に合わせた総合的な調整が必須であること(天命の役割に応じてご依頼者様のバックの対応の仕方や整理の方法等)を必然的に学び自然と習得し、霊的段階もその方に応じて必要であれば自ずと加速されるのです。
日常生活に戻れば戻るほどに・・・誘惑のささやきなどのエゴ等も否定できません(本人しだいで選択の自由があり、責任も然り)。霊的段階が停滞したり、場合によりある霊的段階に戻り弱い部分の補強のやり直し=レッスンということもあるようです。
語弊があるかもしれませんが、本人しだいの動機でしばらく光のプロジェクトに参加されていらっしゃらない方がたの多くは上記に該当するようです。
光のプロジェクトに参加するの有無に限らず、私たちは自分で自分の動機や心の点検をすることで自ずとわかるものです。
厳しいようですが私自身とて同じです。
上記の神社リト&イニと光のプロジェクトに自分の総合的な調整及び霊的段階の加速を求めて参加するのであれば・・・また、それは違うものです。エゴに他なりません。
霊的なことは本当に難しいです。
いえ、本当はとてもシンプルでカンタンなものなのかも・・・です。何事もバランス・・・お釈迦様の中道のようです(^^;
私たちのエゴ(欲)が難しくしているだけのことのようです。
文責 サラ・ハート・ホワイト
