悲しいネ・・・ 悲しいネ・・・ こんなふうに歪みが強調され・・・ほんの一瞬(!?)隠されていたものが浮上したのを相反するものが待ってましたとばかりにささやきかける。
よくいわれるように・・・相反するものも必死ですからね。必死というよりも決死と云ったほうがよいのかもしれません・・・
どんなエゴをも残念ながら見逃さないようなんです・・・
今回のプロジェクトはある意味、世相(日本)の核心部分でもあったのかもしれませんネ・・・(!?)
それは昔々から続いていたというか引きずっていたというかそのような感じにも思えたのです。
その昔・・・薩摩藩がある地元へ戦で乗り込み地元の神社をはじめ、ないがしろにしたことが災いしたかのようにも思えるのです・・・
口蹄疫絡みもそれらに関係しているようにも思えるのですが・・・ 皆様はどのように思われていらっしゃるのかをご教授願えれば幸いに思います。m(--)m
それが動機とともに相反するもの達といつしか手を組み自分さえよければの暴利を手に入れようと他者をだまらせる・・・
ところがそうはいかないのです。悪事の上には上がいて当事者をコントロールしている、いたものがバックにいたのです。
不思議というか・・・おかしなことにある地域を行きも帰りも偶然(?)にレンタカーで走ったのですがその地域だけはカーナビが正常に作動しなくて違う方向をナビが走り迷走させようとするのです。
ご本人が表裏一体の顕世(うつしよ)=現実世界&幽世(かくりょ)=霊的な世界)に等身大で来られたので納得したというか・・・妙に納得しちゃいましたネ~(^^;
何はともあれ・・・お導きの御杖代(みつえしろ)の2つの役割はそれぞれに無事、終えることが出来たようです。
※御杖代(みつえしろ)とは一種のシャーマンのことと知られていますが、実際は天成のシャーマンのことを云います。新たに天皇になられる儀式のときに同じく新天皇は御杖代となられます。御杖代とは、神の指示通りに動く人です。神様は自分の指示通りに動いてもらいたい場合には、我の強い男性よりも、素直な女性を選ぶようです。
光のプロジェクトに参加し、共同創造のパイプ役などでウォークイン名を授かって実際に行動されている男女の皆さん方は御杖代(みつえしろ)=天成のシャーマンです。
御杖代(みつえしろ)=天成のシャーマンは共同創造のパイプ役において、見合った神様方やマスター方にウォークインしていただくことにあります。
それゆえに・・・自分を律することを余儀なくされる学びがより加速され浮上するようです。
心弱く・・・自分の学びに背を向け・・・エゴの甘い自分に都合のよいささやきに負けてしまえば、御杖代(みつえしろ)=天成のシャーマンであるウォークイン名を解除されます。
今回の2つに別れての光のプロジェクトは、久しぶり(?)にそれぞれに悲喜こもごものストーリーの展開が良くも悪くも浮上した形となったようです・・・
何が起きても良くも悪くも光のプロジェクト中はお導き以外のものは自然と流す訓練がそれなりに私にもいつしか出来ているようです。いたようです(^^;
今回、私も精神的な部分でショック!で終了後の新幹線のなかで泣きました(TT)×3
良くも悪くも・・・ウォークイン名を授かり単純に喜ぶのではなく、自分の心の奥に隠していた学びが参加することで遅かれ早かれいずれ浮上するであろう学びがより加速されて、必要に応じて歪みが強調され御杖代(みつえしろ)=天成のシャーマン=ウォークインされる光に照らし出されるようです。
その学びを一人、一人・・・あるいはある前世絡みの学びを携えて複数の参加メンバーと共にそれぞれが自分の学びに気づかせられ導かれることもあるようです。
今までウォークイン名の解除や2つの基本アイテム(「黄金の光で出来た幸せの智慧うちでのこずち」、「黄金の光で出来た米俵」)を除く、他の授かったアイテムは全て解除となった理由は、上記に記載したように責任を問われ・・・素直に心からの悔い改めが必要とされたようで・・・その選択は自分で解除を選んだようです。
霊的なことは厳しいとよく云われていますが本当に厳しいです。妥協は致しませんからね。(--;
今までもどれくらい私自身、泣いてきたかわかりません・・・ 理解してもらえないもどかしや、私自身の長所と短所の学びは不完全ゆえに今も続いています(^^;
参加メンバーの学びを見て、またそれを学ぶ・・・
『チームワークは光のプロジェクトの要(かなめ)です。大事です。』と、光のプロジェクトが始まった初期の数年前にサナトクマラ様(日本ではサルタヒコノミコト様です)より、数えきれないくらい何度も何度もお話があり、参加されていた当時のメンバー全員へその都度、お伝えさせていただきました。
相反するものはあらゆる手を使い決死の戦いで、光のプロジェクトに自由意志で参加される方がたのエゴを見逃すことなく巧みにささやきます。
参加される方がたのメンバー・チーム不協和音を生じさせ、解体させるのが相反するものたち=闇の勢力の目的とするところです。
楽な方へ、楽な方へと関与をして、最後は自分は被害者だからと正当化するように仕向け・・・授かったウォークイン名やアイテム等の解除をされるようにもくろんでいます。
解除に至らなくても、様々な都合や理由で御杖代(みつえしろ)=ウォークインの役割を導かれながらも身体を持って行くことがない期間が長く空白の場合もその方の動機により、またバランス=お釈迦様の仰った中道を歩かれているかにもよるようです。
解除のご連絡・記載がなくても、御杖代(みつえしろ)=ウォークイン名が自然と消滅されている方がたもいらっしゃるようです。その件に関しては、当事者のご本人が一番ご存知かと思われます。
最後に私自身が体感した所感を書かせていただきたいと思います。
「愛と奉仕」は犠牲がともなうとも、学び・聞いていました。
実際に体感した本当の意味(!?)での犠牲は「愛と奉仕」の文字は前面にいつも自覚することがないのです。全く、ありません。
自然の流れに導かれ・・・表裏一体の現実世界(顕世/うつしよ)と霊的世界(幽世/かくりょ)との両車輪で自分なりに好い加減でバランスをとりながら参加可能なときには共同創造のパイプ役で参加させていただく。
何も考えないで、自分から進んで身体を現地へ持って行くことこそが一番大事なようで求められているようです。
身体を現地へ持って行き・・・結果としての愛と奉仕であり、それにともなうお導きにおいて生じた事柄が犠牲のように思えるのです。
今回、はっきりとそのように私なりに体感・・・実感したのです。
今まで、自由意志で参加された方がた・・・私を含めて、参加メンバーの学びを絡めた涙等もある意味においては犠牲の愛と奉仕です。分岐点が少し難しい気もしますが・・・
私達、人類が幸せになり平和になるために・・・このような犠牲が日本をはじめ、世界中で秘かに個人をはじめ、グループなどが貢献されているのです。
大いなる流れに・・ 感謝をして(拍手・合掌)
