私たちは良くも悪くもただ体験があるだけ・・・
知識ではわかっていても・・・感情という部分で許しに至るまでに時間が必要なこともあります。
先日、〇〇のゼロポイントでヒーリングや諸媒体の調整をしてくださっていたときに・・・私はもうこんなのはイヤだし、もうたくさんですから・・・やはり来年の7月に帰還します。
有効ですよね?と聞いたのです。
ところが・・・詳細は控えねばなりませんので割愛しますが、帰還することは残念しなければならない状況であることがわかったのです。
本当にショック!でダブルパンチだったことはいうまでもありませんでした。
そして・・・翌日の27日にはハッピーなことがあると期待していたプライベートなこともまたもショック!なことがあり・・・続いてのトリプルショック!がありました(--;
もう立ち上がれないほどに・・・けれど、複数のソウルメイト&友達がいてくださったお蔭で気持ちを立て直すことができました。感謝します。
翌日のご依頼も自分で驚くほどに切り替えが出来、いつもの私に戻っていたことが嬉しかった(^^)v♪
思ったようにうまく進まないときは・・・もっと良い方向へと水面下で準備がされていることを思い出した。
それを加速させる方法は何事も前向きに明るく前進するのみ~!!を再び思い出した。これは人生を好転させるコツのようなものです(^^)♪
そしたら、下記のサイトとの出会いがありました。
マヤにはあるいくつかのドクロがあります。このなかのあるひとつのドクロはいつの頃かは覚えていませんがご縁があるのかどうかはよくわかりませんが必要に応じて(!?)何度か視(見)たことがあります。
詳細は控えたほうがよいようですので割愛します。
十数年前・・・もしかしたら二十年前後くらいになるのかもしれませんがホピの長老方が「ホピの預言」関連で来日したときにお会いしたのです。
そのときに私のある前世のひとつはホピ族で長老をしていたことが鮮明に記憶によみがえったのです。
種族は様々に分かれていますが元々は同じ種族でひとつでした。
その頃のことと・・・よくわかりませんが関係があるのかもしれません・・・ネ(!?)
下記のサイトに光のプロジェクト関連も「神サタンのつぶやき」のNO.0015で記載されています。
また、NO.040の月関連の情報も私なりに二十年前後前くらい(?)から・・・もっと以前だったかもしれませんが当時のお師匠夫妻から聞いて情報として知っていました。
人類が月へ有人着陸したときに宇宙人がいたことです。しかし、かん口令が出されたことも当時、有名な話でした。
そのなかのある宇宙飛行士は耐えられなくなったようで・・・お酒を飲まずにいられず最後は精神に異常を来たしたようです。
このことは当時の後日といってもかな~り前にスピリチュアル関連の月刊誌(!?)等にも掲載され立ち読みして確認したのを記憶しています。ご参考までに。
また、ご存知のようにポールシフト(極移動)は南極と北極が入れ替わります。下記のサイトによるとそのときを地震の震度に例えると震度20と記載されていました。
ちなみに・・・人類が気づかなくこのままの自分さえよければでいけば起きるであろう上記の未来図というかビジョンを平成4年のある初夏の昼間に私は目の前に見せられて驚愕し・・・何とかみんなで協力して回避しなければと思ったのです。
それから1年に1度、ババジがチエックに数年来てくれるようになり・・・いろいろな方がたとのご縁があり二度目の私の人生に変革が起きたのです。
最初の私の人生に起きた意識の変革は29年前のクンダリーニです。祝福に来てくださったイエス様の天井から床までの大きな姿で言葉には出来ない神々しい姿は今も忘れることができません。
少しずつ準備が整ったのか・・・導かれ本格的に3年前の5月初旬から共同創造の肉体を現地へ持って行き神様方やマスター方に変圧器(この地球の低い波動に併せるべきウォークイン等のパイプ役)の役割がご縁や霊脈で始まったのです。
私たちの肉体を変圧器としてパイプ役にしないと、神々様方やマスター方の波動があまりにも細かく微粒子なので・・・この地球の粗い波動ではサポートなどの活動ができなく難しいようなんです。
※光のプロジェクト等で共同創造に参加された方がたには、言葉には表現できない体感がそれぞれにあるかと思われます。何度か参加するうちに、私たちは無なんだと素直に思えて・・・身体をパイプ役として使ってもらえることを実感・体感することがあります。
正直、疲れることのほうが多いのですが・・・ それはまだライトワーカーとして転生している人たちが未だ目覚めてないのもあるかもしれませんが多くはバランスの部分でエゴやプライドのささやきに残念ながら負けてしまっていることにも起因しているのかもしれません・・・?
たくさんのライトワーカーたちが意識的に理解・認識・参加されるようになれば、光のプロジェクトの共同創造においての負担となっている疲れや移動費自己負担等は軽減されるようです。
※何度確認しても間違っていないのに邪魔されているのかどうかはわかりませんがサイトがアップされません。 「終末と太陽の検証」の日本語で検索されてください。ヒットします。
※ 「2010-02-08 報告」をご参照ください。
明るく笑顔が輝いている日本や世界になることを祈りつつ・・・
感謝をこめて・・・(拍手・合掌)
