光の銀河連盟の宇宙船(UFO)

一昨日の夜(7日)、23:00前後に寝ようとしたときに・・・久しぶりに宇宙人のゼーターが等身大でベッドのすぐ近く、2メートル付近に来たというか顕われた。

以前にも書きましたので重複しますが、ゼーターの場合は、悪い宇宙人の象徴であるグレーに少し似ているので、もしかしたら間違われることもあるかもしれませんが伝わって来る波動が違うのでまったく違います。

仮にグレーがゼーターを装い真似をしたとしても、波動そのものがヒンヤリとしていておぞましいエネルギーなのですぐに判断ができるかと思います。

一瞬?ピンクの光や光などを一時的に創り出しても、それは自然とかもしだす本来の光やピンクの光ではない似非の光なので伝わって来る波動があたたかく心地よいものかどうかで判断が出来ます。

UFOを見たいという興味本位な想いでUFOを追い求めるのであれば・・・それは違うので、あなたの動機に見合うものが波長の法則で時として見せてくれるでしょう。

惑星地球と人類の救済をサポートしているいわゆる善い宇宙人達や宇宙船(UFO)は、私たちがいくら見たいと熱望しても私たちの準備が整っていなかったり必要でなければ視覚では見せてもらえません。

準備がそれなりに整っていて必要であれば、見たいと想わなくても場所・時間を問わずにどんなところにでも必要に応じてその全容を見せてくれます。見せてくださいます。

そして・・・あなたの人生はあなたの天与の使命へと自然と導かれることでしょう。

いずれも、責任もそれなりに伴うということも忘れてはならないようです。

UFOや宇宙人が本物であるかどうかの見極めの判断材料等に参考にしていただければ幸いです。これは私自身の長年の体験からです。

一昨日の夜の話に戻ります・・・

宇宙人のゼーターがいなくなった後に、光の銀河連盟の母船が顕われ私はそのなかにいつしか乗船していました。(※母船はいくつかあり形もそれなりに違う場合もあります。)

光の銀河連盟・・・特にテラセンターの司令官であるアシュター・コマンドさんから「無理をしないように・・・」とテレパシーでお話がありました。

※余談ですが・・・私は今までこの数年間、ご縁のある方がたとその都度、お導きで光のプロジェクト遂行を共同創造でして参りました。必ず、光のプロジェクト遂行に絡み、個々に学びや前世から持ち込んでいるこの現実世界でのカルマ解消等も時として多からず少なからず浮上し気づきや学び、そして要のチームワークも必然的に求められます。実際に体験しながらのある意味、個人の成長というべき霊的進化が自然と織り成されていくようです。これは結果としてです。

その過程や様々な事情で天与の使命から離れていく方がたがいます。語弊があるかもしれませんが・・・多くの場合、ご自分の在り方で解除になったのですがその解除に至る気づきや学びにフォーカスするべきはずのところを被害者意識として選択されているように見受けられたり、恥ずかしいから戻れないとか、誰かに気遣いをしてとか・・・いろいろと理由は様々にあるかと思われます。

大切なことは「本当に自分がどうしたいのか・・・」です。

私は私なりに帰還変更を何度もしているので・・・その影響で私がここにまだいるので本来、天与の役割がある方がたが遠のいていくのかも・・・それならば、やはり私は帰還したほうが善いのかも(!?)と何度も思い巡らしたことがあります。

私自身も同じくプライベート等も含めて、それなりにいくつかの涙ありの学びと笑いや笑顔があります。やっぱり、来年の7月帰還予定候補日に延期しないで帰りたいと神社リト&イニのお導きゼロポイントで訴えたら・・・「他にする人たちがいない・・・」と悲しそうに話があり、〇さんと調整や癒しのお導きに行ったのに・・・ショック!を受けたのです。

多くの仲間がエゴのささやきに負けてしまったりしている・・・現実世界とのバランスをとりながらの両車輪という前提がありますが・・・自分にとって都合のよい言い訳等について、少し考察をしていただけたなら、その考えや思いがどこから来ているものなのかがそれなりに見極められるはずかと思われます。

相反するものたちも必死です。決死で想(思)い等の感情に介入していることに気づいていただけるように祈るばかりです。(※いずれそのことに気づくときが訪れるので今はそのプロセスのようです・・・)。しかし・・・急がないともう時間があまりないのです。

プライベートなことに使う時間と経済的な余裕が少しでもあるのなら・・・生まれて来た本来の目的や役割等に還元することのほうが魂に喜びがあることを是非、体験・体感していただけたならと思うのです。

私をはじめ、誰もが等しく個人、個人の学びがあることは明白であり周知の事実です。完璧な人は誰もいません。完璧であれば今、この地球へこうして生まれて来ていません。完璧でないから・・・誰もが生まれ変わりの転生を、ものすご~い志願者の倍率のなかで選ばれ生まれて来ている事実を思い出してください・・・

私は多くのライトワーカーの方がたが率先して素晴らしい愛と奉仕を様々なところで言われていらっしゃるので前途は明るいと正直、楽観ししていた部分がありました。けれど・・・「想(思)い・行い・語る」の行動があまりにも伴なっていない・・・この事実にショック!を受けてしまったのです。

もちろん、地球と人類への愛と奉仕を純粋にされていらっしゃるライトワーカーが日本をはじめ、世界中にたくさんいることもそれなりに知っています。・・・それなりに少しわかっていたこととはいえ、この現実を受け入れるのに信じられなくて・・・数日を要した。

・・・今は私の最終帰還予定日までこの地球(テラ)に残り、帰還後の役割を同じく遂行していくことになるのだろうと受け入れています。

今は願わくば、同じくライトワーカーの皆さん(※このブログを読んでくださっているすべての方がライトワーカーです)が地球が完全に4次元へスライドシフトしたときに「あのときにこうすれば良かった・・・。あぁ~すれば良かった・・・。」と後悔しないように同志として祈り・・・この地球へ来た目的を感情等のエゴで消さないで思い出していただきたいと切に思わずにはいられませんでした。

アシュター・コマンドさんが私に話しかけてくださった言葉の意味の内容は上記です。

話が元に戻ります。

光の銀河連盟の宇宙船に乗船して私が見たものは、母船ですのであまりにも広大です。円筒系のシースルのエレベーターが上り下りしているのが見えました。

シースルのエレベーターといってもこの現実世界とはまったく違います。高粒子の波動で出来ているのでエレベーターに付きものの機械もありません。必要ないのです。

エレベーターに乗っている銀河連盟の母船で任務している人たちの白いつなぎの服姿(※「アミ小さな宇宙人」に記載されているアミは実在しています。アミの着衣とほとんど同じです。)が離れていても手にとるように見えてわかるのです。

1人でシースルのエレベーターに乗っている人もいれば、2人で乗っているシースルーのエレベーターもありました。

任務している誰もが地球と人類のために忙しそうに働いていました。

私自身が人類救済のためにアトランティスの神殿の巫女(天成のシャーマン)として、この地球へ来るまでに地球をモニターしていた宇宙船です。今朝、このことに気づきました。

※ブーツは白い色です。白いつなぎに茶色のひざまでのブーツは、この現実世界と関わる多次元との共同創造の光のプロジェクトのときだけのようです。

今まで何度となく思い出していた宇宙船です。時には母船からアミと同じような小さな小型宇宙船で単独で・・・三十年近く前にクンダリーニで覚醒してからも長年に渡り霊的真理の探究を私なりにして来て、5~6年前位?から多次元でこの現実世界と同時に宇宙船を操作しながら霊的にライトワーカーの役割をしている違う本来の次元にいる私を見て不思議な感覚になったものです。

※母船も小型宇宙船も高波動の粒子で動くフリーエネルギーを使用しています。余談ですが、アトランティスもフリーエネルギーで動く空飛ぶ自動車が飛び交うほどに高度な文明でした。お互いを尊重し協力するチームワークのバランスは素晴らしかったです。けれど・・・一部の人たちが利他を求め誤用してしまった結果、海の底へと沈んでしまったのです。

ライトワーカーの多くが、アトランティスと同じようにアトランティスの前に沈んだレムリア時代とアトランティス時代の人たちが良くも悪くも一緒にこの現実世界に生まれ変わって来ています。

すべては本来の自分自身の姿(神の子)に気づき戻るためにです。

神の子はイエス、一人だけではありません。すべての人が等しく同じ神の子どもです。

天から降ろされた多くの霊の書に、教会などが真実を自分たちの都合のよいようにすりかえたことが記載されていることは以前から霊的真理を探究している先人たちをはじめ、現在に受け入れられ周知の事実であることは明白です。

宗教や宗派等もいろいろとありますが、それはご縁のある(あった)上り口のひとつの道に過ぎません。歩く上り口の道は人それぞれにたくさん数えきれない位ありますが、最終目的のゴールはみんな同じところです。

「あなたはわたし。わたしはあなた。」このワンネスの4次元世界がまじかまで来ています。私たちの自分さえよければのエゴで加担するようなことは控えなければなりません。

なぜなら・・・この地球は想念で出来ているからです。私たちの想念がこの地球・・・世界の在りようを創っているからです。もちろん、日本の在りようもです。

学びや気づきが小難のうちに・・・私をはじめ、誰もがこのことに早く気づかれて実践することをお祈りしたいと思います。

長文を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。(合掌)

私(たち)の気持ちを汲み・・・この文を書くことを見守ってくださっているバックの皆様方へ心よりお礼を申し上げます。

感謝とともに・・・ (合掌)

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