すべては繋がっている・・・私たちは壮大な宇宙の一部分

何からどのように起きた出来事を書けばよいのか・・・まるで追い立てられるように何度も役割で事実を必要としている方がたへ伝えるように・・・と語りかけられたのです。

消耗された私の諸媒体や体調もドクターのお陰様でかなり回復して来たのでお休みさせていただいていたご依頼を来月(11月)より再開させていただくことになりました。詳細は当ブログの和やかな環のリンク「白い鳩」をご参照くださいませ。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。m(–)m

※実は自分でもシルバーコードが無くイエス様が繋ぎとめてくださって肉体を保っている限界がそろそろ1年に近づきつつあることもあり・・・これから書かせていただく一連の件があり私なりに限界を感じており、もう帰らなくては・・・と思わずにはいられないほどに消耗してしまっていたのです。

前置きはこれくらいにして・・・

先月の9月、台風15号が九州に上陸した頃と直後の話になります。

カンタンに云うと・・・邪魔をされると困るよろしくない例のいわゆる爬虫類の執拗な襲撃に耐え、天界のサポートのもとに無事、奥の宮・大元神社から宇佐神宮へ大きな幅広の光のレイラインを何度ものお導き(ご招待も含めて)を経て、天界との共同創造でやっと紡ぐことが出来たご報告の経緯のお話です。

5~6年前にお導きで宇佐神宮と奥の宮・大元神社へ始めてライトワーカーの皆さん方とレンタカー3台で行った頃のことにさかのぼる続きの光のプロジェクトの話です。

5~6年前のその当時、あるライトワーカーが私達が宿泊した翌朝の朝食を摂りたいというささいな要望というかエゴでその方はコントロールされてしまい(早朝出発で時間的な余裕がなかったのですが・・・結果、その親子さんだけに特例で朝食を摂っていただくように伝えたのですが最終的には摂りませんでした。)・・・同志が電車の窓に映ったその方の姿がいわゆる爬虫類の姿だったことを霊視していて話してくださったのです。

どうしても楽しみにしていた家族に外資系某ホテルの朝食を食べさせてあげたかったようです。その気持ちは私にもよく理解できます。

・・・しかし、よく何度も問われることですが・・・お導きで参加をされている動機を思えば霊的なことは決して妥協はいたしませんので・・・魔が入ってしまったのです。

こんなことで~!? と多くのライトワーカーの方がたが思うかもしれませんが・・・はい、その通りなのです。

仮に朝食を宿泊のホテルで時間的なゆとりがあれば食べて行くこともO・K!なのです。そのときの内容や状況によるのでケースバイケースです。

上記の方の場合は1部のライトワーカーの3人が始発電車(しかも各駅)に乗り参加メンバーの皆さんが始発の急行か特急電車で来るまでに予約したレンタカーを借りる準備を整えて即、出発出来る態勢が必須だったのです(宿泊当日は福岡のあるお導き光のプロジェクト遂行あり)。

私を含めて人は良くも悪くも感情があります。その感情がプラス思考であれば良いのですが・・・マイナス思考等のエゴをあれこれ長く持ち続けると時として魔が入りコントロールされてしまうことがあるようです。

悩んだり悪態をついてもよいのです。感情も発散しないといけないので・・・そのようなときにはできるだけ短時間ですませて、気持ちを切り替えるように楽しいこと等を次から次へと想ったり、ヒーリングの曲や歌等を聴いたり、散歩等の行動に移すとかして自分なりに努力することも必要なようです。ご参考までに。

前に戻ります。その当時、必要に応じてオオクニヌシノミコト様がウォークインしてくださっていましたので集合場所の宇佐神宮・駐車場で姫島から遅れて到着した私たちのチームへ着いたそうそうに、もう帰りの話の心配をコントロールされた方が他の2チームに話して混乱を起こそうとしていたところでした・・・。

今でも覚えていますが・・・運転席から降りた私の顔が変わり歩き方も違う。そうです。オオクニヌシノミコト様が瞬時にウォークインしてくださったのです。

騒いでいる参加メンバー達へオオクニヌシノミコト様が「本末転倒です!今まで一度も帰りの飛行機や新幹線の時間に乗り遅れたことがありません。」と一喝されたのです。

そして、その後に実は「エゴでコントロールされたその方に帰っていただきなさい!」と私はオオクニヌシノミコト様に告げられ・・・その方が家族で参加されていらっしゃることもあり・・・言える訳がないのでどうしょう?と困ったのですが・・・オオクニヌシノミコト様がまたウォークインしてくださり直接、その方に言われるのも困るのでとっさの判断で私は先に参道を急ぎ足で歩いていくしかなかったのでそのようにしたのです。

共同創造の光のプロジェクトが始まると同時にその方に赤ちゃんが飲む粉ミルク缶大のインプラントがあるのが霊視されて、黄金の光の玉=太陽の光と同じ玉をイメージしてスッポリと完璧に包み、更に黄金の光の玉で完璧に封印して完璧に結界をして太陽へ返還したのです。

ちなみに、このような大きなインプラントを私が視たのは後先にもこのときだけです。どうしてそのように大きなインプラントだったかといえば・・・その方曰く、「自分は早く生まれ過ぎた・・・。」と何度か聞いたことがあります。魂レベルで云えば、かなり大きな魂の持ち主で私達が知らない様々な情報をたくさん持っていたからのようです。

インプラントはご承知のように情報収集とコントロール等のために相反するものたちが使う手です。

※もし・・・何かしら自分にインプラントが入れられていると思ったり、感じたり、気になったときは上記の記載のように「どこにあるかないかわからなくても、黄金の光の玉で気になるインプラントを完璧に包む」とイメージすればサポートで自動的にそのようにキャッチできます。その後の太陽へ返還なども上記を参考にされていただければ幸いです。ただし・・・1つだけ条件があります。それは信じることです。信じきることです。

※太陽に住まわれていらっしゃる神様方が返還後は処理をしてくださいます。また、相反するものたちを同じく返還したときも改悛の光のプログラム教育が成されますのでご安心をされますように。

そして・・・そのときにその方を保護していただくためにシールドをさせていただきました。このような場合には内密で行われますので本人へは話しません。状況や必要に応じて、同志へ様々なことで協力をお願いすることも時にあります。これらは光のプロジェクト遂行をスムーズに共同創造するための措置のひとつです。無いほうが望ましいのです。

次に狭い道で急な坂道の悪路?をレンタカー 3台で上り・・・途中で運転者だけ残して全員降りて車を後ろから押すというような体験をしながら奥の宮・大元神社にたどり着きました。(こちら方面からの道は今も同じような状況なのかな?)

駐車場に車を停めて歩きで大元神社へ。無事、共同創造が終わり下りの道を駐車場へと歩いていると猛スピードで小型のトラックが奥の宮の方向へと上って来た。とっさに表裏一体の刺客と私なりに理解できたのです。

危機一髪で間に合ったのです。

~先月の9月21日のお導きに至るまでその間、光のプロジェクト絡みにてのご招待も含めて・・・また個人的にもお導きがあり大元神社を除く、宇佐神宮関連へは何度か行きました。

そして・・・この続きが先月(9/20~22)のお導き光のプロジェクトと繋がるのです・・・。

9/20、台風15号が九州を通過した早朝・・・羽田空港で同じ搭乗口の宮崎行は天候により羽田空港へ戻るかもしれないとアナウンスされていましたが熊本空港は心配もなく思っていたようにフライト。

予約のレンタカーで同志と待ち合わせをして数ヶ月ぶり?の幣立神宮へ。幣立神宮で光のプロジェクト責任者の引継ぎ交代がありましてその後、大分へ・・・。

台風15号の影響で大分は30箇所も通行止めになっている情報が届いたのですがカーナビはお導きもあり順調に通行止めを回避してくれてレンタカーは大分の道路へと・・・

ところが・・・信じられないことに確かに青信号を確認して雨の中、車を走らせていたのですが黄信号になることもなくいきなり赤信号になったのです@@;

進行方向に向かって左から車が左折して来たのです。

ブレーキを踏んだのですが・・・間に合わず、ゆっくりとスローモーションのような接触事故を交差点で起こしてしまったのです。

助手席に座っていた同志曰く、「神様が車を抱いてくださっていたような気がする・・・」と言われ・・・本当に相手の方もケガもなく安心したのですが車が傷つきました。私のレンタカーも左前方のバンパーの角に当たり少し傷ついただけで済みました。

すぐに警察へ連絡をして来ていただき現場検証・・・そのときも信号が青から黄色ではなくいきなり赤になったと話しても信じてもらえる訳はありません。

でも、とても親切な警察の方がいて・・・神様がウォークインしているように思われたのです。

私に「保険会社は1円でもお金を払いたくないので・・・あんたは赤信号で交差点を入ったので100%私が悪いと言いなさい。」と言ってくださったのです。もちろん、その通りなのでそのように言いましたし、しました。

その警察官は私に「あんた、不幸中の幸いだよ。本当に良かったね」と言ってくださり・・・また、私に「もう少し、ブレーキを強く踏んでいたらぶつかってなかったよ・・・」とも言ってくださったのです。

レンタカー会社へ連絡を取り、レンタカーの保険会社と話をして・・・相手の方へ必要な連絡先をお互いに交換して・・・。同志がいっぱい協力してくださり本当に助かりました(感謝・合掌)

その間、神様が「後は任せなさい。」とお話があり・・・そのようにしました。

初めての事故・・・ 何がなんだかわからないなりに宿泊先の別府まで車を走らせなくては・・・アシュター・コマンド様はじめ、マスター方、神様方が最初からず~っとサポートしてくださっていることはわかっていたのですが・・・「私が無事、宿泊先まで運転して行くことができますように・・・」と祈りながら着いたときにはどれだけホッ!としたかわかりません。

何も考えないで温泉で疲れを癒し・・・明日に備えようと思いそのようにした。責任者の引継ぎの件も早く配信しなくてはと思い気持ちを切り替えてしたのです。

次の日(21日)はお導きのように違う別の道から奥の宮・大元神社へ車を走らせ行きました。前々日の台風の影響で上り口への道が草等で塞がれていてわからず、知人の宮司さんが宇佐神宮の禰宜さんへ連絡をしてくださり・・・わざわざ、禰宜さんが私達のために雨の中を案内役で車で来てくださったのです(感謝・合掌)

待っている間にまたも表裏一体で四輪駆動の刺客の車が目の前を通過した。たまたま、知らないお宅の前に道を聞くために停めていて(留守。)車の進行方向も帰る方向だったので絶妙なタイミングで良かった!と思いました。

カッパを着て傘をさしてぬかるんでいる登山道を同志と2人で歩いて登った。

大元神社に着き・・・このときまでいろいろな準備がお導き光のプロジェクトを通して必要だったことが瞬時に体感されたのです。今までのどの光のプロジェクトが欠けてもダメだったのです。

ご本殿の前の境内から御許山にロザリオを新たに立てたあたりから・・・私はトランス状態になってしまったようです。後で聞けばですが・・・。でも、ほとんど覚えているようにも私自身思います。

最初はいつものように奏上して。次に私なりのお祈りをしていて・・・ご本殿の裏の禁足地の鳥居から奥にあるメンヒルが3つ目の前にスーッと顕われ立っているのがすぐそばに見え、そのひとつ、ひとつのメンヒルに祭神の比売大神様でいらっしゃるタギツヒメノミコト様・イチキシマヒメノミコト様・タギリヒメノミコト様の3人が微笑んでほとんど等身大?の大きさでいらっしゃる姿がず~っと見(視)えていました。

3人の女神様方のお姿を見ながら・・・私は自分の思いを・・・今まで自分の胸に秘めていた思いのありったけ(このように善きことになるように等。)を全部、いつしか泣きながら訴えていました。おそらく20~30分位だったかと思われます。

その間中、私は30年近く前に体験したクンダリーニのときと同じような感覚というか体感をしていたのです。特に両方の手の平はビリビリとしっぱなしで膨大な光のような何かに繋がれているような感覚でした。

それらが終わった後に先述のように禁足地の3つのメンヒル→奥の宮・大元神社のご本殿→宇佐神宮へと今までに見たことがないような幅広の黄金に光り輝くレイラインで繋がれていくのを見(視)せてくださったのです。

それから宇佐神宮へ参りました。

知人の宮司さんが宇佐神宮の禰宜さんへ祈祷をお願いしてくださっていたのでご本殿の中へ。祈祷が始まる前にはイエス様から皆様へ祝福の赤ワインを戴きました。

祈祷はイエス様がウォークインされていらっしゃって・・・始まると同時に長かった最前線の役割である道のりの光のプロジェクト関連がフィードバックして溢れ出す涙が止まらなかった。

終了後に禰宜さんがご神殿のひとつ、ひとつを詳しく説明してくださり・・・まじかに見せていただく北辰神社(※北極星の方向を向いて建てられている大事なお社。これは日本だけではなく世界中にあるいくつかの古代遺跡や建物にも小さな穴が壁をいくつも通して見えるように開けられています。ご参考までに。)に私は興味があったので特に感激しました。

これで終わりと思いきや・・・その帰り待ち合わせ場所の大分へ向かう一般道でもうすぐ別府に近づくというところで運転している私の左手の二の腕あたりが棘か何か?で刺されているように突然、痛くなり助手席の同志に「見てくれる(!?) 枝か何かだったら取ってネ~!」と言ったら・・・助手席の同志が「ギャァー かまきり~!!」と大騒ぎになり私も気持ち悪いったらありゃしない騒動になりました。

無事、捕まえてくださり・・・運転席の私が中央分離帯へ捨てることになったのですが、ドアーミラーにこすりつけて落とそうとしてもなかなか落ちなくてしばらく悪戦苦闘しました。

そのときはその意味が全くわからなかったのですが・・・神様方から20日夕方の事故後から「絶対に高速道路を使わないように!」と何度も話があり、約束の待ち合わせの時間もあるけれどそのように厳守していたのです。

その意味が帰宅した後日、わかり・・・戦慄した。と同時に私で良かったと思った!!

邪魔されたくなくて相反するもの(爬虫類)達は接触事故で私達が軽く済んだことに気が済まなくて・・・今度は現実世界の実物である大きな10センチ以上もあろうかカマキリになりどのようにして服を着ている二の腕あたりに出現したかは定かではないが、もし・・・高速道路を走っていたらと思うと間違いなく大変なことになっていたかと思われます。

執拗な一連の執念の攻撃に気づくのが終わった後日で良かったと、天のお仕組みにいつもながら心より感謝とお礼を申し上げる次第です(合掌)

接触事故関連も天へお任せして今月の11日にすべて終わりました。レンタカーも光のプロジェクト関連は毎回、免責加入が初期の頃より基本となっていますのでお陰様で助かりました(感謝・合掌)

これらがわかり・・・納得した私です。

最前線の光のプロジェクトはとりあえず、終わりました。これからがライトワーカー達の本領を発揮する番が遅しと訪れているようです。

光のプロジェクトは今後もお導きで引き続き共同創造で遂行されます。参加・協力してくださる方はご連絡をください。また、光のプロジェクトに関わっている同志をご存知の方はその方がたへ直接、ご連絡をしていただければ幸いです。

私事ですが、しばらく・・・光のプロジェクトをお休みさせていただこうかなぁ~?と思っています。かなり元気になりましたが・・・そうでないと体力的にも消耗しきっている私自身に気づいたからです。

ご依頼は来月(11月)より再開させていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

文章があまり上手でない長文を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

   光と感謝とともに    

                 A.M サラ・ハート・ホワイト

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