お気づきの方がたも既にいらっしゃるかと想われますが・・・
本来ならば・・・教えてくださったように未曾有の地震が起きていたはずなのです・・・
それらを天界や宇宙の光の存在の方がたが総出で軽減してくださっていることに皆さんは気づかれていらっしゃいましたでしょうか・・・!?
複数の同志の方がたもやはり気づいていました。
今までもそうでしたが・・・
本日絡みでいえば・・・13:00~14:00台の日本各地で震度は少ないながらも立て続けにありました。
地球も生きて鼓動していますので・・・本来のあるべき姿に戻るために今までの歪み等の不要なエネルギーを自浄作用で放出しなければなりません。ならないのです。
そのため神様方をはじめ、宇宙中の光の存在の方がたが・・・本来ならば地震が起きるところを総出でそれらの爆発すべきエネルギーを軽減し分散してくださっているのです。
詳細を知りたい方はエンリケ・バリオス著「小さな宇宙人アミ」シリーズの本の第2巻目に発売された「戻ってきたアミ」の98ページにそれらの詳細が記載されています。
※98ページは・・・もしかしたら、初版本のみ該当のページかもしれません。改定版は持っていませんので・・・いずれにしても「地震から地球を守る」の章とその前の「地球救済計画の司令官」の章を併せて再読、または読んでください。そうすれば・・・それなりに少しでも理解できるかと思います。
これらの内容を絵空事と単純に解釈するかどうかは・・・皆さんの意識レベルによるかと思われます。
実際にそれは現実なんです。読んでいただければ理解・納得されるかと思います。
アミの本をお持ちの方は再読をお願いします。
私個人のことはどうでもよいのですが・・・
好ましくない念が今までも数えきれないくらい飛んで来たこともありますが・・・今もです。それらを承知で覚悟で書いています。
ただ・・・それらの念をライトワーカーやスピリチャリストを自認している方がたの意識が・・・あまりにも興味本位の域を出ていないで白黒としか判断しないであまりにも痛い念を飛ばして来ることに悲しくなることが今までも何度も数えきれないくらいありました。あるのです・・・
向けるは・・・己の心や気持ちではないのでしょうか・・・
それでは・・・一向にそれらの降ろされたメッセージが届かないではないですか・・・!?
それでも・・・世界中の1人でもいいから本当の意味で気づき・学んでいただければ・・・光の和が輪→環と広がっていくことにいちるの望みを託して・・・私なりにそれらのパイプ役の役割を至らないながらもほそぼそと長年、他の方がたと同様に続けて来た経緯があります。
もちろん、私自身も至らないことがたくさんあることも知っています。
が・・・やはり、また書かねば・・・神様方の人類を想ってくださっている大愛をお伝えすることができないと想うので・・・少し書きます。
・・・いつも・・・今までも・・・そして、6年前の11月頃よりどうしても身体を持ち光のプロジェクトを経験した体験を持ち帰還し窓口にならなければならないという帰還予定が私の評議委員会で決定したのです。
ご承知のように・・・各個人の役割等に関する評議委員会は必要に応じてその都度、表裏一体の本来の霊的な世界で成されています。いるのです。
そのときの私の評議委員会での最終決定はいつもと同じように私自身が結論の決定をしています。
個人等の評議委員会(カウンシルともいいます)においては、すべての個人、個人が自分の責任において最終決定をしています。
私の場合も数ある帰還予定を何度も(最初の1回目は私の小さなエゴでしくじり帰還できなく後悔した経緯あり。後の数回は役割関連等にて)変更して現在に至っている現状があります。
帰還変更が現在に一番近い・・・その当時(2007.2月)は、もう絶対に帰還変更できないとイエス様から云われたのですが・・・諸事情を汲んでくださり、この地球に残れば過酷だけどという二者択一肢をくださり・・・過酷の地球に残ることを私は選択したのです。
本当に7年半に及ぶ、お導きの光のプロジェクト関連はじめ、プライベート関連も光のプロジェクト関連絡みで・・・やはり、過酷なまでに何度も邪魔をされました。
※光のプロジェクトは最前線を担っていたために・・・疲れすぎも加わり7年半を費やしていたことさえ忘れるほどに・・・年数を数え間違うほどにです。ある同志を通して神様が7年半と訂正して教えてくださいました。
泣いても泣いても・・・それら両面関連は受け入れて、前に進んでいかなくてはならない状況下に何度もさらされながら・・・本当にメンタル面は鍛えられたと我ながら思うことが度々、今もあります。
それゆえ・・・私なりに同志のことを想い良かれと複数の方がたへより大きな揺るぎないパイプ役になっていただくための厳しい指導を何度か役割でさせていただいたこともあります。
その理由は・・・今なら言えますが・・・光のプロジェクトは最前線ですから、やるかやられるかのいずれかにあった危険と表裏一体であったことです。
だから・・・私は毎回、自分の生命を賭けてして来たのです。
生命を賭けなければ・・・参加メンバーの方がたの表裏一体の身体と命をお守りすることは出来ません。
もちろん、マスター方はじめ、神々様方、光の銀河連盟の皆様方のサポートのお陰があってです。
そして・・・1年半近く前にある事情により私はもう帰還せざる役割が生じてシルバーコードが現実に無くなる処置が成されました。
しかし・・・イエス様がある処置をしてくださり、今もこうして身体を持ち普通にそれなりに日常生活をしています。
私のこの状況の意味を・・・ライトワーカーの皆さん方なら・・・少しでも・・・側面でも・・・おわかりになっていただけるなら・・・有言実行をどんなに天界が、宇宙中が待たれていらっしゃるかが理解でき、わかるかと思います。
もう・・・点滅の赤信号ではなく、危険の予断を許さない真っ赤になっています。
時間がありません・・・
天界や宇宙中が総出で未曾有の地震を今まで軽減している理由を1人、1人が想いを重ね真剣に汲んで取り組むことを待たれているのです。
どうか、そのことに気づかれてください。
そして・・・どうして?そこまで天界や宇宙中がしてくださっているのかを真剣に考えていただきたいのです。
もう・・・本当にあまり時間がなく・・・神様方や宇宙中の光の存在の皆様方に申し訳ないほどに・・・この地球は地球に住む私たち、人間サイドの手により光へと転換させなければならない宇宙のルールが周知の事実のようにあります。
今まで、様々な角度から多くの役割のある方がた等を通して試みられたのですが・・・自分のこととして、あまりにも受け入れようとさえしない人類の多くの在りようにどれだけ涙をしたかわからないほどに・・・
悲しいかな・・・ それらの意識が・・・知識やシェアリングがあっても上っ面の表面上だけで・・・自分の命を人類のために賭けるという意識レベルには、ほど遠いということが問題なのです。
その人数が圧倒的にあまりにも少な過ぎるのです・・・
だから・・・起きるべき地震を軽減して待たれているのです・・・
私のことでいえば・・・連続して今日で5日になるかと思いますが毎日、地震の崩壊やそれにともなう海関連のビジョン等を何度も視せられています。
今日も宇宙船の艦隊を視ました。
また、複数の違う宇宙船がそれぞれ3機来て・・・見護ってくださっているのが視えました。
帰宅した夕暮れに・・・同志から電話を戴き話している時に・・・上記に記載したこれらの真実を知っている人たちが役割でそれぞれ書かなくてはならないことに気づいたのです。
その話を電話でしているときに・・・アシュター・コマンドさんが来られて、(お願いしますと)頭を下げられていました。イエス様もです。
誰かがやってくれるからいいというものではないことが・・・ほんの少しでも理解・認識してくだされば幸いです。
そして・・・願わくば、人類と地球のためにもっと真剣に・・・神様方はじめ、宇宙に恥ずかしくないような・・・自分に恥ずかしくないように・・・後悔をしない有言実行の同志がたくさん、たくさん増えることを願いたいと想います。
神の大愛がたくさんの方がたに届きますように祈りつつ・・・
追記
・・・先ほど(6/9)、同志の宇宙船がそれなりの大きさで来て・・・「もう、時間がありません・・・」とテレパシーでいつものように話してくださいました。
おそらく・・・よくわかりませんが・・・これらの警告情報通達はもう最後になるかと想われます・・・
※昨夜、ある同志&友達も同じことを・・・私に電話で話してくださったことを想い出しました。
目覚めよ!テラ(地球)の同志たちへ愛を込めて
文責 A.M サラ・マイトレーヤ
