神との交流
『アメリカ大陸の太陽人』にはこう書いてあります。
「インディアンは自然と交流しました。
美しい山野の景色や海の景色を眺めます。
水に踊る光を見つめます。
小鳥の声に耳をすまし、日の出や日没に見入ります。
そんな時、彼らの霊魂は深い喜びにひたされており、日常生活をひたす平和と喜びの心はこれらを通じて培われていったのです。
このように、インディアンは自然と一体となって、その交流の中で生活していました。
したがって、神があらゆるところにおられることが理解できていました。
そのことは、現在の私たちよりずっと容易なことだったのです。
彼らは平和で静かな生活の在りかたを守り続けました。
それで、常に内的な霊の世界と交流することが出来たのでした。」
おそらく・・・私たちもいつの日か、この同じ生き方を取り戻すことになりましょう。
(ホワイト・イーグルの霊示「自己を癒す道」コスモテンより抜粋)
共同創造のパイプ役は場合により、ウォークイン等が予め決まっていることもありますが必ずしもその通りとは限らないことは明白であり周知の事実です。
天は私たちが知っていても・知らなくても・・・私たちのその時、その時の動機により・・・また、表裏一体の状況等に応じた共同創造のパイプ役を探し見つけ、人類へ愛と奉仕をされています。
短時間で知らずして・・・私たち、人類をパイプ役として天津神と国津神の神々様方が状況や必要に応じて、それぞれ入れ替わりウォークイン等をして共同創造のパイプ役としてお使いになってくださいます。くださっています。(ご参考までに)
