表裏一体の基礎固めの共同創造を終えての宴

何から書いたらよいのか・・・特に7月から8月13日(私的には14日まで)にかけての追い込みは今までにない国難をも絡んでいたこともあり、間髪を入れない度重なる指令に疲れも気力だけでカバーしていたようにも思われます・・・。

私の上記等の諸事情により、ご報告が少し遅くなりましたことをお詫びすると共に8年間に及ぶ、光のプロジェクトとひもろぎ関連の表裏一体の光を紡ぐ基礎固めの共同創造のオペレーションを時間がかかり過ぎましたが、8月13日の午後2:00を持ちまして無事に終わり・完了したことを役割にてご報告させていただきます。

ご縁のあった・あるライトワーカーの皆さん方との共同創造のひもろぎ関連は2012年8月11日(土)を持ちまして終えました。

最終仕上げの穢された箇所等の光を紡ぎ直すために私の役割で、ライトワーカーの皆さん方と終えた日の24時に自宅を車で出発して、行きは東名高速 → 名神高速 → 中国道高速(山陰側) → 九州高速 → 佐賀県・鳥栖JC → 大分高速 → (宿泊)別府まで25時間片道かかりました。

※今まで実家のある大分まで車で何度も帰省していますがこれほどまで片道に時間がオーバーしたことはかってありません。

※いつも渋滞になる大阪・千里JC(※大阪万博記念公園付近)もさることながら、京都に入ったとたんに近畿、関西と通常では考えられない5時間強の渋滞といくつかの事故が重なり足止めになった状態でしたが、身体を持って行く何かしらの役割が5時間強のなかにあったことは私なりに把握というか認識しています。通過途中に思わず、太陽の塔に手を振った私がいました。太陽の塔も前回のお導きと同じく嬉しそうに答えてくださいました。

※宿泊のいつもの別府のホテルには時計の針が周った翌日(13日)の2:00頃に到着。当然、夕食の時間にも大浴場の温泉の入浴時間にも間に合いませんでした。(※このホテルを予約したのは何度も私自身が利用してクリアリング等が済んでいることが一番の理由でした。)

※カンタンにシャワーして寝たのが3:30頃でした。朝一の温泉で疲れを癒したかったので入浴時間の6時少し前に起床して温泉へ。関東からのツアー客がたくさんいたことに少々、ビックリしました。

※チエックアウトが遅くて助かりました。せっかくなので久しぶりにほんの少しだけ高崎山に寄り雨のために中断。

※今回の表面上の目的である実家のお墓参りへ。と言っても実際には時間の都合で菩提寺へは行かずに誰も住んでいない実家の仏前でお参りして10分ほどの滞在でした。

いざ、今回の目的の1つでもある宇佐神宮へ今まで紡ぎ直して来た光をまた、新たに無事に紡ぎ直すことができました。

※息子が何度も言ってくれたあるお社へ行けば再び、サプライズで以前に会わせてくださったウォークインした違う男性のツインソウルに会えることはわかったけれど、復路の高速関連や私自身の体調や運転を交代ですること等を考えて省略。

復路は遠回りすることなく、いつものように小倉東ICで九州自動車道に乗りました。

九州高速 → 中国高速 → 山陽自動車高速 → 名神 → 東名 → 帰宅

※復路では関門橋の花火大会を通過しながらまじかに見ることができました。船上の2ヶ所で打ち上げ花火を走行中の車からきれいに大きく見ることができました。祝福と帰宅するまでの喚起を理解・認識したのです。

山陽自動車道では山口も通過しました。名神高速に入ってから雨が強くなり・・・とうとう京都のはずれ近くにある桂川Pで通行止めになり、時計の針が周り3:30頃を指していました。7:30頃まで仮眠。

※帰宅した夕方のニュース番組で通行止めの悲惨な理由がわかりました。いつになく、パーキングの警備の人たちの数も異常に多かったのです。

この件等でメールをくださった複数の方がたを含めて、お返事が出来かねておりますことをお詫びいたします。申し訳ございません。

目が覚めると雨は降っていたが通行止めは解除されていたので出発!往路の深夜に比べたら今度は睡眠もそれなりに取っていたので百数キロの運転も楽しみました。

SAで運転を変わり東名高速に入り・・・静岡県の東よりあたりを通過しているときにたくさんの神々様方が拍手と共に大きな花束を霊的にくださいました。

「これで聖なる計画の8年に及ぶ基礎固めが終わりました。」とお話してくださり、労ってくださったのです。

※私の場合、表面上の目的はあっても、実際にはどこに行くも表裏一体の霊的な関連が関わりその多くは浄化をはじめ、クリアリング関連の役割が常にあり慣れっこになってしまっていた部分もありました。忍耐と役割を学んだある側面の1つです。

今回ほど辛かったことはなかった。

同志のある動機が・・・おそらく隙を以前より狙われていたようなのです。そして、宇宙に動機の間違いを宣言していただくチャンスをも不利にしてしまったときは本当に悲しく辛かったです。

が、いつまでもそれらに捉われている暇がないほどに切迫していましたので・・・それらの対応で前夜の20:00頃にメッセージを戴き、語弊があるかもしれませんが対応できる方へ連絡をして私を含めた3人は都合や仕事を休み、翌日の始発の新幹線で中国地方へ日帰りで行きました。いつもながら、私の場合には最終の新幹線便の帰宅です。

全員へ連絡をしている暇がないほどにひっ迫した状況のとき等は上記のような措置がいくつか取られたこともありました。

これらは妬み等には該当しない、国難を回避するための一刻を争う表裏一体の内容だったことをご理解・ご了承願います。

・・・そうでなくともこの8年間、私自身も電話をはじめ、携帯電話やメール等の盗聴関連に何度も気づいたことが数えきれないくらいありました。

身の危険を感じたことはこの8年間に数知れずありました。

有名、著名な人たちは数知れずいらっしゃるのに・・・人類救済等を前面に掲げて活動していらっしゃるのに・・・?と不思議に思ったことは何度もありました。が、それらはその方がたの問題です。

2011年8月11日に最後の最後である表裏一体の霊的世界での大決戦が共同創造にて遂行されました。日本の政財界をバックで牛耳っていたものとの対決でした。

その対決は天界のマスター方をはじめ、それなりの武術絡み?の心得のある神々様方はじめ、光の銀河連盟の方がたとの共同創造で遂行が成され名実共に終わり・完了したのです。

そのタイムラグを待ちまして・・・

『2012年8月16日の夕刻あたりから表裏一体の霊界にて、無事に終えた歓びと感謝の宴が開かれました。この8年間の光のプロジェクト関連をはじめ、ひもろぎ関連のオペレーションのミッションに関わったすべての光の使徒=ライトワーカー=ワンダラーの皆さん方が招待されて参加されていました。」ことを役割にてご報告させていただきます

※ある1人を除きますが、それはその方の真摯な受け入れ方の問題のようです。気持ちの切り替えでいつでも私たちはやり直しができることをあらためてお伝えさせていただきます。(アデプトの役割にて)

表裏一体のタイムラグもなくなり・・・それなりに日本列島はあるべき光を紡ぐ直した雄姿が浮上しているのを視せてくださっています。

本当に世界の雛形である日本は神々しい神の世です。

・・・しかしながら、残念なことにこの地球もご承知のように生命体です。

自然回帰の歪(ひずみ)が・・・よくわかりませんが、今月の20日か21日頃に起きると先日にメッセージをいただいています。

余談ながら、助かる人はどこに居ても助かります。助かるそうです。(※今までの歴史もそのように物語っています。)

・・・どうか、ご自分なりの気づきや学びに気づかないフリをするのではなく、1分でも1秒でも早くそれらを受け入れてご自分をはじめ、この日本をはじめ、地球の大難(※かなり何度も何度も神様方が抑えてくださっていることはご承知のようにです。)をより小難にするために心よりお願いします。

肉体を持って助かれば・・・これからの来るべき地上天国の在りように適応できます。できるのです。

私も思わず勘違いしそうになりましたが・・・来るべき本番はやっとこれから始まるのです。

上記の基礎固めオペレーションの最後の詰めあたりや途中なかばでつまずいた光の使徒の皆さん方は反省は必要かもしれませんが、これからの次なるオペレーションのミッションが待たれていることをどうか忘れないでください。

 これからのオペレーションは、依存しない個々の自立によるものです。緩やかな連携をとりながら・・・いずれ交通網が途絶えるであろう明治神宮をはじめ、全国にある所轄の必要な神社や東大寺等に瞬間移動のテレポーテーションやテレパシーで必要に応じて参集することになるかと思います。

※自分にはできないと思うとそのように何事もできません。今まで学徒の私たちが学んで来た宇宙の法則である霊的真理=スピリチャリズムは信じる・信じないのいずれかのみです。信じるものは救われます。

最後になりましたが、私の度重なる帰還変更に伴ない中継点のホログラフィックに設立された光の銀河連盟・テラセンターを含めたこの8年間の役割をひとまず、終えましたことをご報告させていただきます。至らないながらも、天界の窓口の役割を私なりに担い共同創造を支えてくださった天界をはじめ、国津神の神々様方、ご縁のあった・ある光の使徒の皆様方に心より感謝とお礼を申し上げます。役割とはいえ、お互いに本当にありがとうございました(合掌)

今後は私なりの天との契約に添って、同じく光の使徒の皆様方のように必要に応じた場所で役割を全うする所存です。

  光と感謝とともに

              A.M サラ・マイトレーヤ

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