なんだか・・・ず~っとスッキリしないというか・・・私個人にとってはやりきれない終わり方に終わった感は否めないのです。
今もそうですが・・・7月の米軍のオスプレイ関連で世論が高まっていた頃のことです。
時を同じくして仲間の同志がささいな動機でエゴをコントロールされ使われてしまった出来事がありました。
一般論としては何でもない事に思えます。
が、学徒でありライトワーカーを少しでも自認しているのであれば(やめたといくら言っても)それらが宇宙の法則で作用することは明白であり周知の事実です。自己責任の部分にあたります。
事前に忠告のメッセージ等が何度も配信されたなら・・・私たち、ライトワーカーはそれらを無視すべきではありません。無視してはならないのです。
強行に何度にも渡る天からのメッセージを無視した結果が・・・天津神様と国津神様方や複数人に多大な迷惑をかけたことを知るべきです。
いえ、私たちにではなく、グローバルな意味で言えば人類にです。
それらは既に回避されています。
降ろされた霊の書等に「自分に敬意をはらいなさい。」と記載されている意味は、エゴのささやきの言うように好き勝手をしてもよいという意味ではありません。
その時のまわりの状況や状態等を自分なりに把握してから、どのように行動すべきかを判断することも必要です。
私へアドバイスを求める電話等をして来ること自体がどこかでそれなりにしていけないとわかっていたから・・・自己責任を私にすりかえようとしている意図が見え隠れしていたことは知っていました。
それで、私のアドバイスは免罪符にはなりません。と当時、同じようなケースの複数人の方と一緒にCCで配信させていただいたのです。
※上記の同じようなケースの方の場合は、意図的なハープ関連が起きていたのでその地域を護る人たちが不在になるおそれがあったからです。お陰様でそれらも当時、無事に回避できました。
結果的に今回の基礎固めの最終章のオペレーションに近づいたときに、その同志は政財界の見えない世界の部分でエゴを巧妙に操り世界政府をもくろんでいた同じバックにコントロールされてしまっていたことがわかったのです。
もちろん、見えない世界の反勢力が世界政府をもくろんでいた計画は先日のブログ記載のように天界との共同創造にて8年がかりで撲滅することができました。
無事、撲滅することができましたが・・・これらに同志の一部が加担していたので書いています。
どうか、フォーカスの視点を他者(サラ)に傷つけられたというような責任転嫁をしないで素直に間違った選択をしてしまったと受け入れてください。
間違った選択絡み等は、すべて身体を持ち複数人で穢れ地を基に戻す光の紡ぎ直しが既に行われ回避されています。
あと、4ヶ月少しでこの世界は4次元へ完全に移行します。
その前にプライド等を捨てて、本来のあるべき姿へ戻られますことを心より願っています。
私の役割もあと4ヶ月と少しになりました。
本当は基礎固めの8年が終えた時に・・・もう、これで帰ってもいいと思ったのです。
至らないながらも私なりにこの8年間、一生懸命に生命を賭けてご縁のあった・ある方がたとご一緒に天界との共同創造のパイプ役=ひもろぎをして参りました。
もう、いいかなぁ・・・嬉しいことも楽しいことも辛すぎることもいっぱい体験したしと想ったのです。
ところが、神様から「これからが本番です。」と云われて・・・気持ちの切り替えをしなくてはと思ったのです(^^;
正直・・・シルバーコードを繋ぎとめてくれている本数も自分ではわからなくなったほどに身体はへとへとに疲れきっています。
その疲労感の多くは上記の同志の責任転嫁というフォーカスの視点にあることが悲しく残念でならないのです。
誰もが自分の弱い欠点の部分等は見たくないものです。
私もそうです。
しかし、自分が放ったものは自分にいずれ返って来ます=自分の蒔いた種は自分で刈り取る=因果応報=因果律=ダルマの法というように様々な言い伝えがありますが、どれも同じ意味です。
後回しにすればするほどに・・・それらはよりキツくなって自分に返って来ます。来るのです。
それでは・・・あまりにも悲しすぎると思いませんか!?
先ず、被害者意識を捨て去ることです。
そうでないと光が射しこむことができません。できないのです。
今回、私たち、アトランティス時代の同志たちは・・・あの洪水のときの二の舞をしないように「すべての人を助ける」と全員が誓ってこの地を選択して生まれて来ています。
その人類救済が目的の同志たるものが地上天国を目前にして後悔することはないのでしょうか・・・?
同志のことを書いていますが、これらは同志=光の使徒=ライトワーカー=ワンダラーの役割を担って生まれて来ている方々の在りかたのある意味、代表者としての現われの一部に過ぎないことも知っていただければ幸いです。
済んだことは反省し、心からの悔い改めが必要です。
真摯な心からの悔いあらためがあれば、誰もがいつでも気づいたときからやり直しができるのです
書いたらスッキリしました。やはり、書く必要があったようです。
すべては繋がっています=ワンネスの世界
私のつぶやきのかけらを最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
光と感謝とともに
by A.M サラ・マイトレーヤ
