先月、あるテレビ番組で文明の利器使用の電気発電等で使われている原発の使用後の残留放射能が処理されても、それらが完全に無くなるまでには10万年かかると専門の科学研究者が話されていました。
これらの番組等を観られた方がたもいらっしゃるかと思います。
また、昨年だったか今年だったかは覚えていませんが・・・別のある専門の科学研究者があるテレビ番組で地球は氷河期に向かっていると話していたのを覚えています。
これらの番組等を観られていた方がたもいらっしゃるかと思います。
よくわからないが・・・これらの番組等が同志との話で鮮明に浮上して来たのはどういうことなのだろうか・・・!?
漠然とではあるが・・・今年の冬関連は、異常過ぎるほどの夏の暑さや長期化に・・・ふと、今までにない寒さになるのでは?という想いにかられたことがあったのです。
よくわかりませんが・・・私なりにまた、ダンシャリをしなくてはと何度か想いながら・・・あれば何かの役に立つと処分できないままに今日に至っているのも事実です。
いま、地球に何が起きているのでしょうか・・・!?
地球に何が起きようとしているのでしょうか・・・!?
至らない私には何もわからない。
地球のゆくえは・・・地球に住む私たち、人類すべての手に託されています。
マスタドンたちが絶滅したのも氷河期が来たからです。
原発関連等は善いほうへ使われるならば問題等もそれほどないのかもしれませんが・・・?
そこに利害関係等が発生されて・・・そこに様々な念が良くも悪くも増幅されていることは周知の事実で戦争等も繰り返されて来ました経緯は多くのマスコミ等を通して知ることとなったことは久しいことです。
古代神聖幾何学の「フラワー・オブ・ライフ」の本にもある科学者の氷河期が起こり得る可能性の話も図形を交えて紹介記載がしてあるのを思い出しました。
私たち、地球(テラ)に住んでいる全人類の意識向上と搾取のない愛と調和の本来の銀河人のレベルへと意識改革が進んではいるようですが・・・先のブログ等に記載した一部の方がたの代表の現われの意識等は氷山の一角に過ぎないようです。
レムリアをはじめ、アトランティス等の二の舞をしないために、全人類を1人残らず、今度は救うために、この時を選択して生まれて来ている144000人の光の使徒=ライトワーカー=ワンダラーの皆さん方は「後悔をしない生き方をされていますでしょうか・・・!? 今、一度、心の見直しを必要とされているラストチャンス!のように想われてなりません・・・」。
ワンネスとは、あなたとわたし(たち)はいつも繋がっているという意味です。
他者に対する想いや行いは自分にしていることになるのです。なります。
プライド等のエゴの大義名分は必要ないのです。
ささやかな、誰にも気づかれない本物の愛が光の和・輪・環を紡ぐことになるでしょう
