先日、下記のメッセージを書くようにお話があったのですが・・・様々なことが明らかにされ衝撃をともなったことは否めませんでした。私の9/20の大分・実家での亡き母と妹の法事関連が名目でしたが2つの大事なパイプ役の1つがありました。あったのです。
今となっては・・・私がどのような思いで・・・また、久しぶりで会う姉達や義兄が忙しい中を誰も住んでいない実家の掃除をしてくれていたり、仕出しお願いのほかにわざわざ栗やきのこの入ったご飯等までも準備をしてくれていたなかを・・・
「ご住職さんの読経後、申し訳ないけれど宇佐神宮で福岡の友達と13:00待ち合わせでどうしても会わなければならないからごめんなさい。申し訳ないけれど・・・そうさせてね。」と了解をとりつけたのです。
姉妹だけでする予定だったらしいのですが・・・そうもいかず、亡き妹の甥、亡き母の親戚の叔父夫婦も来てくれていました。
私は昼食もとる時間もなくすぐにレンタカーを走らせ待ち合わせの宇佐神宮へ行きました。1番上の姉が仕出しが届いたからと・・・海苔巻き等のパックを「食べながら行きなさい」と待たせてくれました。
その当日の早朝はタクシーで4時過ぎに最寄り駅へ自宅を出ました。そうでないと間に合わないのです。
それらを含めて姉は持たせてくれたのです。
しかし、何度か行っている道だけど、慣れない道であることには変わりありません。そのような道路の道のりで片手ハンドルで食べることはできません。
姉のそれらの気遣いの気持ちを今、振り返っても辛いものがあります。
※その海苔巻きのお弁当は調整のために来た同志へ帰路の電車で食べていただくために差し上げたのです(私には食べる時間がない程に予定が詰まっていた)。今、思えば・・・その日のハードさを振り返れば、昼食は帰りの宇佐神宮でワリカンで一緒に食べたブルーベリーソフトクリームのみでした。
何のために・・・軌道修正の調整が必要だったからこそ大変な思いをして実家との往復をしたのですが・・・それらすべてが水の泡と化したのでした。
メッセージです。
「仏の顔も三度まで・・・」
私たちがよく聞く言い伝えです。この意味は、「2回目までは本人の悔い改めでそれなりに大愛の慈悲でみましょう。しかし、侮るなかれ!3回目は、それらを知っていてするのだから罪はより大きくなります。しっかりしてくださいよ。忘れないように。」です。
10/2の夜に・・・9/30のレンタカーへ自然災害で折れた材木落下事故はこの現実世界では自然の災害不慮事故扱いとなりましたが、実際に表裏一体で起きていたことを映画のスクリーンのようにビジョンで一部始終を視せてくださったのです。
前を走る私たちのドライバーにウォークインしてくださり運転していたのがアシュター・コマンド様で、後続車のレンタカーのドライバーにウォークインしていたのがサナトクマラ様です。
※その当日の朝、レンタカーのメンバーチエンジが自然とお導きで行われていたのです。
私を狙い・・・上記の方の神様への反発と反抗心の悪想念と事前情報を利用搾取した相反するものたちは同じく7次元までありますので物理的に起こすことを用意周到に作戦していたのです。
それらの裏をかき(読んで)・・・天の光の存在のマスターはじめ、神々様方は・・・その瞬間を、アシュター・コマンド様は0・(れい・こんま)の秒でアクセルを踏み込み通過したのです。
後続車のサナトクマラ様は、私たちの車が通過し終えるのを待って&見て、やはり・・・0.(れい・こんま)の秒で一番の最良のタイミングで大難が小難で済むように車を走らせたのです。
そのお陰で4メートルある大きな木は後続車のボンネットに直撃して大破したもののフロントガラスに落下することを防ぐことが出来ました。
フロントガラスに落下すれば、それこそ大惨事になりかねませんでしたから・・・。
車の屋根が少しのいびつな変形だけで留まったのは、スサノオノミコト様が足を大きく開き両手を広げて車の天井を踏ん張って支えてくださっていたからです。
負傷された日本の神様方も大勢いらっしゃいました・・・。
合計、4本の木が落下ともなれば・・・通常は負荷がかかり、奇跡的に誰もケガひとつなかったなんて有得ない出来事で皆無です。
これほど護られて・・・お導き関連を最後まで繋がなければならなかった表裏一体の意味の深さをあらためて噛み締めています。
「解除、永久追放に至るまでにどれほどの警告やアドバイス等のサポートを数えきれないくらい・・・それこそ、数えきれないくらいこの者(サラ)や他の者(アトムさん)等を通して伝えたではないか。素直に聴く耳を持っていただきたかった。大仙はもっとも偉大な大師の1人である。釈迦が悟りを開くに至る何度もの前世絡みの指導霊でもあった。何がそれほど不満だったのか・・・。大仙の知名度か?それもあろう。韓国籍をも持つそなたは竹島問題で表面上は韓国が日本の邪魔をしているとこの者(サラ)に表面上は言っていたが実際はそうではなかった。この者(サラ)は自分から韓国が悪い等と批判をしたことはないぞよ。しかし、そなたの自己責任を責任転嫁してしまうのはいかがなものか?深く反省と悔恨をしたときに道が自ずと開かれるであろう。そなたとの契約はもう結ばれることは永遠になかろう。そのようにそなたのカウンシル(評議委員会)で既に決定済みである。恨むでないぞ。誰を恨もうとそれらはそなたに因果律ですぐに戻って来るぞよ。ダルマ式によろしくない接着面が表質していることに気づくべし!」
「日本も韓国も中国も世界中がこのテラ・・・地球という惑星(ほし)に住んでいる住人に何ら変わりないのです。愛と調和の世界に遅れた次元のテラ(地球)という惑星ですべては繋がっていることを学んでいる最中です。武器で解決するということでもありません。すべては愛と奉仕・・・あなた方がいうところの無条件の愛と無条件の受容ですべてが解決するのです。武器は必要ないのです。
あなた方に宇宙の遍(あまね)く愛が届きますように・・・
天の愛があなた方の息を吐くよりすぐ近くにあることを・・・
地球神庁に関わっているナディアグループ 」
※途中でパイプ役で書かされたようです。
気持ち新たに、今日も笑顔で感謝を忘れずにお互いに参りましょう
