やるべきことがそれなりに「完」した後に爬虫類のやつあたりが・・・

昨日(10/27)は、今年の最終段階の後半あたりのお導き関連と同じく急な数日前の共同創造絡みと自由意志による選択肢において必要な方がたにおいての超加速調整等が待たれていて、それなりに今まで光のプロジェクト関連のバースビジョン関係でご縁のあった・ある同胞の51名へ配信がされました。

※そのなかの8~9名へはその方がたの昨日現在関連の波長法則関連が引き寄せたバック等にて共同創造・配信を控えるようになりましたことを付記。また、天の恩寵で5~6人の同胞の方がたへ敢えて、共同創造・配信をさせていただいたことも付記。

最後の自由意志による選択肢となったようです。

個人的にはとても残念に思われる同胞たちの自由意志による選択肢につのる想いもよせて来て・・・このラスト・チャンス以外に参加することほど優先順位がないことを知っていただきたかった・・・

今まで・・・あなたがされて来たバースビジョン関連は何ひとつ無駄ではありません。が、目の前の最速最短距離での顕現関連での修正をはじめ、調整等を含めた総仕上げ関連の共同創造になぜ?参加されないのかを問われた最終召集に、個人的にはがゆく涙が出るほどにとても残念に思ったのです。

そう想う私に天は・・・明治神宮の境内で「そのように思わないで。気持ちの切り替えを・・・」と優しく話しかけてくださったのです。

そうなんですよネ・・・私を含めた誰もが良くも悪くも自由意志による選択の責任はいつも自己責任であること。

決して、責任転嫁してはならないことです。

早朝の明治神宮の神事の儀式に始まり・・・都内の三囲神社(23日に続き再詣)・・・明治神宮へと戻るお導きの最終完結の共同創造がありました。

※三囲神社で最後頃に再参拝したときに仕事関連で先に帰られた2名を含めた全員に聖母庁管轄の聖母マリア様から霊的なロザリオを授けてくださいました。そして、内容は今後に備えた、よくわかりませんが新たな天との契約書に全員がサインをしているのを視せていただきました。ただし、本人の気づきと学びのために伝えていませんがある1人のみ保留となっていることを付記。霊的なことはその方が想うようにカンタンなものではないことを、厳しくもあり大愛に包まれていますので多くの方がたが勘違いをするほどに私たちは誰もが愛されています真実があります。その方が途中まで参集されたことは、その方にとってこれからの選択方向が善き方へ向いたことが個人的には何より嬉しいです。

最後にお導きで明治神宮へ戻り・・・正式参拝のご挨拶も終わった後に、「ご本殿いっぱいに大きく白い文字で『完』の文字を視たときはすぐに同胞たちに伝え、肩の荷がおりたというか表裏一体のこれまでの窓口という私なりの役割に感無量でした。

本当の真実なる意味で、今までお導きの光のプロジェクト関連等でご縁のあった・ある同胞の皆さん方へ、至らないながらも表裏一体の窓口役のミッション等に長年、関わって来た私ですが・・・同胞の皆さん方はじめ、マスター方、天津神、国津神の神々様方との目的を同じくした共同創造のパイプ役とした支えとご協力の賜物で無事、完了に至ったことをお互いに祝福・乾杯し、感謝とお礼を申し上げます(合掌)

振り返れば・・・ある数年前より失われたイスラエルの10部族(ルベン、シメオン、レビ、ダン、ナフタリ、イサカル、ゼブルン、ガド、アシェル、ヨセフ)関連と関わっていたことを私なりに知っていました。

危険が伴なえば・・・より、それらの壮絶さが体感と共に認識されるものです。

だから・・・同胞には上記関連のことは控えなければなりませんでした。それゆえ、狙われるざるを得ないことも承知しての覚悟でした。

表裏一体の窓口役のミッションとはいえ、ある途中から加速された過酷さのなかで後半の後半あたりから成人した2人の息子と主人の家族全員を結果的に巻き込んでしまうような邪魔というか妨害に何度も遭ったことはいうまでもありませんでした。

表裏一体でそれらの関連である人を通した祈祷師が関わり我が家に呪術をかけようとしたができなく残念した経緯を同胞から教えていただき今月、愕然としたこともありましたが護られていることもまた体感したのです。

表裏一体の窓口役割のミッションとはいえ、本当に長い道のりで過酷さを増すばかりの年月でした。何度も表裏一体のあまりにも厳し過ぎる現実世界をみて・・・こちらの現実世界に残るんじゃなかった。私の選択は間違っていたのかな!?

いや、イエス様から5年前に帰還関連でもう帰る選択肢しかないと告げられていたのに・・・ 私の置かれた当時の現実世界での状況に、子供たちには主人関連の事業失敗でこれ以上の迷惑をかけたくないという苦悩があり・・・それらを見ていて、イエス様がこちらの世界に残れば過酷という二者択一の選択肢を恩寵でくださったのです。

私はこちらの世界に残る選択肢をしたのです。

2人の息子達をはじめ、主人と家族全員を巻き込むはめに結果的になった表裏一体での窓口という役割の過酷なミッション・・・

家族には本当に申し訳ないという思いがあります。

それと同時に・・・また、それらの表裏一体の出来事関連を霊的な本質な部分で理解・認識している同胞であることも私は知っていました。

息子たちが生まれて来る前に私を母親として選択して、カルマ関連も多少はあったけれど、多くは共同創造のバースビジョンのもとに生まれて来てアトランティス当時の同胞であったことも私自身は十数年前も前より自然と思い出し知っていました。

息子達と主人の家族全員に聖なる計画の側面で迷惑をかけたけれど・・・いつか・・・それも近いうちにそれらの表裏一体の意味が把握でき、人類へ多少なりともそれらの痛みが貢献できたことに理解と感謝することを私は知っています。同胞として。

話を戻します。

明治神宮に戻り、繋ぎ終えたあとで私たち同胞は遅い昼食をレストランのテラスで食べることにしたのです。

オーダー後に気づけば・・・またもあの例の爬虫類が現実のカマキリと化し、私の腕の同じ場所にいるではありませんか@@;

同胞に取ってもらい・・・難を逃れましたが・・・洗面所で霊的ガイド曰く、「悔しさの腹いせだった」とのことでした。

大きさは以前の半分位のものでした。

またも、唖然!としたものでしたが・・・もう、これで本当に終わり完了したのです。

私のyoakeniaruku URLのブログ関連もそろそろ終わりに近づいて来たようです。

光と感謝とともに

           A.M サラ・マイトレーヤ 任務とともに

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