補足として

私自身は既に当ブログを終えたと思っていたのですが・・・下記のいくつかの出来事を記述しなければならなくなりました。

1つはまさかの信じられないある方がた(2名と今、現在にて関わりのある同胞の何度か浮上されている気づきと学びの部分が左記の方がたの念とそれなりに複合された。)との霊魂の衝撃的な出来事が昨日(11/7)、ありました。

その方がたに何度も浮上するほどのプライド等のエゴによる出来事がどのように表裏一体のこの現実世界に衝撃の出来事を物理的に与えてしまうかの証明というか凄まじさを・・・物語っている真実をこのブログを読んでくださっている皆様方もどうか考察して、自分の想い等の想念がいかに表裏一体で表出され現実化に関与するのかを確認していただければ幸いです。

私は一昨日の夕方から何度もお導きがありまして昨日(11/7)、北口本宮浅間神社へ参りました。

奥の宮へ行くことが目的であることも漠然と承知していました。

そこで、「最終的に国土が残るのは3分の1で、日本がそうであれば世界全体もそうです。」というメッセージというか話を聞きました。

今日に至るまでの私たち、人類のエゴに汚され傷つけられた生命体である地球自体の自浄作用等もご承知のようにあるようです。

そして、その後に・・・かって、イエス様の12使徒であった元ユダと元ペテロだった2人へあることでイエス様より調整等を鑑みてのタイムリミットのメッセージをすぐに送るようにとお話がありまして、それぞれお2人に役割で送信したのです。

その数日前からいくつかのメッセージをやはり役割にてそれぞれに本人のためになる恩寵を送信させていただいておりました。

心からの悔い改め関連等のタイムリミットが昨日限りまでという制限付きのお2人にとって大事な内容となるものでした。

しかし・・・その帰りの1時間前後を車で走っているときに国道の2車線が1車線になる手前あたりで(合流する距離は猶予がまだかなりありました)・・・左車線を走っていた私の車が死角になり右側から合流して来た車に接触されるという事故が起きたのです。

今日になってからもやはり・・・どう考えても・想っても神様方に護っていただき、私自身は無傷で衝撃もそれほどではなく運転席側の右側というか車の右側面ほとんどに傷が付いているのを見て愕然としたものです。

上手く説明ができませんが、どう考えても運転席を狙って来たとしか思えないのです。

右ドアミラーに車がいきなり車線変更して来たのが見えて・・・ぶつかる!と思った瞬間に誰かがアクセルを踏み込んでくれたのです。

アクセルを踏み込んでくれなかったら・・・0コンマ秒で私の運転席にもろに衝突していました。

どう考えても・・・いずれにしても相手の車のバンパーのみでなく、その車の後ろ半分以上は私の運転していた車の運転席にもろに当たるはずだったことがわかり・・・先ほども身震いするほどに衝撃と共に感謝をせずにおれませんでした。

元ペテロだった方は9月末の出雲関連から京都・天の橋立関連へ向かう途中でもその方のよろしくない念を使われるという霊魂の動きがあり、「邪魔をするな!」と相反するものたちが私を狙い材木が落ちて来るという考えられない衝撃的なことがあり、神様方が護ってくださり・・・後続車の同胞たちの車へ材木が落下して来ましたが不幸中の幸いで誰1人として負傷しなかった出来事も思い出されました。

また・・・今回も・・・もう1人の元ユダだった方と強く・深くプライドというエゴが傷ついた想い=念=想念が互いに複合して・・・そこに同様の「どうしていつも私にメッセージの声がかからないの?私の方が○さんより霊的に上?とよく多くの方がたが見た目?で比較してしまう傾向の部分があった」ようで、その関連の念も多少、上記の2人の念と絡まり複合されて使われてしまったこともわかったのです。

想い=念=想念が霊魂の動きに使われたことは昨日、処理が終わり帰る途中でイエス様が教えてくださったのです。

それらの想い=念=想念を善いほうへ解釈して使えば、光輝く存在の方がたと容易に繋がるのにと残念でなりません。

既に終えています光のプロジェクト関連で離れて行かれている、または連絡等が途絶えていらっしゃる多くの方がたの気づきと学びの部分の側面でもあるようです。

もちろん、私をはじめ、すべての人たちが毎日、それぞれに試練を通した試行錯誤や切磋琢磨をしながら気づきや学びをしていることは周知の事実であり明白なことです。

これで気づきや学びが終わりということはありません。

ご承知のように気づきや学びは死んでも続きますし、永遠の学びがあると云われていることは周知の事実です。

元ユダだった方と元ペテロだった方の天の恩寵である急ぎの復帰は無理だということが私にもそれなりに理解できたというか・・・残念ですが、気持ちの切り替えをして前を向いて歩いていきたいと思います。

これらはほんの氷山の代表の1例に過ぎないと思います。

この世界は私たち、人類の想念=思念=思い=想い=思考で創られていることに気づかれてください。

私も考察したいと思います。

読んでくださり、ありがとうございました。

光と感謝とともに      by サラ

   

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