期待どおりでないことにガッカリ!するのは早計・・・

アッ!いう間に昨年の1年間も気が付けば過ぎて、年末年始も終わりに近づいていることに気づいたという感じです。

多くのライトワーカーの皆さん方がそうであったように・・・私もまた、例年通りに何年もお導きの光のプロジェクト関連に命を賭けてひたすら共同創造のパイプ役の責務に文字通り、昨年末頃までそれなりに人生を私なりに愛と奉仕に捧げて来た自負の経緯があります。

私の場合には、この十年半の間に予定されていた帰還変更等が数知れず諸事情によりありました。

それらを通して・・・特に、京都・鞍馬寺にて光の銀河連盟・テラセンターが私の帰還変更に伴ない表裏一体の中継点としてホログラフィックに設立されアシュター・コマンド様からその代表に任命された時から至らないながらもプレッシャーとその責務を重いものと受け止めて参りました。

数年後にベガ(織姫座)にある光の銀河連盟に収束されてからも、その責務は自分の過去世のある側面をいくつも自然と思い出したことで責任が伴なうことは自覚・認識をそれなりに知っていましたので・・・霊的真理を探究している学徒であれば、誰もが周知の事実のように、知られざる宇宙の秘密の側面の一部を知ったことになるので当然、それらの責務の自覚はそれなりにありました。

既にミッションのお導きが始まる以前の数年前から、銀河連盟で任務しながら遅れた惑星のこのテラ(地球)をモニターしていたことを自然と思い出していたのです。

その当時、思い出すと同時に多次元で小型の宇宙船に1人で乗り、「アミ小さな宇宙人」の本に記載されている内容と同じように必要な地球のとある場所へ操縦して行き地震を小さく回避するミッションに参加している私自身の姿を何度も身体を持ちながら現実の私は最初は不思議な感覚で視ていたものですが、すぐに慣れた経緯があります。ありました。

最近、ガイアと共に5次元のアセンションへの移行が始まっています。それにともない・・・ある同胞から、上記に私が記述した同じ内容等で「多次元の自分が宇宙船に乗り操縦しているのがわかった。」というお話を聞きました。

状況は常に変化し続けています。

ですので・・・どうか、ライトワーカーの皆さん方も期待通りの事が起きなかったからとガッカリ!しないでください。

ライトワーカーの皆さん方が地球と人類に無条件の愛と無条件の受容を包括された純粋な愛と奉仕があって今、現在のアセンションへの移行です。

例えですが、ライトワーカーの144000人の人たちがもっと覚醒して・・・覚醒したのであれば、行動するという実践に駆け引きをしなければ・・・違っていたのかもしれません!?

誰もが自由意志の選択肢があります。そして、その責任も然りです。

5次元への移行が始まった今・・・移行が終えるまでにどれぐらいの年数がかかるかは私たち人類の集合意識によると云われています。

愛と調和の平和の世界は地上天国とも云われています。

それらの波動のより細かい粒子のエネルギーに同調していくには、1人、1人が自分の責任でバイブレーション(波動=エネルギー=氣=気)を上げていく必要が周知の事実のようにあります。

これらのアセンション関連にともない、多くの人たちが歪みがより強調され浮上して愕然とされた方がたもいるかと思います。

それらの歪みが浮上したことをマイナス思考に捉えるのではなく、自分の気づきと学びの課題が隠されていたり、何度も繰り返しレッスンが来ているのであれば既に学びの課題が終えようと浮上したことに想いをプラス思考に切り替えて反省魔になることなく、おごることなく真摯に受け止めれば大丈夫なようです。

ちなみに、霊的真理関連をはじめ、霊的段階などは他者と比較できるものではないことを常に心しなければなりません。

それぞれ、人は誰もが様々な側面を良くも悪くも持っていることは周知の事実のようにです。

新たなアセンション移行は「あなたはわたし。わたしはあなた。」他者と分離しない、みんなが繋がっていることを自覚・認識レベルがあってのワンネス。

素晴らしい時代に遭遇している私たち、人類です。

私がここにこうして存在していられるのもアセンション移行にともなうお陰様です(感謝)

余談になりますが、今年はいつものように賀状メールは控えました。気にされていらっしゃるのか複数の方が霊的になかには何度も毎日のように来てくださいます。けれど、何も私自身には他意はありません。昨年までの元旦に毎年のように何年も賀状メールをご縁のあった・ある方がたへ感謝をこめてもありましたが・・・既に終えた昨年の12月までのお導きの光のプロジェクト関連の役割にフォーカスまたは思い出していただきたく・・・大いなる計画がエゴにより邪魔等されて遅れていることを私なりに知っていましたので・・・私なりの役割にて賀状メールにそれらの想いを託していた経緯もありました。今年はもうその必要性がないことを知ったからです。また、私なりの様々な疲れ等も重なり・・・昨夜あたりからやっとホッとしたところでもあります。ご参考までに。それでも気になるようでしたら、メール等のご連絡をください。喜んで返信させていただきます。

いつも、長文を読んでくださいましてありがとうございます。

光と感謝とともに    by  サラ

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