隕石は波長の法則

15日に科学者も測定できない隕石が落下して来て甚大な被害が起こりました。

まさか?・・・と想っていたことが・・・やはり、この地球の人類の集合意識のあまりにも低レベルさが波長の法則で引き寄せてしまったことに私たち、人類は反省と危惧をしなければならないようです。

数日前にあるテレビ番組報道でその詳細というか隕石が画像で写し出されたときに、霊的ガイドから「そうです。波長の法則で人類が引き寄せたものです。だから、サイエンスを専門にしている科学者たちでさえ、予測が不可能だったのです。」というような話をしてくださいました。

昨日(2/19)のご依頼のお導き関連のある神社で、「これからも天変地異は起きます。」というようなお話も聴きました。

今後の天変地異は・・・心ある方がたであれば、誰もが容易に想像出来得る事象かと想われるのです・・・

この地球に住んでバースビジョンを持って生まれて来ている役割のあるライトワーカー達をはじめ、人類は自分たちの意識がいかに秩序ある宇宙からみたら・・・低レベルの集合意識体であるかをそろそろ認め自覚せざるを得ない現実を見せられていることに気づかなければならない状況になって来たようです。

それらの低レベルの集合意識にスピリチャリストを公然?と名乗ったり、ライトワーカーを自覚・自認している学徒の方がたが巧妙にエゴを操られコントロールされて加担していることにもそろそろ、自ら気づかなければならないときが訪れつつあるようです。

それらが毎日の日常生活等をとおして様々な場面で浮上して来ることはご承知のように周知の事実です。

自分の見たくない気づきと学びが浮上した現象は一見、恥ずかしいようにも思えるかもしれませんが・・・解釈の仕方で早めに浮上したから良かった!ということは数知れずあります=天の大愛の恩寵です。

恥ずかしいけれど・・・それらを前向きに受け容れれば、恥は一時のかき捨てで済みます。

それを後生大事?に・・・いつまでもパイプ役の○○さんや○○さんから神様方のメッセージを役割で伝えられたに過ぎないのに・・・みんなへ恥ずかしめを受けたから許せないとか、あ~でもないこ~でもないとエゴのささやきに耳をいつしか傾けていることさえ気づかぬままに被害者意識にスリ換えて、自分は可哀想な人?と演じていることさえも気づかないことはどういうことなのでしょうか・・・!?

これも実際にあったお話です。

先述のブログにAさんとBさんの在りようを気づき・正すための喚起側面の役割で書かされたことがありました。

Aさんはその後、神仏様方の大愛に包まれていることに気づかれて本来のAさんに軌道修正されて戻りました経緯があります。

そして、大愛を知ったAさんの前向きな姿勢もあり、Aさんの天命の役割も自ずと知ら示されたのです。

本当に良かったと同志として嬉しく思いました。

一方のBさんは・・・聞く耳を持たないというか・・・バックに取り込まれてしまっているのか私にはよくわかりません。

昨年、Bさんに限っていえば・・・何度ものビジョン等で津波に流されて助けることもできない状態の映像をビジョンで警告として・・・お知らせ現象として見せていただいておりました。

数えきれないくらいのパイプ役を私もまたそれなりにさせていただいて今日に至っております。

先日(2/12・13)のお導きの広隆寺では神仏様方も3年に及ぶ大愛で包まれて忠告や警告等をその都度、複数人の役割の方がたをとおして成されて来たのですが・・・あまりにも意固地すぎて・・・とうとう、さじを投げられたというか・・・大愛が3年もの間、届かないというようなことがあったのです。

役割の1人である私にも「もう、忘れなさい・・・」というようなお話もしてくださいました。

しかし、神仏様方は決して見捨てたりすることはありません。

神の分け御霊(わけみたま)である私たち、人類を・・・私たちが神仏様かたの大愛を気づかないで忘れることがあっても天は決して見放すことはありません。

それゆえに・・・Bさんを救う手立ての役割は、今現在においてCさんしか共同創造のパイプ役をする人がいません。いないのです。

ところが・・・そのCさんも考えられないことに、「神仏様方のBさんをお救いになる大愛の唯一のパイプ役を拒絶されてしまった」のです。

※パイプ役の急ぎのメッセージ等の電話やメール関連等の全てをシャットアウトされてしまいました。

本当に考えられないことです。

元々、Bさんの動機はツインソウルさんでした。動機の軌道修正をしたはずが今となれば・・・ほころびていたのかもしれません!?

そこらあたりの部分の軌道修正が自由意志の選択肢でおそらく違ったのかもしれません?

宇宙の法則である因果律は誰もが等しく早かれ遅かれ自分の蒔いた種は刈り取らねばなりません。

そのラストチャンス?の大事な気づきの部分をCさんはどうしてか拒むのです。

どうして・・・Cさんは、Bさんに頭が上がらないのか?気遣いをしないといけないのか?

Cさんがおそらく、Bさんにひたすら・・・謝り続けた経緯が気遣いとなっているのかもしれません!?

※Bさんが私に昨年、お互い様である帰還関連の件で謝るように電話で求めて来て、不本意ながら・・・Bさんがもう、いいというまで何度もBさんの気の済むまで謝り続けたことが思い出されたのです。・・・かと言って、B さんは日程は違うけれども同じ帰還予定があり、自分のエゴで帰還が変更になったのですが・・・私には、その件については、一言も謝罪がありませんでした。

Cさんは、Bさんに頭が上がらないほどに気遣いをし謝ったようにも推測されるのですが・・・!?

一般論として・・・その前に、Cさんのエゴが引き寄せコントロールされた昨年のお導き関連の島根・出雲大社から京都・薦神社と真名井神社へレンタカー、3台で移動中の1台が狙われ大破した件等に付いて、その当時の私たちへ直接の謝罪がまだ何もないことに気づきました。

・・・命を狙われた当時の私たちへの謝罪がBさんよりも真っ先かと思うのですが・・・(※帰宅してすぐにCさんへは役割で連絡済み)

また、昨年の9月に実家で亡き母と妹の法事で帰省した私は・・・何より、メッセージのCさんの調整を優先すべき住職様の続経もそこそこに昼食をとることもなく待ち合わせの宇佐神宮へレンタカーを走らせ行きました。

それら関連も後日、水の泡と化したことを・・・Cさんはどのように思われているのでしょうか!?

それほどまでに・・・天の大愛に包まれていることをも気づかないのでしょうか!?

天の大愛に気づくことよりも・・・Bさんとの関係のほうが大事なようです・・・!?

Bさんの威圧感?のバックを見極めるガブリエルの眼で冷静に見極めることも出来ないほどに・・・気づかないほどに後退?してしまったのでしょうか・・・!?

Bさんにかしづく?ほどに・・・気を使わなければならないのであれば、それは本物の友達や同志ではありません。

その部分に気づかれることを同志として願っています。

大事なパイプ役を無視されたたこと(自由意志があるのでどちらでもかまわないのです)で・・・万が一、Bさんが波長の法則で引き寄せて何かあったときに気づき、後悔しても・・・遅いのです。

当然ながら・・・Cさんへもそのパイプ役の責任がともなうことは然りです。

※ちなみに、私の役割は既に終えています。念のために記述。

誰もが自分の成すべき役割を終えたら・・・後はその当事者の問題です。

当事者の問題は誰もが変わってすることは宇宙の法則でご承知のようにできないのです。

しかし、今回のように必要なアドバイスは天の大愛で包まれていますのでメッセージを役割等でお伝えすることができます。

それらを受け容れる・受け容れないは個人の自由意志に任されています。そして、その責任もです。

Cさん・・・先日、メッセージをお伝えしようと「ご連絡をください。」等のメールをさせていただいた時(その時はまだ、拒否はされていませんでした)・・・まさか?霊的に剣が刺さっているな~んて思いもしていませんでした(--;

それらを含めたこの1週間位?は立て続けに、まるでジェットコースターにでも乗っているかのように次から次へといろいろな事が気づきや学びとして問題提起してくださった方がたとご一緒にありました。

それで・・・疲れでだるいと思っていたのですが・・・昨日のご依頼関連のお導きのある神社のゼロポイントで上記のように霊的な剣を刺されていたことがわかり、神様方が抜き取ってくださったのです。

どうして、そこまでしなくてはならないのか?・・・と、いつもながら見えない世界の霊魂の動きにも留意していただければと悲しく思うときです。

こんな思いまでして・・・どうして、役割をしなくてはならないのだろうか!?と想うことはその都度、あります。

こんな役割は誰だって嫌に決まっています。

けれど・・・至らない私ながらも天の大愛の一部だけかもしれませんが、人類への天の大愛を知ったから・・・ほんの少しかも知れないけれど天の大愛に触れたから・・・神様方が人類の僕(しもべ)というのであれば・・・私なりにそのまた僕であり少しでもパイプ役になれたらと想うからです。

私自身が後悔をしないためにです。

Cさんも同じようなことをよくお話をされていました・・・ネ

Cさんが幼子のように無邪気になれば・・・必ず、気づかれます。

例えですが・・・Cさんが気づけば、144000人の同じようなライトワーカーたちが気づくのです。

そして・・・Cさんがパイプ役になりBさんへ伝えることでBさんしだいですが・・・同じく、144000人の人たちが気づかれるのです。

誰か1人が気づくことで・・・このように同じ状況や状態の意識にいる人たちも気づくという意識を引き上げることができるのです。

ご承知のように、これらが神界組織の素晴らしさの1つのようです。

誰もが気づけば一瞬のうちに善き方へとひっくり返るのです。

それらの奥深いところの意味を考察しないで・・・単純に自分のメンツ等のプライドを傷つけられたといつまでもグズグズと長引かせていればいるほどに人類の集合意識の低レベルに加担していることを私たち、ライトワーカーは気づく学びが待たれているようです。

余談ですが・・・水面下の競争意識は、神仙界の勝ち負けの勝負の世界です。

私たち、ライトワーカーが学徒の1人として目指す学びの側面は、誰が上とか下とかの勝負の世界である神仙界ではなく、神仏の世界です。

神仏の世界は愛と調和で光輝く世界です

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