今年の1月の後半あたりの・・・とある日にイエス様が来られて「辛いですか?」と訊かれたことがありました。
そのときにはすぐに答えようがなくて・・・そのままになっていたのです。
おそらく、その当時の私は身体的な波動調整関連等もスムーズに同調に到ってはいなかったのできつい面があったことも否めなかったと思うのです。
その他のいくつかの関連等も気になっていたのは確かでした。
その当時は・・・なぜ、私自身が自分でそう感じる前にわかったんだろう!?・・・という気持ちに身を任せるしかなかったのです。
今にして思えば・・・そうだったんだ。私はあの当時、いろいろなことで辛かったんだと素直に思えるのです。
この数年間、自分ではショック!を受けていたんだという感覚があまりなく・・・時々、私はどうしたんだろう?・・・と、ふと思ったときに、「神様方からショック!を受けたんですよ・・・」と云われて・・・そうなんだと他人事(ひとごと)みたいに納得したことが何度かあったことも正直、ありました(--;
だから・・・イエス様からの「辛いですか?」の質問に即だにそのときも答えられなかったのかもしれないと思ったのです。
辛いことをあまり自覚できていなかったこともあり・・・云われて自覚するというような・・・どこかワンテンポ遅れて自覚する私っておっとりした性格のせいなんでしょうか・・・ネ!?
それとも忙しく過ぎてショック!をショック!と感じる暇もないほどだったのだろうか・・・!?
まぁ・・・こ~んな私だけど、私はそれなりに私が大好きです。
その当時の答えを私なりに言えば、YES であり NO でもあります。
それは、私自身が後悔をしたくないからです。
何より・・・宇宙の真理は普遍のものだから、至らないながらも永遠に探求していくものなんだと知ったからです。
そのなかで時には辛いことや悲しいこともあるけれど・・・それらはまた、私を霊的進化=霊格=人格=人格の成長を促し魂磨きをしてくれます。
それらはまた、喜びや楽しみもたくさんあり・・・魂が喜ぶという視点にも幾度となく気づかせてくれます。
魂が喜んでいる喜びを知れば・・・辛いことや悲しみも比較できないほどに心・魂・体の三位一体の在りようをまた知る者と成り得ます。
ほんの入り口にしか過ぎませんが、それらを知れば知るほどに・・・宇宙の在りようの一端である秩序をかいま見る者となり共同創造をおろそかにしてはならないことも自ずと理解・認識できるようになります。
宇宙の霊的真理=スピリチャリズム・・・神法は奥が深くて、私にはわからないことだらけです。
誰もが天の大愛に包まれていることだけは確かなことです。
これらを知り、誰もが自分は創造主様の分け御霊(わけみたま)であることに気づけば・・・テラ=地球と共に誰もがアセンションのエネルギーに同調し、愛と調和の平和な礎がエデンの園として再来するのは近いような気もします。
ご承知のように・・・生命体である地球のアセンションのエネルギーに同調する・しないというようなそれらは人類、1人、1人の選択の自由意志に任されています。
自由意志による選択の責任も忘るることなかれです。
今頃になってこ~んなことを急に書きたくなった私です(^^;
桜の花は日本人の心と言い伝えられています。
・・・私もそのようにありたいと思うのです
