明日(3/20)の春分の日を前にして

明日の春分の日を前にした今なら言えることなんですが・・・

昨年末までは大いなる計画の基本部分の不可欠の部分をご縁のあった・ある方がたとご一緒に共同創造をして参りました。

しかし・・・それらがあっての大いなる計画の総仕上げの共同創造が実は今年の1月から先日の3/17のお導き共同創造後の香椎宮にて、10年もの遅れを出してしまった多くのライトワーカーたちの意識レベルの低さをも踏まえたそれらを含めた役割を無事、終えることができましたことをご報告させていただきます。

今年の始めあたりから・・・明日の3/20の春分の日までに総仕上げを行わなければならないオペレーションがあることを私は知らされておりました。

けれど、それらに付いてはある時期までごく一部の同胞たちにさえ控えなければならないリスクがあったことと、いつも何を優先順位にするかの動機と気づき・学び等の課題をそれなりにクリアして何ものにも左右されない不屈の精神の強さ等をも誰もが問われていたからです。

1月、2月、3月と総仕上げの最終プロジェクトに近づくほどにハードさが増し、それゆえにほんのチョッとした気の緩みをはじめ、神事等の謙虚さを忘れてしまった傲慢さや隠されていた勝ち負け等の神仙界の領域に留まっていた側面の気づきや学び等が急浮上するというような課題が複数の方がたへ突きつけられたことも今までと同様にいくつかありました。

「あなた(がた)は、本当にあなたが想っているようにそうですか?」と、いつも誰にでもあるようにお試しというかテストが必ずあるのです。あります。

そして、「さあ、あなたはこの隠されたあなたの気づきと学びの課題にどのように反応しますか?」

「どうされますか?」

と、いつも動機の真意を試されるのです。

動機の霊的真理を最優先するのか?または自分のプライド等のエゴのささやきを最優先するのか?を常に日常生活を通して問われ続けていたことを何度もご承知のはずですと何ものにも揺らぐことのない精神をその都度、鍛えてくださっていたことに気づかれていたでしょうか!?

「それらに気づく者は幸いな者なり。」

「同じことの気づき・学び等の試練の失敗は2度目までは緩やか成り。しかし、3度目は厳しきもの成り。」

※詳細は「旧約聖書」及び手塚治虫氏のカラーマンガ「旧約聖書」3巻シリーズを参照されたし。

光の使徒=ライトワーカー=ワンダラーの呼び名は違えど、目的を同じくする者成り。

これらの役割のある者たちは「旧約聖書」と関係があるのじゃ。

みんな、古代イスラエルの12部族の流れを汲む者たちじゃ。

アブラハム → モーゼ → ダビデ王 → イエス

いずれかに関わりのあった者たちじゃ。

役割のある多くの者たちが誘惑に負けてしまいおったんじゃ。

その責任は遅かれ早かれ、いずれ自己責任で来るじゃろう。

因果応報や因果律、ダルマの法もみんな同じ宇宙の法則じゃ。

誰もが魂レベルでは救われるんじゃ。

じゃが、肉体が残されるかどうかは今までの本人の「想(思)い・行い・語る」が自ずと決めることじゃ。

それについては、天は関与をなさらないのじゃ。

天は、いついかなるときでも大愛で人類すべてを1人残さず包み見守ってくださっていることに気づく者は幸い成り。

明日(3/20)の春分の日は光の使徒=ライトワーカー=ワンダラーの全員と、どうにか間に合った大いなる計画の晩餐会(※ミケランジェロが描いた「最後の審判」の絵画図ではないが、そのような祝杯会)に招いてくださることになっていたんじゃが・・・その参加者は残念じゃが少ないじゃろう・・・)

真の心からの悔い改めがなければ・・・偽りはごまかせないんじゃ。

自分は大丈夫!と思う者は違う者成り。

全てを悔い改め、天に委ねる者は幸い成り。

今、このときに慌てて悔い改める者は違う者なり。

正直者は幸い成り。

※途中から時々、あるように上記は書かされたようです。

先の香椎宮関連の記述に戻ります。

前日の3/16は詳細は控えますが少しだけ記述したいと思います。

お導きの共同創造にて住吉神社へ参りました。そして、櫛田神社へ。

省略して・・・はこ崎宮、警固(けご)神社へ参りました。

警固神社では祭神様方が大そうお喜びになられてくださっていることがわかり、皆さんと嬉しく思いました。

その日のホテルのチエックインは23時過ぎでした。それから、昼食&夕食を兼ねた食事を翌日に備えてしました。

翌日(3/17)は、7:30集合の出発でした。

8時過ぎに香椎宮の駅に着き、香椎宮へ。

9時から香椎宮の朝の神事が始まり・・・春の大祭は4/17ですので違いますが・・・実際の雅楽の音も交えての神事でした。

そのときに、昨年末までの基本部分の基本を終えた後の今年の1月、2月、3月の総仕上げ関連が終えたことを大勢の神々様方が集まられていて霊的な大拍手と共に告げられたのです。

一連の神事をご本殿前の参拝のところにて参列させていただき、皆さんとご一緒に見ました。

神事の終わる頃あたりからまた、2度目の雅楽を弾かれて終わりました。

その後で、宗像大社、大宰府とご招待で参りました。

大宰府の帰りの参道で有名な梅ケ枝もちを皆さんで買って美味しく食べました。その梅ケ枝もちもどこが美味しいのかしら?と話していたら・・・神様がおすすめの美味しいお店を教えてくださり早速、買って食べました。本当に美味しかったです。(こ~んなことまで教えてくださるなんて思ってもいませんでした。神様曰く、「皆さん方が少しでも疲れを癒されるようにです。」と今、お話をしてくださいましたことを付記。

本当に長年月間のオペレーションがこれで終わったことを実感と共に体感したのです。

これらは長年月間、ご縁のあった・ある同胞の皆さん方と天との共同創造の賜物と私なりに体感しております。皆様方、至らないながらも表裏一体の窓口の役割として少しでも何かしらお役に立てたのであれば・・・同胞の1人として私なりに嬉しく幸いに思います。本当にありがとうございました。

心より感謝とお礼を申し上げます(合掌)

後記:特に2月、3月のお導き共同創造関連等は対応が難しかったようで・・・2月のとある日にイエス様が最初に授かったという「禊祓いの剣」を授けてくださったのですが・・・あまりにも微粒子の高波動過ぎて・・・至らない私の波動がそれらに見合わなく、かなりの期間、調整等の発熱が続きました。同胞の方がたとご一緒に共同創造のときにその「禊祓いの剣」を使わなければならないほどに過酷な状況等をも漠然と知りました。(※「禊祓いの剣」の件は香椎宮にて、ブログに書くようにお話がありましたので記述しました。)

往路の飛行機の座席は3回も変更されていました。(※やってくれたじゃん(邪魔をした)!というしかありませんでした。)また、復路の飛行機の座席も3回変更されていましたが、最後の3回目は天の神様方のお計らいだったことも2列の座席でわかりました(感謝)。

復路の飛行機では初の珍しく疲れ過ぎで吐き気が何度もしたので寝ることにしたのです。羽田に着き、電車に乗り換えるときも無事に何事もなく自宅に帰り着きますようにと祈りました(疲れ過ぎで体調に自信がなかったのです)。そしたら、「大丈夫ですよ!」というメッセージが聞こえて来たのでサポートをお願いして、24時前にタクシーでどうにか無事、帰宅出来たのです(^^)

帰宅した翌日の昨日(3/18)は久しぶり?に1日動けないほどに夕食もご飯のみをやっと炊いて、辛子めんたいこをお土産に買って来て良かった~というように寝ていました。

今日はブログを書かなくてはと思っていたので書きました。

私信:Cさんことある同胞へ

昨年から今年の3月のある日まで詔(みことのり)にて数えきれないくらいのメールをはじめ、ブログ等にても何度もご連絡をさせていただきました。あなたがプライドをかなぐり捨てて・・・いつも、言っていたようにパイプ役の動機を優先順位されるかどうかを問われていたことに気づかれていたでしょうか・・・!?

「あなた次第で・・・昨年末頃に役割で福岡へ行く準備があります。」のご連絡は天の詔(みことのり)だったのです。あなたが私や他の同胞の方へご連絡をくだされば・・・今回の3/16・17関連の17日にご一緒できるように天がいつでもお計らいのご準備をしてくださっていたことも併せてお伝えいたします。本当に残念でなりません。あなたのお住まいのすぐ近くを私たちのチームは歩いて通り過ぎました。移動中等で同胞たちとあなたのことを思い出す・・・とお互いに何度も話ました。本当に残念でなりませんでした。16日・・・いいえ、17日の就寝時の3時頃まであなたからの連絡を待っていましたというのが正直な気持ちでした。霊的に私を含めた複数人のところへ来てくださいましたが・・・肉体のある表裏一体のあなたとお会いしたかったです。誰も既に済んだことは何も思っていません。このこともお伝えしたかったのです。by サラ

タイトルとURLをコピーしました