昨日の午後に、予約していた喜多郎さんの「TAMAYURA」のCD&DVDがポストに届いていました。
早速、リビングでDVDを観ました。
画面を通して2番目の調べが流れはじめると・・・その曲の間だけで3回も続けてトイレに行きました。浄化です。
曲のメロディーもあるけれど・・・私たちは見えない部分でのそのメロディーがかもし出すエネルギーをどこかで知っていても・知らずしても体感しているようです。
DVDを観終えて・・・しばらくしてから体温を測ったら、ほぼ平温に戻っていることに気づいたのです。
体力的に無理だと思っていた手紙も歩きで海がすぐ近くに見える郵便局まで行き、往復の道路の川べりに桜が満開に咲き、眼下の川ではカルガモのつがい達が可愛く歩いていたり泳いでいるのをほほえましく眺めました。
喜多郎さんの「TAMAYURA」を昨夜、就寝の時に聴いて・・・目覚めたときから今もず~っと聴いています。
私の場合は、本来の世界は目に見えない霊的な世界が本質とお導きが始まった当時の32年前・・・そろそろ33年目になるらしいようです(霊的ガイドが今、そのように教えてくださいました)。
その当時は四六時中、見えない世界のものがおどろおどろと視えていた最初の頃で本当に毎日が怖かったのを思い出します。
いつしか、それらがどれが本物であるかどうかをそれなりにある程度、見極められるようになるまで光の存在の神々様方が姿を変えて何度もテストをされて・・・怖がる私に、光の存在の神々様方が違いますよ。よ~く視てごらんなさい。というように交互に変身した姿と本来の姿を何度も何度も私が納得できるまで視せてくださったことも今は善き思い出となっています。
上の子供が3年保育の幼稚園の年長さんで、下の子供も3年保育の幼稚園に入園して・・・しばらくした初夏の頃?だったかと思うのですがその頃に、当時の自宅のリビングで今は亡き先代の姫神(当時、3人のメンバー)の「時をみつめて」を聴いていた時に突然にクンダリーニが起きたのです。
その時はただただビックリ!して・・・最初は自分の身に何が起きたのかわからないが表現の出来ない衝撃が下から上へと貫いて抜けて行った感覚がありました。
動けなくキョトンとしている私のところへイエス様がリビングの床から天井まである大きな姿で祝福に来てくださいました。
お召しになっている服は黒い正装?のローブに同じ黒い長いマントを羽織っていらっしゃいました。黒いローブと黒いマントの裏地は紅い布でした。
頭にはかぼちゃ形の黄金に光る王冠をかぶっておりました。
そして、イエス様のお姿全体を形取るように黄金の光がキラキラと点滅しておりました。
そのまわり全体に光のシャワーが降り注いでおりました。
※この世のものではないので上手に説明ができないのがもどかしいです。
この32年前の光景はず~っと事あるごとに私を勇気づけ、また元気づけてくれる源になっておりました。決して、忘れることはできない・・・これからも大事な私にとっては出来事の思い出です。
※回顧すると、この時から・・・必要に応じていつもイエス様が来てくださっているをはじめ、その時々の状況等の必要に応じたマスター方や大勢の神々様方に何度、勇気づけられサポートしてくださり、安堵したかわからないほどにありました。
クンダリーニのその出来事が起きてから・・・私の人生が一変したのです。。
誰もが魂を磨くために、この幻想の現実世界へテラ(地球)という学び舎へバースビジョンを携えて生まれて来ていることに気づき・学ぶ者たちは幸いなり。
気づき・学んだだけでは机上の知識でしかありませんが・・・それらの知識を行動に移すという実践が伴なわなければ、体験が伴なわない知識は智慧にはなりません。ならないのです。
霊的なことは妥協しないので本当に厳しいです。
厳しくて大変に思えるけれど・・・実はとてもシンプルなのです。
己のエゴ(欲)との葛藤に過ぎないのです。
それもまた、学びの途上にあるものです。
それらを他者のせいにしたり、傷つけられたというような自分勝手なエゴ(欲)にもうお気づきかと思います。
「エゴ(欲)さん、ありがとう!」と言って、手放しましょう。
本来の霊的世界と、表裏一体のこの現実世界は誰もが魂磨きのためにこの地球へ来ていることに本格的にそろそろ気づくときが訪れているようです。
この現実世界は魂磨きのためであって仮そめの世界・・・
私たち、人類の本当の世界は目に見えない世界・・・霊的な世界が本来の姿です。
受け容れる・受け容れないは個々の自由です。
されど、自由意志・・・
その自己責任も・・・どうぞ、お忘れなく肝に銘じてください。
それぞれの選択の時がせまりつつあるようです・・・
魂レベルでは全員が救われることは既に前から決定しています。
来るべき次のキング・ダム・ヘブン(天国の王国)への道は啓かれつつあります。
それらへ到る道は幼子のような無邪気な心が必要とされておるんじゃ。
心当たりのある者たちは、早めの改悛が求められておるんじゃ。
その時間はもはやあまりないんじゃ。
肉体があれば・・・肉体がないよりも、もっと来るべきときのサポート等がよりしやすいんじゃ。
じゃが、自由じゃ。
その責任もじゃ。
この地球に住む多くの愛しい人類たちは、この地球も生命体であることを知らないんじゃ。
認めようともしない輩たちがいる。
なんと嘆かわしいことじゃ。
自業自得という言葉を忘れないことじゃ。
素直に反省をし、認める者は瞬時に何事も好転し始めることを知らないんじゃ。
地球のアセンション(次元上昇)に伴ない・・・早く気づかないと己との波動の差が生じて来るんじゃ。
早く気づいてくだされよ。
そのために次なるオペレーションであるヒーリング関連の準備が成されているんじゃ。
この者(サラ)のその役割は2年。様子をみながら3年に成ることもある。
※時々、あるように途中から誰かに導かれ書かされたようです。
☆★★ お 知 ら せ ★★☆
今までの大いなる計画のオペレーション関連(お導きの光のプロジェクト関連を含めた、他の霊脈プロジェクト関連等をも含めた)にて、必要に応じて個々に授かってであろうアイテム等は役割が終えた今、徐々に解除されつつあることをお伝えさせていただきます。
既に解除された同胞たちも多数あり。
今後、更に授かったアイテム等の不必要な解除をはじめ、役割等で加速せざるを得なかった霊的段階等も本来の個々の霊的段階に戻りましたことをお伝えさせていただきます。
次なるヒーリング関連の心霊治療・霊治療・神霊治療の1セット施術の先駆者伝授候補予定者の皆様方の霊的段階も同じく、本来のご自分の霊的段階に戻りましたことをお伝えさせていただきます。
「黄金の光でできた幸せの智慧うちでのこずち」「黄金の光でできた米俵」の2つのアイテムを授かっていらっしゃる方がたは、この基本の2つのアイテムのみは残ります。必要に応じて、あなた自身の幸せのために、人類の幸せのためのアイテムです。
※私ことサラは、同胞の皆さん方と同じく自分なりの霊的真理の探究と研鑽及び実体験等を通した霊的段階にあります。また、説明が難しいのですが3年前の12月(正確には2年3ヶ月半前頃)にある理由により、魂と肉体を繋ぎとめているシルバー・コードがありません。ただ、繋ぎとめているに過ぎません。本来の世界である霊的世界と学び舎であるこの地球の現実世界との両方の世界との窓口をベガにある光の銀河連盟メンバーの1人として大いなる計画の基に本格的に6年前より任命され役割を遂行して来たに過ぎません。オペレーションの共同創造関連において、至らない私を支えてくださり協力してくださいました(ご自分のバースビジョンの役割を理解・認識されていた)たくさんの同胞の皆さん方に心より感謝とお礼を申し上げます。
上記、役割にてご報告させていただきました。
光の銀河連盟 サラ・マイトレーヤ
(私信)
壮大な愛に気づかせてくださった喜多郎さんの「TAMAYURA」の調べに・・・私なりの深い感謝を捧げます。喜多郎さんの調べは私がこの世界に足を踏み込んだ初期の頃より姫神(初期の頃からの3人のメンバーから1人になり、最後のメンバーの先代が亡くなるまで)の調べと共に、いつも私の音楽療法としてそばにありました。また、ある前世絡みでのCDも創ってくださっていたことも昨年の10月に知りました。今年の1月はじめの京都・広隆寺にてそのCDに弥勒菩薩様が5次元のエネルギーを入れてくださいました。そして、2月には更に6次元のエネルギーを封入してくださいました。
「TAMAYURA」の調べは6次元のエネルギーのように私には思えてなりません。喜多郎さん、いつもありがとうございます。喜多郎さんの調べがなかったら・・・今の私があったかどうかは定かではありません。
最初の33年前、お導きの出会いとなった密教の千葉県・佐倉市在住の佐藤さんご夫妻に心より感謝を捧げます。
十数年前から8年前位?までの期間での秘密の掲示板でのクークさん、アラムさん、アキコさん、セレフィカさん、サトウさん、ヨシさんのメンバーに心より感謝を捧げます。
翁さん、翁さんが先人の役割のある皆さん方から継続して引き継がれた世界の雛形である日本の役割は、日本列島の光のレイラインの紡ぎ直しが併行されてでないと成し得ませんでした。レイラインの資料作成をありがとうございました。未完成の部分もありましたが無事、お導きでたくさんの同胞たちと完了することが出来ました。願わくば、完了するまでご一緒したかったです。翁さんはじめ、先人たちのたゆまぬ功績があっての世界の雛形である日本列島のレイラインの紡ぎ直し作成資料に心より感謝を捧げます。
ご縁のあった・あるたくさんの皆様方へ、心より感謝を捧げます。
そして、(表面意識では何もわからなかったであろう)2人の息子たちに感謝します。
引き続き、至りませんが今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
※嬉し泣きを含めた涙なくしては書けませんでした。
by サラ・マイトレーヤ
