最近、また流れが加速されたのでしょうか・・・!? 1日が過ぎるのが早くてアレ~今日は何日だっけ?な~んてこともあったりして日々を過ごしています。
ところで、私にとって霊的真理を探究している同じような方がたは仲間や同胞・同志という言葉は同義語です。
よくわからないが、どうも・・・同志や同胞という言葉を使っていると勘違いされることもあるというようなこともそれなりに漠然とわかり(?)・・・それでは困るので今後は仲間という言葉を使うことにしようと思いました。
詔(みことのり)の言葉はメッセージと同義語です。単純に詔のほうが日本に住んでいるので言霊的にいいかなぁ~と思い詔の言葉を使わせていただいたに過ぎなかったのです。
目覚めた多くのライトワーカー=光の使徒=ワンダラー=虹の戦士等は、昨年末頃までと今年の2・3月頃までに既に大いなる計画のそれぞれの側面等の共同創造のパイプ役は終えて完了していることは周知の事実のようにです。
至らない私(たち)にとっても過酷と思えた?最前線の共同創造も既に役割を終えて完了していることは明白なことであり周知の事実です。
お会いしたことはないけれど、学徒のある仲間が「最近は普通の生活をしている・・・」というようなことを数ヶ月前に、あるサイトに記載してアップしているのを読んで、私と同じと思ったのです。
確かに共同創造関連等で忙しかったこともありましたが、今はライトワーカーの1人として、至らないながらも私自身が後悔をすることがないのでそれなりに良かったと思っています。
様々な体験をさせていただき、それなりに気づきやたくさんの学びをはじめ、課題等が浮上して泣いたことも数知れずありましたが・・・それらの出来事は私自身をそれなりに成長させてくれたと思います。
今となれば・・・至らないながらも、様々なことを含めた広義で言うと「感謝!!」のひとことに尽きるかと思うのです。ありがとうございました。
先日、60年に1度の遷宮である御祝いの出雲大社へ仲間の皆さん方と行って参りました。
※たしか・・・平成28年4月2日に完成のようです。
ご本殿への参拝も終わり・・・その関連をいくつか参拝して、神在祭のときに神様をお迎えされる稲佐の浜のところで・・・自然とそういえば、「たくさんの人たちが空の雲を動かしたりしているみたい・・・」というような話になり、仲間のある1人が「自分は雲をカンタンに動かせる」と話をされた時に間髪を入れずに神様から「雲を動かす、そのようなことをするのは控えてください。」とお話がありました。
私自身も二十数年前から霊的真理の基本の知識を学んでいた頃かと思いますが・・・私と面識のない学徒のある複数人の方がたから雲を動かす話や降っている雨をやめさせたりする話をよく聞いたり、読んだりしたものです。
たしかに私自身もその当時は雲を動かしたりすることに興味がありました。
しかし・・・自然界の秩序に沿って渾然一体となり循環している雲を動かしたり、降っている雨がやむようにしていいのだろうか?という疑問のほうが大きかったのです。
もっとも、皆さんのように雲を動かしたりする力は私には無いことも知っていました。
雲を勝手に動かすことに限らず、一般論として倫理に反するというか・・・漠然と私なりに聖域に触れてはならないというような思いのほうがその当時から今もよくわかりませんが強くあります。
このことを先ほど、仲間と話しているときに(雲を勝手に動かすという会話中に)・・・自然界を司る龍神様が目に涙をいっぱい溜めて大きな姿を見(視)せてくださいました。
自然界を司る龍神様が目に涙をいっぱい溜めていたということは・・・やはり、私たち人間が自分の都合や力を他者に見せるために勝手に動かすことは動機も違いますし控えなければならないという基本の在りかたをまた、学ばせていただきました。
多くの方がたが、このことに早く気づいてくださることを願いお祈りしたいと思います。
周知の事実のように、何事も動機が結果をもたらします。
私はといえば、十数年も前に「ラムサ 真 聖なる預言」の本を古本屋さんの棚で見つけて読んでから・・・それ以来、時々、雲の上にイメージで乗ることは多々、あります。
余談ですが、このラムサの本もまた私にとってはバイブルというべきいくつかある本の1冊です。
「ラムサ・・・」の本も「サラとソロモン」の本も何度も読むと同じような内容のことが記載されていることに気づきます。他の降ろされた本等もみんな一貫して同じことが書かれています。
霊的真理は普遍のものだから・・・自然体といえば、古来から何ひとつ変わることはないんですよね・・・
これらの普遍の霊的真理の教えが記載された一般書をはじめ、霊的な書物等は私にとって高かろうが安かろうがいつも手元に置き、読みたいと思ったときにすぐに何度でも読みたいので・・・そのように、そうして来ました。
どれも大事だけど・・・そのなかの何冊かは私にとってバイブルというべき本となっています。
私自身もそうですが・・・時々、同じ本を複数人が翻訳をされているときがありますがそのような時には、自分の最初の直感をいつも大事にしています。
他者に訊ねることもよいのですが、先ずは自分を信じて最初の直感を大事にすることのほうが自分を自立へと成長させてくれるかと思うのです。
私にとっては例えば、Aさんの翻訳がしっくりと波長的にも来ることがありますし・・・
また、ある人にとってはBさんの翻訳のほうがしっくり来るというようなことも有り得ます。
正解というものはないと思うのです。
時々・・・私自身の体験等をとおしてどれが正解とは限らない・・・
一般論として、1+1=2です。2が正解です。
しかし、表裏一体のこの世界・・・日常生活の体験等をとおして、1+1=2をはじめ、3にも5にも7にも10にも成り得る答えがたくさん散りばめられていることに多くの方がたが気づかれていることと思います。
答えは人の数だけある・・・
動機が結果をもたらすこと。自由意志を与えられていますがその自己責任を忘れないこと。
あらためて・・・とてもシンプルなんだと再確認しました。
昨日、庭の草取りをしているときに地面に薄いひび割れがあるのを見て・・・テレビ番組のニュースで節水の呼びかけ等を観て・・・やはり、世界の異常気象にフォーカスをせざるを得ません。
日本のある地域ではお米になる稲を植えたくても水が無く引けなくて水田にならない・・・
また、ある地域の畑に植えた野菜の苗が雨が降らなくて成長できなくて・・・枯れてしまいダメになってしまっている映像を観た人であれば・・・誰もが生命体であるこの地球の在りようを憂えたかと思うのです・・・私もその1人です。
食糧難のことを何度か様々な本や場所で読んだり聞いたりしたことがあります。
それらのことがふと脳裏をよぎったりして・・・私の考え過ぎでしょうか!?
至らない私だけど・・・ヒーリング関連のほかに何か出来ることがあれば、ささやかながらしたいと思います。
「皆様方、どうぞ教えてくださいませ。」m(–)m
ちなみに、我が家の紫陽花は直植えにしている大きなガク紫陽花と鉢植えのガク紫陽花が2つ、もうすぐ咲きそうな紫陽花の鉢植えの種類が待ち遠しくて楽しみです。
