久しぶりにニューエイジ(※もっとも昔々からあることなので・・・今はもうニューエイジという言葉も聞かなくなりスピリチャリズムからスピリチャルという言葉に時代の流れと共に変化して来ています)の古典の1冊といわれている「聖なる旅/ピースフル・ウォーリア」ダン・ミルマン著の本を開きました。
1998年2月に翻訳され発売されたものです。私はこの本を古本屋さんで偶然はないので・・・必要だったので、見つけて8~9年前頃に買ったものです。
その中に複数人の言葉がところどころに記載されていますので、抜粋させていただきたいと思います。
「大切なことはこれだ。
いつ何時でも、
今の自分を、これから先、自分がなれるもののために、
犠牲にする準備ができているということだ。」
シャルル・デユポア
「こきざみに、慎重に歩んでゆけば、
何事でも成しとげられる。
しかし、時には、大きく飛躍する
勇気が必要なこともある。
大きなさけ目を越えるためには、
二度の短いジャンプでは足りないからだ。」
ディビッド・ロイド・ジョージ
「地図もなく、信条も哲学もない
ここから先、指示は宇宙から、
直接やってくる。」
アクシャラ・ヌーア
