過日、2度に渡りまして最初は基本の「黄金の光でできた幸せの智慧うちでのこずち」と「黄金の光でできた米俵」をこのブログをとおしてそれなりに準備が整っていらっしゃる方がたへ授かりました。
2度目は、その同じ方がたへ先日、「三種の神器」が授けられたことは周知の事実のようにです。
そして今回は先ほど、「同じ方がたへ、錫杖(しゃくじょう)のアイテムが授けられました。」ことを役割にてお伝えさせていただきます。
「錫杖(しゃくじょう)の使い方」
基本はいつもと同じく、共同創造のパイプ役としてです。
自分にいつしか力があると勘違いして思えば・・・それらはあなたに気づきを促すプライドというエゴの類(たぐい)と葛藤がもたらされ・・・課題に気づかなければ、いつしかそれらは自然の流れで解除されることは明白であり霊的なことは一切、妥協しないのでその厳しさに誰もが気づかれることでしょう。
その厳しさゆえに宇宙の法則である本来の霊的真理の基本をしっかりと堅固に繰り返し積み重ねることで誰もが多少の雨・風や嵐が吹いてもすぐに脆(もろ)くも壊れてしまう砂上の楼閣のようにならないためにも天の大愛である恩寵とあなた自身が知っていても・知らなくても求めたのです。
ちなみに、以前にお導き関連の光のプロジェクトで関わっていた方がたのアイテムは基本の2つを除き、既に解除されていますことを重ねて役割にてお伝えさせていただきます(※一部の方がたを除く)。
どうしてかといいますと・・・安易に霊的なことを考えたり、その奥深さを知ろうとしないでカンタンに自分にそれらの解除されたアイテムなどが再び、授かり戻って来たと勝手に勘違いしている方がたがあまりにも多過ぎて・・・謙虚さを・・・幼子のような無邪気な心あってのアイテムを授かる経緯や動機にフォーカスをしなければ必要に応じたアイテム等を授かることは有り得ないとのことです。
一度でもそれなりにアイテム等を授かり、解除されたとなれば・・・なぜ?解除されたのかの自分なりの意味を考察することが課題のようです。
また、授かり解除された意味や理由がわかれば・・・より、知り得た霊的真理が知った分に応じて作用することも自由意志と責任の部分で問われて続けて結果がそうなったことを知る者となる人はある意味において、賢人だそうです。ご参考までに。
前置きといいますか書かされたのは必要だったようです。念のために。
使い方に戻ります。
「あなたが必要と思われたときに、授かった錫杖を使うと思いイメージで振れば、多くの場合はピンクの蓮の花が天から降り注いで来ます。わからなくてもまったく大丈夫です。
その方の霊的段階や特性?によりピンクのバラの花が降り注いで来る場合もあります。
また、ピンクの蓮の花とピンクのバラの花の両方が混ざって必要に応じて錫杖をイメージで振ると天から降り注ぐこともあります。
ピンクの蓮の花やピンクのバラの花にこだわる必要はまったくありません。
必要ないのです。
大事なことは動機です。
動機が何事も結果をもたらすことは周知の事実のようにです。
あなたは共同創造のパイプ役をされていて、何も考えない無になればなるほどにあなた自身の身体をパイプ(媒体/導管)として神々様方がご一緒にお使いになってくださるのです。
とてもカンタンなことなのです。
だから、誰にでも動機しだいで出来ますと古来より云われ続けられているゆえんでもあるようです。
特別な存在の人は誰もいません。
いるとしたら・・・誰もが等しく特別な存在の人です。
そこらあたりを見極めるガブリエルの眼が必須で大事なようです。」
以上、役割にてお伝えさせていただきました。
文責 サラ・マイトレーヤ
