2つの同じ内容の詔

今日は・・・もう、日付が変わり昨日になりました。

一昨日(10/26)の朝のマイ・エクササイズのお祈りのときに・・・時々、あるように突然にお導きをいただきまして昨日(10/27)は早朝から1日、京都へ参りました。

8月から私なりに・・・もう、行くことがないであろうと思っていた広隆寺と鞍馬へ行きました。

広隆寺と鞍馬・魔王殿でいつものように地球神庁会議へ表裏一体で参加しました。

大きな宇宙船が降りて来るのが必要でわかる方がたにはわかります。わかるようになっていることは周知の事実のようにです。

魔王殿に宇宙船が降りて来て場が変わり、宇宙船の中で地球神庁会議が必要に応じてイエス様が議長でいつもこのように長年、開催されて来ました。

今回の地球神庁会議はいつになく議長であるイエス様の御言葉がとても厳しく感じました。

誰もが知っている「いつ、何が起きてもおかしくない・・・」というような内容とほぼ同じでした。

いつもと違い厳しい口調は「広隆寺での話を侮(あなど)ってはならない。」というものでした。

詳細は割愛しますが広くマスコミ報道等で伝えられている『いつ・どこで何が起きてもおかしくない』という内容とほぼ同じものでした。

これらの「いつ・何が起きてもおかしくない」と言われはじめてからかなりの月日が経過しています今日の現状があります。

時々、至らない私ながらも・・・どれほどの役割のある方がたがこれらのことを真摯に受け止めているのだろうか?と想うことがありました。

そのことを特に役割のある方がたに問われ続けられているのに・・・あまりにも漠然とながら軽視し過ぎているのではないのかな?と度々、想うことがありました。

起きてからでは何事も遅いのです。

目の前に起きたことや来たことに対して・・・どうか、私たち・・・全(すべ)ての人たちが知っていても・知らなくても誰もが等しく魂磨きのために、この世に生まれて来ていることを思い出してください。

喜多郎さんの「ファイナル・コール」のタイトルと同じく・・・私たち、1人、1人の在り方・・・今、現在の世界であるこの世的な最終調整が良くも悪くも浮上して軌道修正に気づくことを遅しと待たれているようです。

私たちは誰もが等しく何をどのように選択していくかを自分の自由意志と責任において課題がそれぞれに日常生活等をとおして浮上しているようです。

「どうせ、私なんか・・・」とか、「どうせ、自分は・・・」とか・・・どうか、けなしたり・・・やけくそになったりしないでください。

それらの考えや想いは・・・本当にあなた自身の真から来ているものでしょうか!?

少し・・・離れて客観的にみるとそれなりに冷静に物事をみることができるようです。

頭がカッカしたり、イラついたりしているのは真のあなた自身ではないことが往々にしてあります。

誰かの考えや想いのパターンが自分のほんの小さなエゴでも見逃すことなくコントロールされてしまうことを霊的真理=スピリチャリズムを多少なりとも探求や研鑽している多くの方がたにとっては基本的な学びですので周知の事実かと思われます。

あなたがほんの少しでも・・・これら等の霊的真理をはじめ、詔などを素直に幼子のように無邪気に受け入れると、あなただけではなく、世界中のあなたと同じような気づきと学びの課題の方がたの霊的段階をも知らないうちに自然と引き上げていく自然の摂理をご存知ですよね!?

お話が変わりますが・・・先日、ひょんなことからネットサーフィンである動画にたどり着きました。

ご存知の方がたもいらっしゃるかと思いますが・・・その動画は2011年7月、衆議院の国会で、人為的に地震発生を起こすHARRPを保有している国があることを認める発言を観ました。

動画を観るまで知らなかったので・・・認めていることを知り、遅まきながらそうだったんだと少々、驚いています@@;

帰宅が遅かったのですが・・・京都の広隆寺と鞍馬・魔王殿の共通した「侮ってはならない・・・」を早く書いたほうがよいように思ったので眠いけど書きました。HARRPについては、思い出したので私のビックリ~@@;を書いたに過ぎません。

読んでくださいまして、ありがとうございました(感謝)

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