よくわかりませんが・・・とりあえず、危惧されていたことが起こらなかった?という訳にはいきません。
なぜなら、10/31の昨日は台湾で地震が発生したからです。
日本でなくて良かったというような我が身が優先の問題ではないと思うのです。
同志が紹介してくださったサイトは多くの方がたがアクセスされていまして・・・私と同じように参考にされていらっしゃると想うのです。
先ほど、数日ぶりに○○サイトに行き読みながらシンクロして涙があふれました・・・
金神様の・・・このままいくと、人類は2割しか残らない可能性がある・・・の部分で・・・
実は私も以前から時々、必要に応じてだと思うのですが・・・同じような詔をいただいていたからです。
でも・・・人類が人類しだいでどれだけ残るかの詔がありましたとあまり書くことがためらわれて控えていたことも実はありました。
以前より・・・「役割のある方がたの知識どまりではなく、行動を起こすという実践がともなった意識レベルしだいで、生命体である地球の次元上昇にともない半分位の人たちしか残らないかもしれません・・・」というような詔をいただいていました。
それから・・・わずか数ヵ月後には「役割のある人たちの知識どまりだけではなく、行動に実際に移すという意識レベルが伴なわなければ・・・3分の1くらいの人類しか生き残らないかもしれません・・・」というような詔をいただいていました。
それが・・・最近になり・・・「役割のある人たちの行動が伴なう意識レベルが上がらないので、3分の1も生き残らないかもしれません・・・」というような詔をいただいたばかりだったのです・・・
※念のために。状況等は常に変化しつつありますので、各自が自分の責任において見極め判断する学びがありますことは周知の事実のようにです。
そこらあたりで・・・先日(10/27)の京都・広隆寺と鞍馬へ突然のお導きが必要な方がたへあったのです。
私は至らない学徒の1人です。
けれど・・・人類と地球のお役に立ちたいという動機がそれなりに優先順位にあります。
もっとも・・・私の場合は来月末(12月)近くでシルバーコードを切られて繋ぎとめてくださっているだけの現状が早いものでまる3年になりつつあります。
イエス様たちが繋ぎとめてくださっている理由は、最初?のオペレーション関連で自然と必然的に既に終えているお導きの光のプロジェクト(世界の雛形である日本のレイラインの紡ぎ直し)・・・最前線の共同創造の役割を実際に私が体験したことを・・・今後の役割のある方がた=ライトワーカー=光の使徒=ワンダラー=虹の戦士の皆さん方の士気をはじめ、様々な私が知らないことに役立たせるためのものだったのです。
これらのことは3年近く前の12月末に当時、ご縁のあった・ある方がたとお導きをいただく数日前にイエス様から教えていただき聴いていました。
が、シルバー・コードを切られて繋ぎとめられることに関しては本来の霊的な私自身は理解・承知していましたが・・・身体的なこの世的な私は全く知り得ませんでした。
当たり前といえば、ごく当たり前で普通です。
ただ・・・時々、自分を奮い立たせるために当時のことを思い出すことがあります。
当時、シルバー・コードを鞍馬のとある場所でいきなり切られる直前の鞍馬行の電車に乗る前から、何か急に畏怖のようなものを体感しており・・・電車に乗ると同時に鞍馬の黒天狗さんがお迎えに参りましたと見るともなしに姿が等身大で視せてくださいまして、テレパシーで聴こえて来たのです。
それらが起きた瞬間に思わず、人目もはばかずに声を出していつまでも鞍馬の駅に着くまで泣きじゃくっていた私を今も鮮明に覚えています。
鞍馬のとある場所でシルバー・コードを切られて新たに繋ぎとめてくださった直後にアシュターー・コマンド様から当時、ホログラフィックに中継点として設立された「光の銀河連盟・テラセンター」の責任者に任命され畏怖と驚愕したのを今も覚えています。
※私自身がそのような器でないことは一番、知っています。ましてよく言われるようなカリスマ性もありません。同郷のあるハワイ在住の方から数年前にハワイ・マウイ島のセミナーの講師で個人セッションにて呼んでくださったことがある時に・・・あるセミナー生から「私のことを本当に先生かしら?大丈夫かしら?と思いました。」というような個人の挨拶の時に言われたのを時々、思い出して・・・本当にそのとおりだ!と思うことがあります。私にとってはよくあることなのです。私は実際にごく普通の市井人の1人です(^^)
ホログラフィックに中継点として「光の銀河連盟・テラセンター」が設立された理由や意味はよくわかりませんでしたが・・・それが必要だったことは上手く説明ができませんが私なりに理解できたのです。
ベガにある光の銀河連盟から直では光があまりにも微粒子過ぎて地球に住んでいる私(たち)にはとうてい耐え得るものではないエネルギー関連はすぐに理解できたのです。
実際のところ・・・私にもよくわからないのですが高波動のベガにある光の銀河連盟と地球が属している銀河系で意識が遅れている低レベルの地球の波動とでは中間点を必要とすることは必然的なことです。
それでホログラフィックに当時、中継点として光の銀河連盟・テラセンターが設立されたのです。
それでも・・・残念ながら、役割のあるライトワーカー=光の使徒=ワンダラー=虹の戦士の方がたの意識レベルが自分優先のエゴの囁きに負けた意識があふれ過ぎていて・・・光の銀河連盟・テラセンターはベガにある光の銀河連盟に収束された経緯があります。
神々様方の寝る暇も惜しんでの人類と地球への大愛に比べれば・・・多少の制約があったものの私のことなんか(シルバー・コード関連)は大したことはなく、足元にも及ばないことがわかります。
光の銀河連盟は最前線の役割を担っていました。います。
それらの共同創造にご縁(自分がカウンシル=個人の評議委員会や全体的なカウンシルにて勇敢に自分の学びを兼ねた役割を承知で手を上げた方がたです。)で関わっていた・いる方がたの多くの方がたが・・・誰にでも失敗はあるのに、自分のプライドが失敗を認めたくなくてエゴの囁きにいまだに負けてしまっている現状が多くの方がたに見受けられるのは真に悲しく残念でなりません。
例えですが・・・それらの部分にいち早く気づき、心からの真摯な悔い改めが行われるのであれば・・・生き残る人たちが3分の1もないかもしれません・・・の詔が3分の1・・・いえ、半分が・・・もっともっとたくさんの方がたが助かるかもしれないのです。
もっともっと多くの役割のある方がたがご自分の本来の役割を率先してお互いに赦し合い、連携・協力しあうことで・・・あのアトランティスのときに助けられて眼下の地形が海や津波と化し助けを呼ぶ姿を目の当たりにして・・・
「私たちは、お互いに助けられた宇宙船に乗りテレパシーで二度とこのようなことは起こさない。最後の最後まで1人残らず、助ける。」と誓い合って・・・今世で再会することも誓い生まれて来ています。どうか、これらのことを思い出してください。
そして、あなたが後悔をしないように・・・心からお祈りしたいと思います(合掌)
いつもながら、長文を読んでくださいましてありがとうございました。
感謝とともに by サラ
