朝、2人の同志からメールを戴きました。
それに関しての私の返信内容等を当ブログに書くようにと詔をいただきましたので書きます。
また、お2人に同時に返信させていただいた内容等は複数人へ転送するようにと返信を書いている最中に詔をいただき内容等も固有名詞を除き、ほぼそのままで記載します。また、書かされた部分もありますことをご理解・ご了承をください。
「下記は私の返信の転送です。ご参考までに。
先ほど(本日の朝)の地震は我が家もかなり揺れました(震度、4)。
その前後から津波と人々が呑み込まれているビジョンを何度も視(見)ています。
昨日(11/9)の村山浅間神社(静岡)の御神木様から頼まれてご依頼者様とご一緒に携帯で撮らせていただきましたが・・・気になります。
修羅場・・・アトランティスの二の舞だけはしたくなかったのに・・・
○さん、フィリピンが大変なことになっているとの情報をありがとうございました。
フィリピンは雛形で日本の大島になります。
いずれも自然災害と多くの人たちがネット等でよく言われているもうひとつの意図的なものが絡んでいるような気もします。
昨日、ご依頼者様からお友達がセドナへ行くときに隣の席の見知らぬ人から突然に「電磁波関連が起きたら(世界中)すべての電気系統がダメになってしまう。」という話を聞かされたことを教えてくださいました。
太陽フレア関連ではたしかにそのとおりになります。
既にかなり何年も前から磁気線で動く、くじらやイルカ、鳥等の大量死がトンデモナイところで見つかったと何度もニュース等で報じられて来ています。
生命体であるテラ(地球)の次元上昇にともない自浄作用をはじめ、様々な要因がそこに絡んで来ているのを考えたり思ったりしたときに・・・私たち、人類が想う以上に凄まじい形で何かが起こって来るような危惧は以前よりありました。
よくわかりませんが・・・そのために私は帰還予定を数えきれないほどに変更して帰還しないでいることも・・・何度もその都度、思い知らされて私なりに身を以って体感しています。
されど、多くの役割のある人たちにはこの地球の現状をなかなかわかってもらえず(※本来は各自が役割を理解・認識し日常生活をとおして行動に表裏一体で移すという自己責任の問題。)・・・どうしたらよいのかと至らないながらも自問自答することもありました。あります。
いつもそうですが結論は、待っている暇や時間がないので・・・それなりにわかった人たちから先に出来ることを率先していくことしかありません。
たとえ、誹謗中傷等はいつの世にもあるものですから、それを怯(ひる)んだり恐れないで常に勇敢な心を鍛えながらやっていくしかないと必然的に理解・認識して来るものです。
わかっている人たちからできることを日常生活を通して(※身内だけが優先順位は違います。)やっていくのが基本なのでそのように私も留意したいと思います。
役割のある方がたが本日(10日)、もしくは明日(11日)かも知れませんというお知らせをサイトや情報等でそれなりに知りましたので、私も注意して体力温存といつ何が起きてもすぐに動ける体制をとりたいと思います。」
以上です。
気象関連等で本日は全国的に荒れるお天気と聞きました。
以前から茨城県関連の地震が多発していて・・・今朝は震度5の地震が起きました。3.11東日本大地震の余震と報道されていましたが東海村に原発がありますので、気になります。
同志の言葉ではないが、どうして最近は茨城ばかりに多く地震が起きるのか?
なぜ、茨城なのか?
私には残念ながら、その意味も解釈も全くわかりません。
ただ、先ほどから何度も脳裏や胸に横切るのは・・・逸話の「ノアの箱舟」のお話です。
昨年から何度も何度も「いつ、何が起きてもおかしくない状況です。皆さん、非常時の準備をしておきましょう。」とテレビ報道番組等で数えきれないほどに放映されていたのを私たちは誰もが観たり聞いています。
信じる人たちはノアの箱舟に習い、テレビ番組等の教えに習い・・・自分なりに非常時の準備等をしていることでしょう。
昨日の浅間大社での「非常時の準備をしている人たちは2割です。」と詔を聴いたときには昨夜も書きましたが・・・正直、驚き・・・数字の少なさに愕然としたものです。
※同志は以前には1割程度だったことも知っていて、2割と詔をお伝えしたら増えたわねとお話をしてくださいました。
そういえば、昨日・・・浅間大社の一の鳥居から富士山を眺めていた同志が富士山の右側が膨れているような気がすると話されたので私もいつものように眺めて見ると・・・山頂の積雪関連もあり多少の姿・形は変わるかと想われるのですが・・・気のせいか本当に右側の部分がいつもより少し膨らんでいるように見えました。少し違和感というかそのようなことを私も感じましたので付記。
また、長文になってしまいました。
Thank you ! by サラ
