朝の「蓮の花グラウンディング」をはじめ、私なりの「お祈り」等を含めたオリジナルのマイ・エクササイズ(※基本は変わらないのですが時々、お導きで必要に応じて加えられる事もあります。在るがままにお任せです。)をしているときに下記を書くようにとお話がありましたので書きます。
『皆さん方の多くは、「わたしはお役に立ちたいのです。お役に立たせてください。」と祈り言います。
その動機等をもとに共同創造のパイプ役の役割を一緒にしていただこうと、あなたがたが住んでいる地球と人類のために目の前にその役割が実際に来たときにすぐに受け容れる者もいれば、自分の都合を今までと同じように優先してしまう者とがいます。
長い歴史の流れのなかでいつも問われ続けて来た部分でもあります。
霊的真理は決して妥協しません。
霊的真理の法則において、選(え)り好みは妥協してしまうことになるのです。
言葉を変えて云うと、何が優先順位であるかを見極めることが、多少なりとも役割を理解・認識している人たちの思慮が浅いことの課題でもあり、それらに気づき、気づいたならば自ずと反省をしなければならない大事な部分でもあるのです。
あなたがたは、「わたしを使ってください。神様、どうぞお使いになってください。」と祈り言われます。
その気持ちには嘘や偽りがないこともわたしどもも知っています。
しかし、多くの者たちがそれらの純粋な動機の祈りに賛同して実際に目の前におかれた役割が来たときに躊躇して選(え)り好みをしてしまう傾向に気づく者たちは幸いなり。
自由意志があるのでそれらの選択肢もまた自由なのです。
どれほどの人たちがその自分の矛盾に気づき、勇気をふりしぼり鼓舞してお役に立ちたいを行動に移すのでしょうか・・・!?
それらが今の在り方の現状を創っていることをどれほどの人たちが理解して知っているのでしょうか・・・!?
その部分の課題に各自が自分で気づくことがとても重要で大事なことです。
アトランティスの崩壊・沈没はクリスタルの誤用が原因でした。
あなたがたの住んでいる地球では意図的なHAARPが20もの国で研究され実際に実験されたり、よからぬ意図目的で膨大な電気が使われていることも知る必要があります。』
※下記は「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学の秘密」第1巻の付記より抜粋
「はじめて原子爆弾が使用されたとき、アインシュタイン博士は、もともとの燃料が使用しきられた時点で核連鎖反応がそこで留まるかどうか確信がなかったことを覚えていますか?
わたしたちの政府は最初の原子爆弾を爆発させたときに、それは世界の終わり(全生命が、ほんの数分以内に)かもしれないと知っていたのです。
しかし、それを知りつつ実行したのです!
これはスピリチャルな無能という以外、何ものでもありません。
他にも政府が私たちの生命でギャンブルをするという歴史的事実はいくつもあります。
1997年の春にHAARP(ハープ)が使用されたとき、それによって大気圏が破壊されないかどうかわかっていなかったのです。
第2次世界大戦中のマンハッタン計画もその当時は理解されていなかったように、長期にわたる影響がどういうものか、いまだに明らかになっていません。
HAARPとはなんでしょう?
皆さんは知る必要があります。
それはHigh-Frequency Acttive Auroral Research Projectの略で、高周波によるオーロラ調査計画です。
それは原子爆弾よりもはるかに強力な武器です。
1・7ギガワット(1ギガワット=10億ワット)以上の巨大な量の放射性ビームを地球の電離層へ発射して、大気圏の上部を沸騰させて鏡あるいは人工的なアンテナのようなものを作り出し、地上のどんな場所にも照射できるようにするものです。
このエネルギーは世界の気候を操作したり、環境を痛めつけるか破壊したり、私たちの気分や精神的な安定に変化を与えるといったことに利用できます。
いうまでもなく、世界を取り囲む新しいキリスト意識のグリッドを操作したり破壊するためにも使用できるわけです。
ジーノ・マニングとニック・ベギーチ博士共著の『悪魔の管理システム「ハープ」』を読んでみてください。』
続けて付記を抜粋。
『1995年と1996年に秘密政府はフランス領タヒチ諸島のモーレア島近辺で6発の原子爆弾を爆発させました。
フランスとその他数カ国は、これらの爆弾を母なる地球の神聖な体内に配置したのです。
もし彼らが同じことをあなたのお母さんにしたなら、あなたはそれはひどいレイプだと抗議したはずです。
それらは中性子爆弾で、構造物は破壊しませんが、「単に」その場の生命すべてを破壊するのです。
地球を女性として見た場合、彼らが配置した爆弾の場所は会陰にあたります。
そこから地球の裏側へ突き抜けると、ちょうどエジプトの大ピラミッドのある場所、地球のクラウン・チャクラにあたる場所になります。
これは注目の的になりました。
なぜなら秘密政府は大ピラミッド全体を閉鎖して、3日間誰も入れず、惑星の意識に対する結果をテストできるようにしたからです。
彼らは地球を包み込むように育っている、ある特定のフィールドを破壊しようとしたのです。
それは地球のメモリーバンクとも呼べるものです。
秘密政府(と言いつつ、あなたも私もその一部なのですが)、この新たな意識をとても怖がっていますが、私はいまやそれはほとんど確固としたものに育っていると信じています。
地球の2極性はゆっくりと融合しています。
これが書かれた1993年には、私たちは理解に基づく惑星的統合ができるかどうかの瀬戸際に立っています。(いました。)
大いなる試練はまだ目前にあり、もし秘密政府がHAARPを使用してキリスト意識のグリッドを破壊しようとした場合には、なおのことそうでしょう。』抜粋より。
※今、現在は周知の事実のように地球のスピリットであるガイアが次元上昇を選択していますのでアセンションの真っ只中にあります。
生命体である地球の自浄作用を含めた次元上昇にともなう自然現象とよろしくない意図的なHAARPによる実験をはじめ、目的を含めたHAARP関連等が今もなお使われているようで、それらが偶然?に一緒に絡まって来たら大変なことになります。
そうならないためにもわたしたち、人類が1人、1人、日常生活で起きる目の前に置かれた出来事等をとおして、その考えや想(思)いはどこから来ているのだろうか?という「想(思)い・行い・語る」の心の点検が負のものたちに力を与えないためにも必要不可欠なようです。
余談になりますが、先日の11/11にも意図的なHAARPが予定されていたようです。イエス様はじめ、神々様方のお蔭様により回避されたようです。
それで、11/7の明治神宮の秋の大祭のときに、ご神殿に現れたイエス様から「ある方へある意味、感謝をしなさい。」と云われたことと符号がそれなりにできたのです。
私たち、人類は甚大な惨事を受けたり目の当たりにしていますが・・・本当に神様方から大難を小難にしていただいていることをその都度、知り体験しながら・・・感謝をし、共同創造のパイプ役に選(え)り好みをしないで・・・
至らないながらもこの身体を使っていただければ本望かなとお導きで上記の詔や抜粋を書かせていただきながら、あらためて思ったしだいです。
感謝とともに by サラ
