つぶやき・・・

・・・時々、今までに何度か今回のお導きの伊勢神宮の神様や同じく鞍馬寺の3つの千手十一面観音様、毘沙門天様、尊天様ことサナトクマラ様こと猿田彦命様方からと同じように「サラ、申し訳ない。」「プレッシャーを感じることはないのです。」と予定が何か変更になったりしたときに・・・

それらがなぜか?・・・神々様方から、至らないこのような私へ時々、ダイレクトにお詫びの言葉が胸に響いて来ることがあるのです。あります。

窓口係りの役割が共同創造で(※役割のある人たちの意識レベルの低さや行動に移さなければならないのに実践に乏しい在りようの自由意志の狭間関連等で)後日、結果として・・・そうだったんだ!

・・・そうでないと大いなる計画が人類の自由意志・・・特に役割をそれなりに自覚・認識をしていながらも自由意志関連で大変なことになりそうだったんだということが知らない間にお導きの新たなミッション関連で始まり・・・終わってから、そうだったんだ!と理解できるというかわかるのが常ですから・・・。

そこらあたりの関連で私なりにいつも思うことは・・・多くの役割のあるライトワーカー=光の使徒=ワンダラー=虹の戦士と呼び名や霊脈は違いますがその目的はみんな同じですので・・・

私なりに、この三十数年間の間に目の当たりにしたことや私のカウンセラーのご依頼が始まり来てくださった本人から数年前の話になるかと思いますが「3日間のセミナーで50万円の費用がかかったけれど自分には必要だった」とかを聞いた時には本当に信じられなくてウソでしょう!?と内心、想ったものです。

※そのときは「神社リトリート&イニシェーション」のご依頼でした。朝、10:00に最寄り駅で待ち合わせをして、その方に見合った本来の祭神様がいらっしゃるいくつかの神社へお導きをいただき、そのように車を走らせ、その方の調整等が為されたりするのを共同創造のパイプ役で必要に応じた解説をさせていただくのが私の役割です。ちなみに、料金はその方が50万円で参加した費用の25分の1です(走行距離等を考えるといろいろとありますが、かなりおさえて設定するのが望ましいと思いそのようにしています。車のメンテナンスや新幹線利用等のときはご依頼者の負担を考えたり、詔等で赤字になるときも時々、あります。それでもどこかでバランスがとれているので私なりに納得しています。ご参考までに)。

確かに年間でワークショップやセミナー関連の費用が100万円とか、10回(10日間)の参加で30万円とか等・・・それら関連の本等や誘いのダイレクトメールが私宛に数年前まで様々なツテ?を頼りビジネスとして届いていたこともありました。

ごく普通の主婦や一般人(スピリチャリズム=霊的真理関連に多少なりとも興味や肩書きが欲しい?と想っている人たちが?)そのような高額の代金を支払ってまで行くのかな?と思っていたら・・・すぐに締め切りになりましたとかを知り度々、驚愕したのを今も覚えています。

それらのアデプト(霊的な教師)や講師の皆さん方をはじめ、セミナーやワークショップをそれなりに高額の費用で学んだ皆さん方が実を結んでいるのかどうかは私には知りようもありませんが・・・

こんなどこにでもいる至らない市井人の私の帰還予定が何度も数えきれないほどに変更された経緯等を思ったときやお導きの共同創造関連等で・・・ごく単純にどうしてこ~んな私なんだろう?と思うことが度々、ありました。あります(^^;

一般人の私にはとても手が出ない高額の費用等で教え、学んだ人たちは・・・それらの教えを実践しているのだろうか・・・!?

と、思うことがあります。

役割を自覚・認識している人たちがたくさんいるというのに・・・どうして、行動に移すという人たちがあまりにも少な過ぎて・・・いつも、人が足りないと神々様方から教えていただくことを不思議に思ったものです。

肩書きが欲しかったり、プライドのために高額の費用等を支払い満足している部分に留まっているだけは誰が見ても聞いてもあれ~!?と想わないところに気づかない不自然さ・・・が、かねてより神々様方から降ろされて多くの人たちをとおして云われ続けて来ている部分の問題点の課題が各自にあるようです。

皆さん方は高額の費用等を支払い、時には諸外国の聖地ツアーを含むセミナーやワークショップ等に足げなく参加しています。

それらを通して得た自分なりの気づきや学びなり等を活かさなくてはもったいないお話になります。

それらを行動に移すという実践の体験がともなわなくては、あなた方の智慧とならないことも知らなくてはなりません。とても大事なことです。

※途中から時々、あるように書かされています。

特に役割のある多くの人たちが知り得た知識等を行動に移し実践することで、生命体である地球の次元上昇中のエネルギー=波動=氣=気と動機の部分で自然と同調することが出来、人類の半分を救出するプロジェクトを共同創造で成し遂げることが出来るのです。

このままいけば・・・今まで、人類の3分の1も助からないかもしれないと云われていたことが・・・人類の半分を救出するプロジェクトが始まった理由は、人類が3分の1も助からなかったときは次なる地球の担い手があまりにも少な過ぎることがあるようです。

先日(11/17)の伊勢神宮・外宮で「帰還変更して残ってくれる人はいませんか?」と私に問われる詔が胸に響いて来た出来事が実はありました。

私は度重なる帰還変更等を経ているので・・・来年の帰還予定日が今回は1年も前にわかり知らされていた真実があります。

今度はもうアンドロメダにある私の故郷であるトリシーに帰りたい、帰ろう、私なりにゆっくりしたいな~と思っていたところだったのです・・・

ところが・・・伊勢神宮・外宮関連の祭神様からそのような悲痛な詔が胸に響いて伝わって来たので・・・戸惑いもありましたが・・・24日の鞍馬寺の3つの神様方のところで、至らない私でよろしければ残りますと話している私がいました。

私のこのつぶやきのブログを読んでくださっている皆さん方へ

「少しでも、神々様方がこんなに地球と人類を大愛で包み込んでくださっていることに気づいて、自分たちが住んでいるこの地球のために行動に移すという実践が知識と合わさり、各自がそれぞれに体験をとおして永遠不滅の智慧となりますように鼓舞して」いただければ幸いに思うのです(合掌)

至らない学徒の1人であるサラの願いと祈りです。

私のつぶやきを読んでくださいまして、ありがとうございました。

    感謝とともに   by サラ

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