雑記・・・優しい微笑みに笑顔がこぼれる

いつ、何が起きてもおかしくない状況なので避難や防災準備を・・・とず~っとマスコミ報道関連等でも言われ続けて来て・・・もう、どれくらいになるのだろうか・・・!?

それらをはじめ、さまざまな情報関連等に慣れ?てしまったのか・・・「どうせ、大丈夫なんでしょう・・・」というような意識レベルの人たちはかなりの数に上るのではないでしょうか・・・?

危惧や警告をず~っとマスコミ報道番組等で何度も何度も発しているというのにです・・・

「震災は忘れた頃にやって来る・・・」というお話を私も何度も聞いたことがあります。

誰もが自由意志とその自己責任だから・・・残念ですがそれでもいいのかもしれません・・・?

昨夜、テレビを消そうと思い・・・何気なくN○K(E○レ)の「幸福学」の番組にチャンネルを変えたら・・・お金はあなたを幸せにしますか? という面白いタイトルもあり観ました。

先進国のそれなりに裕福な国に住んでいる人たちも、貧しいといわれている国に住んでいる人たちも、幸せと思ったり体感するのはほとんど差がないという実験をされたデーターのお話をしていました。

いくつかの実験を通して、どのような時に幸せを感じましたか?という部分で2歳児の実験をはじめ、学生や大人を通した実験の結果で・・・「相手に施し等の何かをして喜んでくれたりしたときに幸せを感じるという声が大多数だったことと、人は何か本来そのようなものを持っているのでしょう。」のお話もしていました。

また、「相手に、人は施しや何かをしたときのほうがより笑顔になり、その後も楽しい気分でいられることも今までの実験結果のデーターで知られていることです。」というようなお話もしていました。

マザー・テレサの「死に行く人々の家」で働いているというよりも愛と奉仕をされているある男性が「以前はおしゃれでそれなりに車も生活も優雅な暮らしをしていたがどこかむなしさを感じていたが、今は(おしゃれもしなくなり)こんな普段着のままの感じですが幸せですよ。」

「時には(自分の)感情が入ることもあるけど、幸せです。」と話されているのを聞いて観ながら・・・あっ、私と同じ!!と思ったのです。

私自身は優雅な暮らしとはかけ離れていましたが、一時期ある雑誌のコ○モ○リタンが愛読書のときもあったので・・・言いたいことを全部、お話で代弁してくれたように思えたのでとっても嬉しかったのです。

至らない私だけど・・・自分の生まれて来た目的を知り・・・気づけば、知らずして今に至っていたというだけのことです。

もっとも、私自身が後悔をしたくないからだけのことです。

時々、ある学びの側面はそれなりに終わったのかな?と思ったとたんに更に奥がパッと開けて・・・さあ、次なる課題の学びですよと目の前に浮上して来るの繰り返しのようです。

永遠の学びが誰にでも・・・神様方にもあるのですと降ろされた霊の書等をはじめ、恩師の方がたに何度も繰り返し、学び教えていただきました。

先日(1/9)、ご依頼のお導きのある神社のゼロポイントに私も立つようにお話があり立ち調整をしていただきました。

その調整の原因は実在の3人とその関連もあるのでしょうと思われる1人を含めた4人から矢を放たれ刺さっているのを視せてくださったのです。

昨年の12月だったと思うのですがある同胞から・・・とあるSNSに登録している必要ない人たちの削除整理をしたほうがよいと思うのですというようなお電話を戴き・・・眼には見えないアカコードで繋がっているので・・・

私も個人的には何度も会い知っている同胞の人たちへ、今までに携帯等で繰り返し何度も詔等をはじめ、連絡させていただいのですが数年、何も音沙汰のない人たちの削除をしたのです。

こちらから詔関連等で何度も繰り返しご連絡をしたにも関わらず、音沙汰なしでしたので・・・やむを得なく管理画面から削除したのですが・・・その反応の早いことには驚かされました。

霊的真理=スピリチャリズムを学んでいる学徒であれば・・・私たちは誰もが、良くも悪くも生霊や霊魂等が波長の法則で眼には見えませんが動き出すことを心しなければならない基本を学び知っているはずです。

昨年末頃から気づいていましたが・・・私がホッとしたある数日前から3人の生霊が遠くに何度も来ていることは知っていました。

どうか、いずれ遅かれ早かれご自分(たち)にそれらが壁に投げたボールが壁に当たり戻って来るように・・・同じことが、起きることを思い出して知ってくださることを願い祈るばかりです。

今日の明け方というか・・・何時頃かは定かではありませんが突然、目が覚めて「どうされますか?」という私個人のカウンシル(会議)がどうも開かれていたようで・・・

「残ります。残ります・・・」という私の声が諸媒体を含めた身体から答えているのが聞こえて来たのです。

あっ すぐに帰還のことだなとわかりました。

昨年の年末から今年の年明けにかけての私の嘆きの辛苦を見てくださっていたのです。

※人類の誰もが同じようにサポートをしてくださっていますことは周知の事実のようにです。

それからまた寝て・・・起きたのですがボーッとしてあるマスター方の写真を見ていたら、「どちらでもよいのですよ・・・」と優しい微笑みで写真の奥のほうから語りかけてくださったのです。

その時に帰還するかどうかの選択肢・・・ゆっくり私なりに考えてみようと思うのです。

身体があってはじめて出来るこの現実世界(もっとも、次元上昇中ですが)・・・

身体がなければ出来ないこともそれなりに実体験と体感もしました。

そのことを特に役割のある方がたが知ってくだされば・・・

昨年の12月にお導きでオーバークロスの1人を含めた8人(※1人はもう少しの研鑽が必要で研鑽中)が、かってホログラフィックに設立されて数年後に収束されたテラ・センターの役割を1人、1人が加速され調整してくださいまして人類の意識レベルを上げる目的を任されました。

それらの準備調整期間等もそれなりに個人差はあるものの・・・ほぼ落ち着いて来つつあるようですので・・・今までこれらのミッションに関しては長年間、いつしか知らずして関わるようになっていた関連等も私自身が必要なくはないけれど、どちらでもよい準備の環境がやっと整って来たので語弊があるかもしれませんが・・・私なりに嬉しく思います。

そのような心ある方がたへ、次なるプロジェクトの申し込みをリンク「四つ葉のクローバー」ブログの11/29記事にて募集中!!

今日も笑顔で~(^^)v 。。☆

読んでくださいまして、ありがとうございました。

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