とりあえず・・・?

先日、リンクの同胞が沿岸部に4と5の数字や点滅しているところがあった夢?が気になったので書きましたと記載があり私も読ませていただきました。

実はそれを読んだ翌朝だったと思うのですが・・・目覚めたときに2と0の数字が砂浜に立体に立ち、それぞれ回転しているビジョンというかスクリーンを見(視)せられたというか・・・見たのです。

何を意味するのかはそのときもわからなかったのです・・・???

本日(3/4)の朝、目覚めと共に・・・同じく砂浜に今度は3と0の数字が立体に立ち、それぞれが回転しているのをビジョンというかスクリーンでまた見(視)せられたのです。

どういう意味なんだろう?

と・・・まさか?時間なのだろうか?・・・そうしたら、子供は残業で帰宅途中かもしれないと思った瞬間に・・・どこからともなく、息子さんを助ける用意がありますと聴こえて来たのです。

それから、久しぶりに日本列島全体が真っ赤な警告音が鳴り渡っているビジョンがスクリーンで見えました。

赤い棒グラフが・・・特に首都圏の東京あたりが一番高くて・・・どこからともなく首都直下型大地震というような声が響いて聴こえて来たのです・・・

次のスクリーンでは海岸線近くの線路から脱線した車両が折れ曲がり横たわっているのが見えたと同時にすぐに津波がおしよせて来たビジョンも見ました。

いたるところの高速道路も車があちこちに衝突したり横転しているビジョンも見えました。

ベッドから起き上がると・・・今度は書棚に置いているポイントで戴いた小さな手作りの10年位経つ地球儀から世界中のいたるところで大津波の波が実際にあふれ出すように目の当たりで視覚でも見えたのです・・・

そして・・・明るい時間帯にそれらの前ブレの余震で揺れている我が家の自宅の部屋がスクリーンに映し出されたのです。

かなり何年も前から友好的な宇宙船や来たる時に救助するであろうたくさんの宇宙船の艦隊をこれまでに私は数えきれないほどに見(視)たというか・・・おそらく必要に応じて見(視)せてくださっていたことがありました。あります。

私自身も表裏一体の役割で数えきれないほどいろいろな宇宙船に乗船したことがあります。

光の銀河連盟の母船・・・私なりの通称、宇宙船艦ヤマトにも十数年前にも乗船したことがあります。

※ヤマトの船艦にとても似ていたので・・・最初のときに思わず私は宇宙船艦ヤマトと言ってしまい・・・アシュター・コマンド様から「あなたのいう宇宙船艦ヤマトの呼び名でもいいですよ」とテレパシーで胸に響いて来たときから、そのように私の場合に限り呼ばせていただいています経緯があります。ご参考までに。

もちろん、何度も母船を視(見)ています。

説明ができないほどの大きな母船です。

母船は次元が違うので・・・16~7年前頃?のお話です。

当時、以前から明治座近くの区民会館をお借りして毎月1回、最初のお師匠さんご夫妻が主催の勉強会&シェアリングをしていたある日のこと・・・光の銀河連盟の母船=通称、宇宙船艦ヤマトの雄大な姿が会場へ近づいてくるのが視えて・・・

近づいて来るほどに・・・波動の粒子がとても細かく高波動なのであたたかくなり汗ばむほどになり誰もが冬なのに服を脱がなければならないほどにそれなりに体感をしていた事実・・・真実がありました。

次元が違うので区民会館の建物を通過しても何も影響等はこの現実世界にはないのです。

余談ですが、月に人が造った宇宙船を飛ばして着陸しても誰もいなかったというようなお話を今までに何度も誰もがニュース番組等で観たり聞いたりして来ています。

実際には、次元が違うので・・・低い遅れた惑星(ほし)のテラ=地球の次元レベルで着陸しても人間の目では見えないのはごく当たり前で普通のことのようです。

3人の宇宙飛行士が初期に近い頃に月へ着陸して船外へ出てあるものを見たようです。

しかし、それらは緘口令をひかれて・・・口外されることなく秘密にされたことが当時、様々な本に掲載されたのを読んだことがあります。

私の場合、当時の最初のお師匠さんご夫妻からお話を聞きました。

3人の宇宙飛行士の1人がこの地球へ戻って来てからアルコールに溺れ・・・ついには耐えられなくなり精神に異常を来たしたことをお話してくれたのです。

その後、何冊かの雑誌等にそのことが掲載されて読んだのを覚えています。これは衝撃的だったので私なりに覚えていたのです。

次元は何層にもピタッ!と重なっていることは周知の事実のようにです。

ご参考までに。

今にして思えば・・・これらは先月の2/22・23をもって総仕上げが終え完了したお導きの光のプロジェクトに関わる以前の私(なり)たちの事前準備がお仕組みでこの世的な表裏一体で壮大なる計画のもとに進められていたことが理解できるというものです。

※正直、ある時に何度かこれらのことをそうだったんだと思ったことはありました。

必要に応じて宇宙船を今まで良くも悪くも見(視)たり・乗船したりするのは、私にとっては役割的な意味あいで日常茶飯事的だったので特別とも何も思ったりしたことはありませんでした。

お話を戻します。

昨日(3/3)、同胞と電話で会話中に・・・詔で突然に複数人の同胞へ新たな宇宙名が授かりましたのでその旨、手分けして連絡をさせていただいたのです。

それらの突然の新たな宇宙名を授かった意味も何かあるみたいなのです・・・

そして、それらのアップ関連の詔の意味は・・・?

それらにともない新たな宇宙名に舞い上がった?様子の同胞の1人は数時間後に動機により解除となりました。

※サポートやアドバイスが間に合わないほどにです。

これらの、今までにない・・・より厳しさは何を物語っているのでしょうか・・・?

それほどまでに余裕の時間がないということなのでしょうか・・・?

共同創造のそれなりのより近い波長合わせ(と、言ってもほど遠い雲泥の差のバイブレーションが真実のようです)の調整等に間に合わないことを意味しているのでしょうか・・・?

私にはよくわからない・・・

何を意味するのかはそれなりに少しわかるような気もするのですが・・・実際には何もわからないのです・・・

とりあえず・・・私が見たというか・・・見(視)せられたビジョン・・・スクリーンの警告?をこのブログに書かなくてはと思い書いています・・・

念のために。煽ぐつもり等は一切ありません。

各自の自己責任で、備えあれば憂いなしで・・・考察の材料のひとつにしていただければ幸いです。

光と感謝とともに

           サラ・マイトレーヤ

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