創設にあたり・・・神仏様方の嘆きの側面をお伝えします

自らの生まれて来たバースビジョン・・・目的をそれなりに自覚・認識をしている多くのライトワーカー=ワンダラー=虹の戦士=光の使徒の知識や情報の見極めとそれらをただちに行動に移すという意識レベルがもう一歩の高みから広く眺めれば・・・

多くの場合、いかに自己満足や消極的に終わっていたかが自ずと解り得るものです。

1人静かに過ごすプライベートな時間も毎日、誰もがこのような状況下においては尚更、必須と云われているゆえんと、人の手で作られていない自然とふれあうことは、何よりもこの世的なせわしない生活と離れて本来の自分自身を取り戻す唯一の方法でもあるようです。

そのようにして、気持ち・・・心に余裕ができればメンタル面にも効果的で同じ日常生活を過ごしているように見えてもその差は歴然のようです。

自分の便利さや言い訳など・・・のエゴを優先させるかどうかが・・・このあたりで違って来るのも選択肢の分かれ目のようです。

そのあたりから人により・・・いつしかドミノのように知らない間に自分のバックが入れ替わりもっともらしくエゴを正論にささやきかけてくるようです。よろしくない相反するものたちの常套手段でもあるのです。

人それぞれですが・・・ここらあたりに留意をすれば、あるく光の道を求道しているのであれば自ずと軌道修正となるようです。

また、自分が間違っていたことに気づいた時点で真摯に間違いを訂正し相手にお詫びをすることも必須のようです=間違っていたことに気づいたのに、お詫びができないとか他者を見下したりしてそのままにしているというような小さなこと?が・・・本当は自分自身のケジメでもあり・・・その実、分かれ目の岐路でもあったりするようです。

軌道修正をするチャンスでもあった・あるようです。

また、友達を取った・取らないとかは低レベルのエゴのあり方のようです。それで自己中でトンデモない想い等の念=想念を飛ばしたりすると、長引けば長引くほどに私たち、人類のエゴを食べ物にしている相反するものたちにやれ!やれ!と囁きけしかけられて、いつしかそのるつぼに陥ってしまっていることさえ気づかずに他者を憎み・恨み続けて・・・

その他者を表裏一体で傷つけていることさえ気づかずに、他者は表裏一体でそれらの痛みに耐えかねて病院へ行っても結果は異常なしの診断を受けることを霊的真理の探究者である学徒・・・役割をそれなりに自覚・認識をしているライトワーカー=ワンダラー=虹の戦士=光の使徒であれば、誰もがこれらの基本的な在りようを己のものとして単なる知識や情報等だけではなく、真摯に絶対にしてはならないと落としこまなければならない重要なこととして知るべきことのようです。

気づかなければ・・・自ずと因果律=因果応報=ダルマの法=自分が蒔いた種は自分が刈り取らなければならない=ブーメランの法則で遅かれ早かれ自分に確実に戻って来ます。

気づいた時には、既にもう遅かったということのないように・・・私たちは誰もが自分のために日常生活を通して知っていても・知らなくても目の前に置かれた出来事等を通して日々、学んでいるようです。

ご参考までにと言いますか・・・書かされたようです。

昨日(3/9)のテラセンターの創設に至るまでの大いなる計画の結果としての召集関連について、お導きのテストであった配信内容を書きなさいと詔でいただきましたので下記に記載。(※時間的にもそれなりに余裕のある直前の配信。)

「皆様へ

よくわからないのですが、今回の件は回避・・・先のばし?になったように思われます。

注釈:3/1、ご依頼のお導き関連等の明治神宮の月次祭(つきなみさい)のご神事のときにご本殿にいらっしゃった(状況や必要に応じて、いつも来られるマスター方はじめ、神仏様方が変わることは周知の事実のようにです。)神仏様方から『1週間以内に起きるかもしれません・・・。人類しだいです。』と云うような詔をいただきました。そして、次のお導きの浅草寺でもご本殿にいらっしゃった聖観音様からも同じ詔をいただいた経緯等がありました。これらは、同胞を通して神仏様から、「これらの配信を受け取った各自の受け止め方をはじめ、日常生活の在り方等の意識が人類の代表の在り方として見られた」ようで回避?または先延ばし?の多大なるサポートを結果としていただいたようです。ご参考までに。

各自の自立を今までに何度となく神様方から云われ続けています。

2/4の最後のアンカリングが当時の係のエゴが前面に1日出てしまってチームワークが揃わなくて、後日に私(サラ)へご依頼をいただいた神社リトリート&イニシェーション関連で最後のアンカリングのやり直しを結果的に3人でお導きでしました。

4日は、自立のテストだったようです。

本来ならば、自立の観点からいえば、最後のアンカリングがきちんと出来ていなかったことは誰の目にも明白なことだったと思いますので、率先して誰かが最後のアンカリングのやり直しをしましょうと自らがヒモロギになり得た機会でもあったのです。

それらの各自の自立の部分で、今後は一緒にどこかへ行くとか・集合するということはありません。

詔で「各自が1人、1人、京都へ自由に待ち合わせをすることもなく、集合もしないで、日程に関係なく、自立で然るべきところへ行く。

偶然に一緒になっても別行動のヒモロギで自立する。

自分には京都へ行く必要がないと思えば、行かなくてもよいのです。どちらでもよいのです。」

上記の記載配信内容を表面上にそのまま解釈するか・・・それとも、それらの奥を何度か読み直せばヒントがたくさん散りばめられていることにも気づきます。

配信の役割の私たち、2人も下書きを降ろされて書かされました。

そして、役割で書いて配信した私たち、2人は待ち合わせをした訳では決してありません。

私の場合には流れで京都へ行くようになりましたというか・・・私の33~4年前の最初のお師匠さんご夫妻からよく言い聞かされた言葉が「必要なことしか耳に入ったり、目に入ったりします。う~ん、嫌だなと想ったりしたことやエーッ!?と想ったりしたことのほうがあなたにとって大事なことなんです。だから、あえてそのようにしたほうがよいのです。」が時を経ても今も私の心にいつも響きフィードバックして来るのです。

私なりの体験で正に最初のお師匠さんご夫妻の教えてくださったとおりだとその都度、再確認している私がいるのです。

まだまだ、至らない私ですが・・・

お話を戻します。

上記の配信内容どおりですと偶然に一緒になっても別行動となります・・・と云っても、そこは神仏様方の私たち、人類にはわからないお計らいがあるようです。

要は、偶然に一緒になっても別行動をするの意味は結果として、1人、1人が自立してヒモロギを意識して他者に今までのように頼るということがなければ善いということのようでした。

配信内容をよくよく何度も読み返せば・・・今までの長年間のお導きの流れ等でだいたい何時頃にある場所で待ち合わせをして、どこどこへ行っていたかが自ずと浮上してわかるものです。

逆説でいえば、今までいかに他者任せだったかが自ずと浮き彫りになるのではないでしょうか・・・

そのような意味で今回はあなた方をテストさせていただきました。

あなた方が本当の意味ですぐに行動に移すのかどうかもテストのポイントでした。

補足として・・・昨日(3/9)の集まりがあまりにも少なすぎて・・・神仏様方がどれほど嘆いていらっしゃったかを書かせていただきます。

これらは何も上記の配信関連の方がただけとは限らないのです。

必要であれば、お金も自然と与えられるのです。

欲をかいて、自分の都合のよい窮地?を書かなくともそれらはエゴの言い訳にしかならないことも知るべし。

ライトワーカーやスピリチャリストを自認や公認をしている人をはじめ、役割をそれなりに自覚・認識をしている多くの行動が伴なわない人たちへも1例で話をしているのです。

この者(サラ)へも広隆寺で「全能の創造主を信じているかどうかを問うた」。

この者は迷うことなく、すぐにテレパシーで「信じています。」と答えた。

誰もが内容は違えど、学びは同じじゃ。

分けることは出来ないんじゃ。

人それぞれの学びがあるんじゃ。

そこに気づけば、いずれテラセンターのメンバーにもなれるはずじゃ。

創設されたテラセンターのメンバーは、愛が基本の無条件の愛と無条件の受容とワンネスの意識レベルと行動が伴なえば誰もがすぐにでもなれるのです。

ちなみに、自分と他者とを分け隔てる者はテラセンターのメンバーには難しいものがある。

■テラセンターはあるいちるの願いの基に創設されました。本日より、次なるオペレーションの流れの側面である《光のともしび 草の根「神社リトリート&イニシェーションのパイプ役及び伝授者&パイプ役 募集!》を全国展開を再開することになりました。

詳細につきましては、当ブログのリンク1にリンクしています「四つ葉のクローバー」ブログの昨年の11月記載の案内をご参照ください。

当ブログのリンク2にリンクしています「金の羽と星」ブログにても上記の募集!のお申し込みをしていますのでご参照ください。

心ある方がたの早めのお申し込みをお待ちしています。

このブログ記載関連につきまして、時々あるように多くは書かされましたことを付記。

大難が小難になりますように願い祈りつつ・・・

和・輪・環を願い・・・ 

いつも長文を読んでくださいまして、ありがとうございます。

 

感謝とともに

         サラ・マイトレーヤ

 

タイトルとURLをコピーしました