早朝の電話に始まり・・・チリのM8.0の地震・・・そして今後の備えを

当ブログを読んでくださっている多くの同胞の皆さん方は、既にそれなりの準備や覚悟等は長い期間をそれなりに過ごされて来たかと思われます(そのように思いたいです)ので・・・焦ることもなく、これからも心穏やかな平常心で対応できるように過ごされることを願いたいと・・・至らないながらも学徒の1人として祈りそのように思うのです。

・・・私もまた、新たな季節の4月が訪れるとは・・・回避をするために表裏一体の見えない世界で任務している自分を私の場合はかなり何年も前から・・・私自身の宇宙名のサラを当時の霊的ガイドが教えてくださり、最初はセラピストとして長年間のご縁のある方がたを通しての無料のご相談をいつしか体験と研鑽の積み重ねを経て自然とお導きではじめていた私がいたのです(※10~10年半前頃のお話です)。

その当時のある時から宇宙船・・・UFOは私にとってごく自然な在りようで霊的ガイドに連れられていわゆる悪いグレーの宇宙船に隠れて乗船させられて・・・それらの会話がなぜか私にもわかるように日本語で翻訳されて聞こえて来て、ラプチャー(※この場合のように、よろしくない相反するものたちがよく使ういかにもきれい?な言葉の手法です。)で誰を今度は誘拐するかのおぞましい内容に当時、愕然としたものでした。

なぜなら、その頃まではテレビ番組等でも一時的にUFOに誘拐されて戻って来たというようなことが度々、放映されていたので・・・本当にそうだったんだ!と私自身が自分の目で見て会話を聞き確認させられたというか・・・確認以外のなにものでもありませんでした。

何度か今までも書いたことがありますが・・・それらの悪い宇宙人の宇宙船=UFOは、よろしくない闇の世界のものですから、宇宙船の中も霊的ガイドと一緒に隠れていても、とても冷たくヒンヤリとした心が冷たい氷の世界のようないごちがよくない空間で・・・早く帰りたいとその時は思ったものでした。

その後で、アミ。

そうです。

多くの人が読んで知っているかと思いますが、あの「小さな宇宙人、アミ」の本に登場して来るアミは、信じる人には実際に実在しているのです。

その時にはじめて私はアミの宇宙船・・・UFOに乗船して、友好的な善いほうの宇宙船はこんなにも波動が心地よく温かくて乗りごこちも最高でした。

その最初のときもそうでしたが、アミが乗船している宇宙船はいつも楽しく他の友好的な惑星(ほし)の街の空の上から眺めた景色や光景等も心が躍るような・・・今まで体験したことがないような魂をはじめ、心・体・魂の三位一体が感動していたことを何度か覚えています。

あらためて、そうだったんだと今更ながら気づいたことがありました。

既に終えて完了している大いなる計画の最前線のオペレーションであったお導きの光のプロジェクト関連等はよろしくない相反するものたちが我が物顔として好き勝手放題をしていた主要な基本のレイライン上にある神社・仏閣等に本来の祭神様方をはじめ、配神の神々様方や女神様方、摂社・末社の祭神の神々様方や眷属(けんぞく)の神様方に坐していただき結果として、大きな神柱(かんばしら=光輝く天と地を繋ぐ光の柱が立つ)が立つのを視せてくださり、次のお導きの場所へ行くというものでした。

日本は世界の雛形で世界に先駆けて基本の主要なレイラインの紡ぎ直しは何があってもやり遂げなければならない必須項目の重要なことだったのです。

それらに対するほんの少しの隙を狙った同胞たちへの魔の邪魔に・・・関わって来た同胞たちは今ならば、それらの使われてしまったという意味が自ずとわかり理解されることを願い、できるだけ早めの当時の反省と心からの悔い改めをされて前向きにいち早く歩き始めれば救われるやも知れません・・・

そのあたりについて、私にはよくわかりません。

が、思いあたる同胞の方がたは、

「幼子のように無邪気な心・・・素直な心におなりなさい。過ちを過ちとして素直に認め受け入れて、反省と心からの悔い改めがあれば。いつでもすぐにでもやり直しができるのです。あなたご自身のためにです。」 聖母マリア様の詔です。

そのようなお導きの光のプロジェクト関連等のときには必ず、光の銀河連盟をはじめ、場合により宇宙連合の宇宙船(UFO)が必要に応じた数にてサポートの共同創造が常時、遂行されていたのです。視えても・視えなくてもです。

私にとっては、宇宙船(UFO)は表裏一体の世界で必要に応じて光の銀河連盟の母船をはじめ、いろいろな惑星(ほし)の宇宙船に今では数えきれないほど乗船していますし、またかなり何年も前(短期間の)のセラピスト当時から自分1人で小型宇宙船に乗り、自分で役割の任務のもとに意思等をはじめ、コントロールしながら操縦している私自身を何度も何度も視たり自覚も体験と共に長年間、して来ているので特別なことなんて思ったことはありませんし、ある意味、必要に応じた日常茶飯事的なことくらいにしか捉えていませんでした。

自分なりのバースビジョンをそれなりに求めれば求めるほどに・・・知れば知るほどに自ずと顕現されて来るものですし・・・結果として、知ったからにはそれらの責任が伴なうことも失敗をしながら言葉では説明ができない・・・自ずと誰もが自分なりに良くも悪くも体験等を通して見合った体得をしていくものだと思うのです。

至らないながらも自然と気づけば・・・三十三~四年前の初夏の出来事がクンダリーニだったことさえ気づかなくてイエス様が天井から床までの大きさで冠をかぶりまばゆいばかりの光が降り注ぎ祝福に来てくださり・・・今も忘れることがないそれらの出来事の意味が理解出来たのは後日でした。

イエス様とのご縁はその頃からでした。

至らない学徒の私には、想像もし得ないお導きやお計らいに・・・ただただ、在りのままに自然の流れにお任せするのみで現在に至っています。

まさか?それらが・・・気づけば・・・大いなる計画の流れの側面に関わっていたとはある時期まで全く知りもしませんでした。

これらは、私に限らず、まだ見ぬ多くの同胞たちを含めて、そうだと思われるのです。

その部分でバランスを尊ぶのか?

自分のプライドやいつしかビジネスに奔(はし)り・・・バックが巧妙に入れ替わったことさえ気づかないままにエゴ優先に浸り、この世的な楽しみや知名度や有名度に満足して・・・また、誹謗中傷等もしかり、いつしか本来の役割を逸脱していたことさえ気づこうとしない選択肢の自由意志も与えられて来ました。

もし・・・それらの自分の今までの「想(思)い・行い・語る」の部分について、間違っていたと思うのであれば、早めの反省と心からの悔い改めが必要で求められています。

「天は助くる者を助ける・・・」

これらの言葉を考察せよ。(詔にて)

本日の早朝に九州のある宮司さんより電話を戴いて、「空に虹が出ている。地震雲等も出ています。」と氏子さんから電話を戴いて、自宅の庭に出て見ると・・・見たこともない地震雲が水平に出ていましたとお話をしてくださり、その直後にそれらの画像を数枚、写メールで送ってくださったのです。

地震雲の画像と2枚目の画像には聖母マリア様の姿が私には見(視)えました。

もう少し寝たくて寝ていたのですが・・・実際には起きていたのです。

黄色いサリーのような服を着たスキンヘッドの大きな男性の姿が目の前に視えて・・・

そのすぐ後に、今度は鞍馬寺のご本殿の天井に下げている大きな飾りが揺れるのが視えて・・・そのすぐ後に黄金の光に輝く観音様か十一面千手観音様かどなたかはわかりませんがそのような姿が遠くからだんだんと近づいて来て、寝ている私の目の前までそのお顔が近づいて来て、黄金の冠をかぶっている冠の中央にはエメラルド色(翡翠?)のこの世のものではない宝飾が施されていて・・・上手に説明ができないのがもどかしいです。

その後に・・・鞍馬寺全体が横揺れに揺れているのが視えました。

それは8:00頃のことでした。

それでも充分に睡眠をとって・・・来るべき時に備えなくてはと思い寝たのですが寝れるはずはありませんでした。

同胞からのメールと電話をくださった九州のある宮司さんからは電話で同時にチリでM8.0の地震が起きたと連絡をいただきました。

急ぎなさい・・・という詔。

平成4年のある日から私は何度となく宇宙船の艦隊を視て来ています。

上記に記載のように数えきれないくらい様々な惑星(ほし)の宇宙船にも必要に応じて迎えに来てくれて乗船し・・・結果として回避をはじめ、大難を小難にするための任務を昼夜を問わず関係なく長年間、多次元でして来た経緯等が今までありました。

※念のために、これらは何も特別なことではありません。ごく普通のことです。私の場合、たまたま必要だったのでしょう。記憶と共に必要に応じて持ち帰ることや昼間の表裏一体の多次元で自分が任務をしていることや呼びに来られる時やお迎えに来ること等も長年間に渡りごく普通のことでしたからです。今もそうです。

先月の22・23日に急遽、お導きで呼ばれてご縁のある同胞たちと行ったところは・・・ある意味、私たち人間サイドの身体を持っているというあたりのバイブレーションと次元上昇中の惑星(ほし)であるテラのエネルギーとの同調関連と救出にあたる大いなる計画にそった宇宙船関連等のエネルギー関連との調整の具合?等も側面にあったようです。

これらを読んで・・・自分の解釈で自分だけは助かるとか、何も起こらないで現状維持が続くと思っているご都合主義だった方がたは除く、各自のバイブレーションを意図的に・・・意識的に上げて同調することが急務のようです。

そうすれば・・・救われる予定の方がたも救われるのです。

他者と分離のない来るワンネスの世界は、すべてがひとつに繋がっている世界を各自が自覚・認識をしている愛と奉仕=無条件の愛と無条件の受容の世界です。「あなたはわたし、わたしはあなた」の世界です。

また、長文になりましたが・・・時々、あるように書かされた箇所もいくつかありました。何か少しでも参考にしていただければ幸いです。

カドッシュ! カドッシュ! カドッシュ!

幸いなるかな! 幸いなるかな! 幸いなるかな!

愛しき同胞たちへ

           光の銀河連盟  サラ(サラハト)

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