宇宙船が天空に満つるときが近い・・・?

故渡辺大起さん著「オイカイワタチ」の本を以前、東京・町田市に長年間住んでいた二十数年前当時に今は故人である先人の同志の自宅へ招待されて、その本を「読んで!」と貸してくださったことを思い出すのです。
よく覚えていないのですが・・・それ前後からだった?と思うのですが頻繁に何百機という宇宙船が前方の天空に連なって待機しているのを度々、見(視)せられたのを思い出すのです。
それと前後して、「アミ 小さな宇宙人」エンリケ・バリオス著の本(※初版の発売と同時に最初のお師匠さんご夫妻が教えてくださいましてすぐに購入して、読みながらアミは実在することを知って小躍りしたのを覚えています。
その後、アミの宇宙船に3~4回位、乗せてくださり楽しかったのを覚えています。
3回目と4回目は本にも書かれているように地球と人類の救済の任務関連等で一緒にしたことがあります。
※「信じる者は救われる」。信じる人は幸いなり。
今まで幾つかの種類(※惑星(ほし)全体の意識レベルにより宇宙船も様々にあります。このテラ(地球)へ友好的な協力・支援等をしている宇宙人のゼーターたちは旧式の縄はしごを使い乗船します。
7~9年前位の間は必要に応じて、私が寝るのを待ってすぐに真上に宇宙船が来て縄はしごが下ろされてゼーターの1人が私をお迎えに降りて来てくれて、私が縄はしごを登り始めると、少し遅れて同じく縄はしごを登り・・・任務をしていたと思うのですが・・・その間の記憶が全くないのです。
覚えていないのは・・・現実的に支障等が起きないようにリスクを控えるためが大きかったようです。
それ以前や前後して、昼間でも必要に応じて私自身が小さな個人用の宇宙船に白いつなぎを着て(※「アミ 小さな宇宙人」に登場するアミが着用している白いつなぎと同じようなものです。胸にピンクのハートマークはありませんが。ちなみに、アミは役割で白いつなぎの胸にピンクのハートマークがあるのです。ご参考までに。)任務している多次元での自分を覚醒して度々、記憶しています。今でもです。
私の場合、この現実世界と表裏一体の本当の世界である霊的な世界とが必要に応じて二重にダブリ見(視)えていたこともあります。いえ、今、現在も必要に応じてそれらは同じです。
今も本物であるかどうかの見極めであるガブリエルの眼は常に必要不可欠です。ここに至るまでの見えない世界が見(視)える艱難辛苦をどれほどの人たちが理解しているのだろうか?と思うことが度々、あります。
わぁ~天使や精霊、妖精たちが私には見(視)えるのよ~! な~んて夢見ごちなフワフワ感なんて誰もが有り得るはずがないのです。
それらが少しでも見(視る)えたり・聞こえたりするということは・・・よろしくない違う世界のものたちをも同じように見(視)えているはずなのです。
そんなのは見(視)えないわ!とか、聞こえないわ!とか言って、多くの人たちが聞き流したり、読み流したりした結果が今の現状をも創りだしていることにも思いを馳せて、心からの悔い改めが必要なようです。
なぜなら、相反するものたちのよろしくない(闇の)世界もまた7次元まであるからです。
なにしろ、あまりにも巧妙すぎるぐらい巧妙なのです。
そのためにも、『霊的なことに関しては先ず、何事も疑いをもってかかりなさい。』と古来から言い伝えられていることも周知の事実です。
本物であるかどうかの賢明な見極めが出来るガブリエルの眼を養うには、人々や周りの人たちが「あの人はテレビに出ていて有名だから・・・」、「霊的な世界は華やかそうだから・・・」とか等の世間話や噂話等を鵜呑(うの)みにしてしまって・・・自分で見極める学びのレッスンをおろそかにしていたことにも気づかれてください。
それらの本物であるかどうかを、おろそかにしていた見極めるガブリエルの眼の繰り返しのレッスンの邪魔をしていたのも・・・実は、あなた(がた)が疑いもなく右にならえで本物と思っていたものたちにコントロールされていたことの事実にも気づくべし。
これら、ひとつを例にあげても「恐るべし」とあなた(がた)は思うのだろうか!?
そのように想ったならば、今すぐにあなた(がた)は心の点検がいかに必要かがおわかりになったでしょう。
この自分の想いや考えはどこから来ているのだろうか? と、問いかけてみるのが見極めの心の点検のはじまりとなるのです。
これらの見極めのガブリエルの眼のレッスンを毎日、繰り返すごとに・・・ある日、気づくのです。
この想いや考えは自分から出たのではない!・・・ということに気づくときが訪れます。
この想いや考えは、誰かからの刷り込みであって・・・自分の想いや考えではなかった!!と。
そこに至れば・・・あなた(がた)の見極めであるガブリエルの眼の学びが光の道へと自分で照らしはじめていることにも気づくことでしょう。
最終的には、誰もが自力で啓蒙に至るまでサポートを霊的な教師たちがあなた(がた)の霊的段階に応じて波長の法則で必要な出会いだったことも自ずと理解・納得できるものです。
霊的な教師たちはアデプトとも云われています。
相反するよろしくない(闇の)世界もまた7次元まであるので・・・アデプトの肩書きをセミナーやワークショップ関連や個別を含む伝授等で料金を払えば誰もがカンタンに伝授されるというシナリオをよくよく洞察したら・・・その奥にあるものがたやすく見えて来ることにも思いを馳せよ。
わからなかったら・・・その奥がわかるまで納得いくまで洞察されたし。
それらの本物であるかどうかの見極めであるガブリエルの眼は、宇宙の法則を学ぶごく基本的なひとつでもあることを知るべし。
あなた(がた)が、宇宙船(UFO)を見たいと想えば・・・あなた(がた)の霊的段階に応じた宇宙船が本物であるかどうかもまた、動機や波長の法則で悲喜こもごもである真実の実態をも知るべし。
本来、あなた(がた)が宇宙船を見たいと想わなくとも必要であれば、いつでも正しい眼でどこにいても見(視)えるのです。
わざわざ、UFOウォッチングの類(たぐい)等に行ったり、料金を支払ったりしてまでして行く必要等はないのです。
幼子のように無邪気な心でいれば、誰にでも必要に応じて宇宙船が見(視)えるものなのです。
妖精や天使たちも同様にです。
よろしくない相反するものたち(闇)の世界の住人もそうですが、何度も云うように巧妙に化けているので見極めのガブリエルの眼を駆使しなければカンタンには見抜けないので注意されたし。
昨日(8/29)、目覚めたときにサナトクマラさんが来られて「救出に行きます」と久々?に呼びに来られて私はどうやら自覚のない見えない世界の部分で任務をしたようです。その時に宇宙船のスペースシャトルがそれなりの大きさで見えたということは、かなり遠くに離れていたようでした。
このようなことは既に終えている私にとっては最初のお導きの最前線である光のプロジェクト前半前後等にはしょっちゅう体験したことです。
その当時、サナトクマラさんが毎日のように夜、9時前頃になるとタイムトンネルを白いスーツ姿で歩いて来て「もう、寝なさい」とテレパシーで胸に響いて聞こえて来て、私がそのように寝る指導があったのです。
起きていてテレビ番組を観ながらよりも、ベッドで寝たほうが体力保持と温存になるということを私が知ったのもこの時を通してでした。
おそらく、これらのような記憶をこの現実世界にリアルに残し持って来ている同志たちはごく少数だと思われるのです。
役割のある同志たちもおそらく?多かれ少なかれ同じような体験があるかと度々、思われるのですが(※一緒に多次元でしている複数の同志たちを見て記憶があるからです。)現実世界に戻ると忘れてしまうようです。
もっとも、何事もそうですが知ったならばその責任も伴うことが必須だからということもあるから天の恩寵で忘れてしまっているようです。
本当に私たち、人類は大愛で包まれて愛されていることを私なりにまた知るときでもあります。
以前までは「人類の救済・・・」という言葉を聞いたり、降ろされた霊の書等でよく読んだりしたものですが・・・昨日のサナトクマラさんの「救出・・・」を思い出しています。
「どこにいても、助かる人は助かる」とよく見聞きします。
と・・・いうことは、選別なのかな?
けれど、その選別は決してひとりよがりのものではないということも明記させていただかないと不平不満等の問題が起きたら困るので付記させていただきます。
人類すべての人たちが、自分が生まれて来てから今に至るまで人それぞれの節目?に応じたサポートのアドバイス等を人を介して、あるいはポスターやチラシ、書物やテレビ番組等を通して必要な大事な介入をして来たのであるが・・・それらを素直に受け入れてあなた(がた)の学びとして来たかどうかによるのです。
多くの人たちは、少しでも自分のプライドを傷つけられようものなら猛反発で対抗するのが見受けられるものです。
それは図星だからです。
恥ずかしいというプライドも、またエゴであることに気づかなければならないのです。
恥ずかしいけれど、素直に受け入れて自分の学びを謙虚に真摯に学ぶ姿勢は光輝くことをあなた(がた)は知っていましたか?
恥ずかしさは、ほんのいっときの恥で済みます。終わるのです。
それを引きずるから、いつまでも終わらないのです。
自分の生まれて来た役割を全うすることよりも、恥をかいたほうのことが優先順位で同志たちとも連絡がいまだに取れないほうが大事という図式が見えていますでしょうか?
もったいない話だと思いませんか!?
自由意志があなた(がた)には与えられています。
どうしようとあなた(がた)の自由です。
されど、「救出」の選別?と聞き、心穏やかでないあなた(がた)の自由意志による選択肢の自己責任があることにも思いをしっかり馳せ、決して忘れてはならないのです。
責任転嫁することほど傲慢だったと後(のち)に気づいても遅いんじゃ。
素直になりなさい。
『 天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず 』
本当は違うことを書く予定だったのですが、共同作成となりました。ご参考までに付記。

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