自由意志の選択

宇宙の法則で、私たちは誰もが等しく自由意志を与えられています。これも、また周知の事実です。
昨日(11/6)、追記で10月末の記事に詔で天の大愛によって書かされました。
その1例に・・・昨日の午後から本日の早朝に目覚めた先ほどから、更なる追記を書いてアップするようにと詔をいただきまして書いています。
昨日の追記の方に関して言えば・・・かなり前に共同創造で必要に応じてウォークインしてくださる観音様の「観音」の宇宙名を本人の元々の宇宙名の後半に「○○・観音」の新たな宇宙名を神社リトリート&イニシェーションの時に授かりましたことは、当時、共同創造のパイプ役の私ことサラが詔をいただきまして、「本日より、○○・観音」の新たな宇宙名を授かりました。」とお伝えしたことを今も覚えています。
結論から言えば、その本人が・・・ある時に電話をいただき、「観音様も聖観音様がいらっしゃいますよね。自分は聖観音様の聖観音の宇宙名だと想う・・・」と言われて・・・それから新たな「○○・聖観音」の宇宙名を名乗るようになった経緯がありました。
この件に関しては、「○○・聖観音・ホワイト・バッファロー」の後日の「ホワイト・バッファロー」部分の宇宙名に関しても私(サラ)は一切、関与しておりませんでした。
その2件の新たな宇宙名に関しては、その本人からの自己申告という形でした。
でも、それらの宇宙名は実際には授かっていなかったということです。
それらの小さな?様々な出来事がいつしか積み重なって・・・今回の解除となったようです。
予断?ですがそもそも、解除のきっかけとなったある手配関連等にその方自身、参加できるかどうかがわからないのにいつしかピラミッド組織を勝手に自分ですり替え創りあげていたのです。
それらを最初におかしくありませんか?と指摘させていただいたのですが・・・その時は「そうですね」の返事をされたのですが・・・2つ目のグループのときの手配関連をはじめ、イライラしながら自分はどこまで関与したらいいのかわからない・・・という内容の電話をいただいた時に、理解をされてないことが私なりにわかったのです。
それで、もし10月末(金銭関連にて)になって行けるのであれば、楽チンすればいいのですと私はそのように答えたのです。
それでも・・・最初の時と同じで・・・自分勝手なエゴで「自分は正規の新幹線の運賃で行くので大変なんです」と言うのを聞いて・・・夜間の高速バスだと安いですとアドバイスをさせていただいたのです。ここでもエゴが優先していました。
繰り返しの記載となりますが最終的には、それら2つの手配関連は既にキャンセルとなりました。当然といえば、当然ですが。
それをそのかたに伝えたら・・・あろうことか、その手配関連に勝手に関与してしまったことをそれぞれにお詫びすればよいだけのことだったのですが・・・出雲大社の神様へお詫びに行きますとメールをその方よりいただき行ったようです。
お金が無いと言っている人が島根の出雲大社までわざわざお詫びに行かなくても神様方は周知の事実のように何もかも私たち、人類のことはご存知です。
いまだに、その方から私をはじめ、手配関連に関わった方がたへのお詫びは一切ありません。
メンツ・・・プライドのエゴが優先してしまっていたようです。
自分の参加が確定していないのにも関わらず、勝手に手配関連に関与して来たことへの間違いを認めようとしないのです。この点もおかしいと思われるところです。
また、パソコンがその方のよろしくない念で壊れた件については、お詫びのメールがありました。
その時に(おそらくもう1人のパソコンが壊れた方のことも承知していたはずなんですが、直接のお詫びはなかったようです)、もう1人の方にも申し訳ないことをしましたと書いてありました。
以前からの友人であろうと年下であろうと「親しき仲にも礼儀あり」の謙虚さが必要と思います。
予断?関連の話はこれで終わりにします。
私はといえば、霊的真理の探究と研鑽&実体験を34年前からあることで余儀なくされて・・・至らないながらも、日常生活の出来事等を通した学徒のレッスンの日々ですので、必要に応じてわかることもあれば・・・わからないこともたくさんあります。
ですので・・・正直な話・・・その2件の新たな宇宙名の自己申告の経緯に・・・今となれば、違和感をどこかに感じていたことが思い出されるのです。
自信たっぷりに言われると・・・多少なりの疑念がよぎってもどこかで打ち消されるような威圧感があったことは否めないのです。今だから、言えることなのですが・・・。
誰もが自分の日常生活における「想(思)い・行い・語る」の心の点検がいかに大事であるか・・・そして、その責任もです。
今までもある出来事等を通してご縁のあった・ある同志の多くが共同創造関連における授かったアイテムをはじめ、必要に応じての共同創造における神仏様方とのウォークイン名を授かっていても解除になることが度々、ありました。あったのです。
闇の世界のものたちは、このような本来の世界である私たちが住む霊的な世界=スピリチャリズムを学んでいる学徒たちの隙をチャンスあらばといつも狙っていることは宇宙の法則を学んでいる学徒たち・・・多少なりともなんらか霊的真理を知らない人よりも、知っている人たちのほうが狙われやすいことも周知の事実のようにです。
見えない世界の霊的なことに興味だけで頭をつっこむことは非常に危険であることも学徒であれば、誰もが周知の事実です。
波長の法則・・・引き寄せの法則ともいいますが、自分の霊的段階に見合ったもの(たち)がもう一段霊的段階の上のものたちを通して学びの課題が来ることも周知の事実です。
なぜなら、同じ霊的段階同士であれば、そこには切磋琢磨をはじめ、試行錯誤等の私たちが生まれて来た目的である霊的進化=霊格=人格の成長がありませんので・・・誰もが知っていても・知らなくても試練を通して魂が磨かれるようにと万人が日々、導かれていることも周知の事実です。
これらに関して、どんなに偉いと言われている人や有名・著名人、識者と言われている人たちでも特例や特別扱い等は宇宙の法則で一切ないのです。ありません。
上記は、ほんの1例に過ぎません。
氷山の一角に過ぎないのです。
それゆえに・・・自分に身の覚えのあることや身に覚えのないこと(波長の法則で知らないうちにエゴや度を過ぎた悪口、ぐちばかり言ったりしていれば)・・・自ずとよろしくないものたち=闇の世界のものたちは、今まで自分たちが好き勝手をして来ていたのだが・・・そこに光が差し込めば、今までのように好き勝手が出来なくなるので阻止しようと使えるものは関係なくエゴをはじめ、度を過ぎた悪口や愚痴等の隙を狙い知らないうちにその人が自ら引き寄せた波長の法則)で光の存在と反対のものたちに使われてしまうのです。
この、よろしくない図式を霊的真理=スピリチャリズムを多少なりとも学んでいる学徒の皆さん方は片ときも忘れてはならないのです。
ほとんどの人たちが・・・自分を正当防衛化してしまい、各自の学びから恐れ?をなして逃げてしまい他者へ責任転嫁してしまう傾向が真に如実であることにフォーカスする必要があるのです。
それらが今のこの地球の在りように顕著に映し出されていることにもあなたがたは真摯にフォーカスする必要があるのです。
以前にさかのぼるが・・・この者(サラ)がある同志たちの解除をこのブログ等に記載していた時期があった。
その時の解除された者たちの反発・・・というか、いわゆるプライドの部分のエゴが反抗して優先してしまったんじゃ。
この者(サラ)に「恥をかかされた・・・」とな。
本当にそうなんだろうか?
そのように想うのだろうか?
あなたがたはその裏に隠された、あなたがたの精神面=メンタル面の強化が必要じゃったんじゃ。
苦痛だったかもしれないが・・・それらの苦痛の試練をとおしてしかプライドというエゴの枠組みを壊すことができなかったからじゃ。
多くの者が、この者(サラ)に責任転嫁したままじゃ。
この者(サラ)は、役割でそなたがたに伝えたに過ぎないんじゃ。
ただ、それだけじゃ。
この天の大愛がわかる者は幸いじゃ。
この天の大愛がわかった者もごく少数人いた。
プライドというエゴ・・・自分の中に巣食うサタンを征服したんじゃ。
いつまで、他者へ責任転嫁を押し付けているのかな!?
先ず、そこから真摯に・・・素直に自分の過ちに気づき、認め、受け入れることからしか何事も始まらないじゃ。
誰もが、自分の見たくない嫌な面にフタをしたままでは光の道を歩いて前に進むことはできないことも知ることです。
気づけば、ほぼその課題は終わりになるんじゃ。
後生大事にそれらのエゴを責任転嫁したままで過ごすのも自由じゃ。
されど、それらの学びはどこかでいずれ繰り返されることを知るものは幸いじゃ。
遅かれ早かれ、いずれはそれらの学びの課題をクリアーにする時が必ず訪れるんじゃ。
先延ばしにするか・・・後回しにするか・・・それも自由じゃ。
されど、そなたがたのそれらの選択しだいで・・・人類の総体的な思念がこの地球を創りあげていることを知る者は幸いじゃ。
大いなる計画に賛同している者たちより
※上記は時々、あるように書かされたようです。ご参考までに。 
(私記)上記のようなことがある度に・・・霊魂や生霊、念等の邪魔が入り、今回はある地方へのご依頼の事前準備中の夜に歯が痛くなって、霊視をすると・・・痛い歯に霊的なクギが打ち込まれていたので抜き太陽へ返還して、翌日のご依頼日にも痛みが少し残っていたので霊的ガイドの方がたがアフターフォローの治療をしてくださり痛みが治まったのです。その当日のご依頼関連等では、結果的に術を何百年も前にかけられていたので共同創造のパイプ役で解除しなければなりませんでした。ご依頼をいただいている時には本当にやりきれなくて・・・そうも言ってられないので最高の言霊である「ありがとうございます行」でバイブレーションの調整をして乗り切っていますが・・・私が霊的なことが一時的に嫌になるときです。同じように霊的真理を学んでいる学徒の人たちが・・・こんなことを見えない霊的な部分でしでかしている現実にもっと目を向けてください!日常生活での「想(思)い・行い・語る」の心の点検はどうされたのでしょうか(!?) それらは私が言うまでもなく、いずれ遅かれ早かれブーメランのように自分へ良くも悪くも戻って来るのです。因果律・・・因果応報=自分の蒔いた種は自分に返って来るともいいます。どうぞ、忘れないでください。 by サラ

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