意念の統制。何事も最初の動機が結果をもたらす真実

周知の事実であることを今更、書くまでもないことだと思うのですが・・・
至らない我が身に責任転嫁されて・・・ある事柄でまったく関係のない、かっての同志?と書かざるを得ない人から誤解もはなはだしいとばっちりの解釈をされて、それらの件ではまったく関係のない方から生霊で来られて・・・生霊で来られたその関係ない方はよろしくない相反するものたちに使われ・・・その勝手な解釈等の想いの隙を狙われてコントロールされてしまい現実的にも私に負傷をさせてしまったという事実がありました。
これは、霊的真理(スピリチャリズム)を学んでいる学徒をはじめ、多少なりとも自分の生まれて来た目的を自覚・認識をしている役割のあるライトワーカーたちの大多数が知識では知っているけれど・・・本当の意味ではわかっていない部分でもあるので・・・詔で「事実を書くように」といただきましたので書いています。
当ブログでの最近の一連アップ関連等に関することに起因した、よろしくない霊魂の動き等です。
そもそも、最近の一連アップ関連等に関してはまったく関係のない、かっての同志?と言わざるを得ない・・・書かざるを得ないのは非常に残念でもありますし哀しいものがあります。
最近の一連アップ関連等における結論から言えば、先月の10月末に、先日に入社したばかりの会社をやめた(※今となれば、ここにも世の中への甘さが浮き彫りにされたいつもの課題が見受けられました)残金のお給料が入れば、詔による今月の手配関連で行けるかどうかがわかる・・・確定するという自己中心的な動機が最優先していたことにありました。
普通に考えても・・・誰もが、行くか・行かないかがまだわからない人が勝手に手配関連を頼んだ訳ではないのに上から目線で関与して来ること自体がおかしく変であることは明白なことです。
それと同じようなケースですが、自分はあるセミナーやワークでそれらの講師たちにお世話になり恩義?があるので不本意ながらもその関わっている講師人たちを立てないといけないというような暗黙のルールというか枠組みから出られないようなやりかたは本来の「世のため、人のためにお役に立たせていただく」という趣旨から、かなり外(はず)れてしまっていることにも多くのライトワーカーたちが勇気を出して間違っている指摘や指摘が怖い?のであれば、そのセミナーやワーク関連から離れる勇敢な心や行動が必要なようです。
そこには、「世のため、人のため」に少しでもお役に立ちたいという動機が見て取れない状況があります。
本末転倒です。
これもまた、大部分のライトワーカーたちが気づいていない課題の大事な部分です。
自分は、「世のため、人のため」と言いながら・・・結局は自分のご都合主義で自分が優先になってしまっている部分のバランスの課題を直視しないで言い訳をして逃げてしまっている現状が大多数であるようです。
お話を戻します。
最近の一連アップ関連等についてですが、詔関連がそれらのゴタゴタで魔が入りキャンセルになったことはいうまでもありません。
しかしながら、それらの手配関連に勝手に上から目線で関与して来たその人は・・・行けるかどうかが10月末に働き始めてすぐにやめた会社のお給料の残金が入ればわかると言いながら・・・手配関連をしていた2つのグループ関連の方がたへ真っ先にお詫びをすることが優先事項だったにも関わらず・・・キャンセルになったことを島根県まで神様にお詫びに行ったのです。
「お金が無い」から行けるかどうかがわからないと何度も言っていた人がわざわざ島根までお詫びに行ったということは・・・10月末の残金支払いのお給料日を待たなくとも、本当は行けたではないですかと誰にでもわかるようなおかしな話です。
九州から新幹線で楽して行きたいが日程が少ないから正規の乗車券で割引が効かない(※前日でも当日でも距離により往復割引適用ありは周知の事実です。私が知らないとでも想っていたのでしょうか?甘く見られていたものです。)から大変です。
だけど、いつもどうにか行けたから大丈夫みたいなことを電話で誰ともなくしゃべっているのを聞きながら・・・そのニュアンスは、いつものように詔で私をはじめ、同志の皆さん方がカンパをしてくれるのを待っているように伝わって来たのも否めないのです。
ここにも甘えの甘さが前面に出ていたことにも当の本人は気づこうともしないエゴの課題の部分が既に言動で浮上していたのです。
また、このように何度もこのブログを通して同じようなことを書かされている理由や意図がいまだに当の本人がわかっていないというか・・・理解しようとしないことに起因しているようです。
また、何を勘違いしたのか・・・まったく関係のない以前?の同志が生霊で来てコントロールされ、よろしくない霊魂が動き・・・私を表裏一体で負傷させたことも事実に基づいて書く必要が生じたこともあります。
霊的真理(スピリチャリズム)を学んでいる人たちは、良くも悪くも波長の法則で霊魂が動く危険性をもっと認識をして自分の意念の統制が必要です。これも周知の事実です。
私の一連のブログを本人が読んで、「申し訳ありません」というお詫びのメールを私もそれなりにいただいたのですが・・・要約するとそこには問題の本質を都合のよいようにすりかえた「自分に来て(行って)欲しくないからと思っていた」というようなことが書かれていたのです。本末転倒です。
2つ目の詔の件も既にキャンセル済みとなっています経緯があります。
その理由は・・・また、繰り返しになりますが、こちらのほうも当の本人にその旨を伝えたにも関わらず、一緒に行く方がその時のリーダーというかそのようなことを詔でいただいたので2番目のグループの方がたへそれぞれに役割で伝えたのですが・・・ピラミッド組織の頂点にいたいというエゴがすり替わり、いつしか優先してしまっていたので・・・私へ、電話をいただきイライラしながらえらく立腹の様子で「自分はどこまで立ち入ればよいのかわからない」という内容で話されたのです。
正直、その当の本人がまだ行くかどうかがわからない10月半ば頃の話だったかと思うのですが・・・「何も考えない・想わないで楽チン!したらよいのです。」と伝えたのを覚えています。
これらも面白くなかったようです。
今にして思えば・・・これら2つの詔のキャンセル関連に至るまでのプロセスは、その当の本人である方のお試し・・・テストだったことも明白です。
自分の間違いや学びの課題に気づき、真摯にできるだけ早く受け入れることが光の道を歩く学徒たちの辛い選択肢でもあるのですが・・・また、それらの自由意志を与えられています。そして、その責任も然り。
上記関連は、実例のごく1例に過ぎないようです。氷山の一角に過ぎないのです。
今までもそうでしたが、必要に応じた共同創造における神々様方とのパイプ役を必然的に担うために=「世のため、人のため」に少しでもお役に立つために新たなウォークイン名の宇宙名を授かることも準備が整えば誰にでも等しく待たれているのです。
それらを自分のエゴがいつしか優先してしまい自分のバランス=中道をコントロールできなくなってしまった時に解除が必然的にあります。
そこに至るまでには、多かれ少なかれ、それなりのサポートがあり気づくチャンスも幾度となく与えられていたはずです。
誰だって、自分の嫌な面は被(おお)いたく見たくないものです。
けれど、私たち人類の生まれて来た目的は魂を磨くこと=霊的進化=霊格=人格の成長です。
その生まれて来た目的にフォーカスをブレないように・・・例え、ブレても落ち込むことなく、素直に真摯に、長引かせないで短時間、あるいはできるだけ短い日にちで終わらせて、常に軌道修正をしていけば良いだけの話です。
失敗してもよいのです。次は上手にすればよいだけの話です。
同じ過ちの3度目はないようです。3度目となれば、厳しいようです。
付け加えるならば、リンクやSNS関連から削除をさせていただくことが時々、あります。それは、その当時の段階でその当事者の方がたのバックが四六時中ではないがすり替わっているのが度々、判明したときに私なりに削除させていただくことがあります。光の道を歩くものたちは、誰だって明らかにバックが違うものに入れ変わっていることがそれなりにわかれば関わりたくないものです。そこに至るまでには幾度となく天のサポートがありましたので、気づくチャンスは何度もあったはずです。(また、ごくごく一部の方は過去当時にその方の感情の面や側面等の学びの課題の部分で削除したほうが賢明と私なりに判断で削除させていただいた方がたもいます。いました。)私自身も至りませんが、ご参考までに。
長文になりましたが、書かされましたこの実体験談がこのブログを読んでくださっている皆さん方の一助になれば幸いです。
感謝とともに
             by  サラ

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