詔(みことのり)   11/14 追記あり

天の神謀(かみはか)りの大愛に、いつも驚きと感謝でいっぱいになります。
先日(11/9)、ある神社の氏子さんたちと伊勢神宮のお参りへ日帰りでご一緒させていただきました。
 神楽舞を観ているときにいただいた詔です。
「天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず。これをなくしては世界の平和はありません。」
 先日(11/11)、お導きの島根県のとある神社にて、イザナミノミコト様からの詔です。
「開闢(かいびゃく)以来の国難です。」
この詔の意味を補足してくださったのが下記です。
「日本は世界の雛形です。
世界の雛形である日本がそうであるということは、世界中の国々もまたそうなのです。
これでは、遅れた低次元の自分さえよければのエゴでまみれた惑星(ほし)の地球の次元上昇中に伴う歪みで助かる者たちがあまりにも少な過ぎる・・・
地球に住む人類たちが自ら招いた自分さえよければのエゴの歪みのツケの負荷があまりにも大き過ぎるために世界中の国々が国難に追い込まれている現状に目を向けなければなりません。
今、その分岐点にあります。
分岐点の手中は、生まれて来た目的を知っている役割のある人たちにあります。」
※本日の先のブログアップに記載させていただいたように、トンでもない言われ無き解釈の邪魔が入り負傷しましたが、今は快復。詔のアップがちょうどよい本日となりましたことを付記。
追記:上記の2つの詔に関して、どうして詭弁を使わなければならなかったかと言いますと・・・詔のご配慮と私の負傷関連のタイムラグ等がありました。その理由をこれから書きたいと思います。
先ず、最初にこれまでも何度となく手配関連等の経緯をしつこい?ほどに書かされて来たのには九州のとある男性の前世絡みからの学びが浮上し解消のチャンス!でもあったのですが・・・他者には厳しく、自分にはあきれるほどに甘すぎる課題の部分を素直に受け入れるのがダラダラとあまりにも遅過ぎたために、その方のバックがすり替わり魔が入ってしまったことにありました。
リスクを控えるために、時として詭弁を使わざるを得ないことがあります。
今回が初めての詭弁アップとなりました。
10月にお導きで、熊本・幣立神宮へ行き、そこで今回のお導きの島根への詔をいただいたのです。
九州の方の手配関連のゴタゴタ等を通して、魔がその方を通して入ってしまったことが理解できたのです。
※世のため、人のための動機を考えるならば・・・決して、自分の我(エゴ)が前面に出て来るはずがないのです。周知の事実のようにです。
そして、11/11に手配関連等にて米子空港着で行きました。
飛行機のフライト時間に合わせて乗ってから、いつものように飛行機のクリアリングとシールドをしている時に・・・いつもと違いクリアリングに手間取ったのです。
米子空港へ着陸前に「霧のために着陸できない時は鳥取空港へ着陸して、給油後に米子空港へ飛び着陸します。」と言う機内アナウンスが流れ・・・結果的に米子空港へは着陸できず、アナウンスされたようになり、1時間半遅れの到着となりました。
ここまで邪魔をされると・・・それなりのものが動いていることがなんとなくわかるというものです。
終えて帰宅するまで気を絶対に抜けないと・・・行く前から、なんとなくそのように思えていたのです。
島根での後半部分では前述(前日のブログ記載)していませんでしたが、その生霊の方が先導して来ていて、実は天と地の神々様方にサポートをしていただきながらのよろしくない闇の世界のものたちとの戦いがありました。
その戦いは夜半遅くのチエックイン近くまで実は続いていたのです。
お互いに切磋琢磨や試行錯誤をして来たかっての同志たちが・・・光の存在でないものたちにすり替わった自分の動機で使われてしまっている姿を今までも何度か視せていただいていますが残念でなりません。
お導きで一緒に行った方がたへは一切、話していませんでした・・・が、気づかれていた方もいたことが後日にわかりました。
その以前?の同志の生霊は・・・翌朝、私の身支度の隙を狙い、私を倒しデスクやイス等にぶつけるようにしたのです。
かろうじて・・・顔だけはどうにかとっさの判断で角度を変えたのでぶつけなくて済みました。
私の場合、必要に応じて生霊で来ている人の姿がハッキリと視えるのです。まだ、お会いしていない方でも必要に応じて、良いのか悪いのか姿が同じく視えるのです。
私を負傷させて邪魔をするのが目的だったようで・・・それ以来、続けてではなく、時々、生霊の姿が今度は遠くに視えていたのを覚えています。
それほど邪魔をしたいということは・・・闇の世界のものたちが今までと同じく自分たちの都合のよいように出来なくなることの阻止をしようとしたのです。
これら霊魂の動きのメカニズム?を多くのライトワーカーたちに知っていただきたく、皆さん方のエゴ(ねたみをはじめ、羨ましい、他者を見下す行為、プライドを鼻にかける行為や想い等)が場合により、自覚ありでもなしでもこのように使われてしまう表裏一体の危険性をもっと自覚・認識をしてください。
※自覚ありの場合は罪が重いです。ご参考までに。
米子空港から帰るときに、荷物を宅急便で(傷みのために)自宅へ送らなければなりませんでした。
本日は本当に快復したので先ほど、詔をいただきまして追記の記載をしています。
皆さん・・・「世のため、人のためにお役に立ちたい・・・」と少しでも想っている方がたや特にライトワーカーの皆さん方は自分の意念の統制と心の点検を怠らないでください。ちょっとぐらい・・・いいや、でも場合により使われるかもしれませんので注意してください。
これを読んで、あなたは嫌やになりましたか?
そこらあたりが・・・多くのライトワーカーたちの課題の部分のようです。
楽して何事も得るものはありません。
後で後悔しても・・・今までの地球と同じ自分さえよければの低次元レベルの別の惑星(ほし)へ生まれ変わり、また学びをはじめ直さなければならないようです。
ひとえに、それはライトワーカーたち各自の自由意志の選択肢によるものです。責任も然りでお忘れなく。
※共同作成となったようです。書かされたところもあります。
         
         文責  サラ・M・ホワイト・イーグル

タイトルとURLをコピーしました