先日(11/18)、ご依頼の神社リトリート&イニシェーションのお導きで日帰り後半部分で鞍馬へ行きました。
私・・・個人的?には1年近くぶりの奥の院・魔王殿で次元の場が変わり、久しぶりの地球神庁会議に招待され、ご依頼をくださった方とご一緒に参加しました。
※今年も鞍馬へのお導きは何度かありましたが、奥の院・魔王殿への正式のお導き・ご招待はありませんでしたので今回は私にとって今年初でした。
地球神庁会議の議長は、大いなる計画のトップの指揮官であるイエス様がこの7~8年間いつものようにされていらっしゃいます。
1年近くぶりにお導きで行きました奥の院・魔王殿での時空を超えた地球神庁会議の内容の要約は最初に地球神庁会議に招待されて参加した時から何一つ変わっていません。
大いなる計画・・・聖なる計画もまた永遠不滅の宇宙の法則にそって人類の個人的なカルマをはじめ、総体的なカルマを善きように解消を兼ねた学びの運用をサポートしてくださいながら人類の霊的進化に寄り添ってくださっています。このことも、また周知の事実のようにです。
何かハプニングや困ったこと等が起きた時は、カルマ解消のチャンスや新たに出会う問題解決への道しるべが隠されていることを冷静に見極める反応の選択をするのか? それとも、反抗の反撃に出るかの選択をするのか? のいずれかの二者択一の自由意志に任されています。
そして、その責任もです。
幼子のように無邪気な心・・・多くの役割のあるライトワーカーたちに求められている課題のひとつでもあるようです。
人類の生まれて来た目的は、霊的進化(人格の成長)です。
魂磨きです。
魂磨きを、日常生活の出来事等を通して気づき・学び・・・それなりに終えると生まれて来たところ=創造主様のところへ帰れるように日々、努力が必要なようです。
そうでないと・・・再び、今まで遅れた惑星(ほし)と云われ続けていた・いる私たち、人類が住んでいる地球と同じような自分さえよければというエゴが優先した低次元レベルの違う惑星(ほし)へ生まれ変わらなくてはなりません。
よく、今をワクワク楽しめばよいのです・・・と多くのライトワーカーたちが光の存在まがいのものたちに誘導されてしまっている現実が今のこの地球の在りようを反映しているのです。
皆さん方、人類が住んでいる地球は次元上昇(アセンション)の移行半ばです。
起きる災難をはじめ、出来事等は、人類の自分さえよければのツケの歪みであることに気づく者たちは幸いなり。
想定外の言葉で、災害関連等を多くのライトワーカーたちもまた人ごとのように片付けてしまう心根の在りようを反省せねばならないであろう。
しっかり しなされよ!
あなたがた、役割を知っている人たちにかかっているのです。
きれいな・・・美しい言葉使いをするのも大事なひとつじゃ。
言葉には、言霊(ことだま)が宿ることを知らなければならぬ。
自分の想(思)いや考えがどこから来ているのか?の「想(思)い・行い・語る」の心の点検は誰もが必須じゃ。
先日(11/18)、鞍馬の奥の院・魔王殿での地球神庁会議で、いつものように真っ先に法話されたのが下記になります。
『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず。』 宇宙の法則です。
『心の点検を怠らないように。』
「このことを役割のあるライトワーカーの皆さん方へ伝えなさい」とお聴きしたので書いています。
地球神庁会議では議長のイエス様はじめ、サナトクマラ(鞍馬では尊天様/日本では猿田彦命=サルタヒコノミコト)様、毘沙門天様、十一面千手観音様、幸せを紡ぐ国(惑星)から来た代表の白うさぎ様、4大天使様、大天使アシュター・コマンド様、聖母庁、光の銀河連盟、メルキゼデク騎士団、他、書ききれない光の存在の方がたとご一緒に参加。
地球神庁会議は、私が知っている限りで言えば・・・次元の場が変わり、大きな宇宙船(母船?)が来て、気づくと乗船していて会議の大きな部屋の一番前列に座っている自分にいつも気づくのです。
このように、何年も前から必要に応じてご一緒に地球神庁会議に招待されて参加したたくさんの同志の皆さん方へ、どうかその当時のことを思い出してください。数回、参加された同志の方がたもたくさんいます。いずれにしても、当時から皆さん方へ託されています。
また、当ブログを読んでくださっているご縁のある皆さん方へも託されています。
幸いなるかな。幸いなるかな。幸いなるかな。
時々、あるように共同作成となりました。
文責 地球神庁会議関連&サラ・M・ホワイト・イーグル
鞍馬にて地球神庁会議
心霊