数日前、ニュース番組で茨城・鉾田市の海岸に150頭ものイルカが打ち上げられて砂浜に横たわっているのを観て・・・
7年前のある日、どうしても立ち寄りたくて主人と一緒に行き、よくわからないけれどある方角の空を携帯で撮らなくてはと思い撮っている途中から宇宙船が突然、出現して見えたので画像にもハッキリとピンク色系?の光に包まれていたように、そのまま撮れた当時のことをも思い出したのです。
※その画像は、今もあるSNSの私のトッページ関連等にてクリックすれば誰にでも見ることが出来ます。ご参考までに。
お話がそれてしまいましたね。戻ります。
多くのライトワーカーの皆さん方(※役割は2012年の12月関連までで終わった訳ではないことも知る必要があるようです)がそうであるように直接や間接的に降ろされた昨日(4/12)の東海地震が本来ならば起きていたはずなのです・・・回避されたのです。
神様方・・・光の存在の方がたが回避してくださったのです。
数日前の鉾田市の海岸に150頭ものイルカたちが打ち上げられていた現象は自然現象で引き起こされる磁気線によるものです。
ニュースでイルカさんたちのことを観て知った私は・・・その時に、まさか?ポールシフトはあり得ないし・・・磁気線の歪みの異常が気になっていたのです。
そのニュースと時を同じくした頃に、茨城にお住まいの方から購入された家のお祓い・浄化のご依頼をいただきまして・・・4月12日の日程をご希望されまして、そのように承らせていただいたのです。
そして・・・前日の4/11の朝に、私が霊的世界へ初期の頃からお導きをいただきまして大変お世話になりました恩師・・・当時から長年間に渡り、私のお師匠さんでもありました佐藤さん(千葉・佐倉市在住)よりゲリー・ボーネルさんを通して4/12に東海地震があることを教えてくださるメールをいただいたのです。
※ゲリー・ボーネルさんの「光の12日間」著書関連のセミナーに数日間、当時、私自身もご縁をいただきまして参加したことがありました。余談ですが、その当時の2日目の会場の朝、ドアーから表れたゲリー・ボーネルさんが前列のドアー側のはしっこに座っている私と目が会うとそばに来てくださいまして左肩を親しげにポンポンと軽くたたいてから前の壇上へと行かれたことがありました。同じく参加している会場の皆さん方からワーッというような声が上がったのですが・・・そのようなものではなく、その前夜にゲリー・ボーネルさん(たち)と霊的に何かを地球と人類のために光の存在の方がたと話し合っていたのか、していたらしいことを私の場合は以前から必要に応じて目覚めて持ち帰ることが度々、あったのです。あるのです。その流れの一環でその当時は、私だけではなく、ゲリー・ボーネルさんも覚えて持ち帰り、覚えてくださっていたに過ぎなかったからだと思うのです。もちろん、当然ながらその責任も伴います。私の場合は、その後の数年間を経て、既に終えています最前線の光のプロジェクト関連が始まり、後に私の至らない現実世界とは裏腹?にお導きでベガ(織姫座)にある「光の銀河連盟」の中継点としてホログラフィックに「光の銀河連盟・テラセンター」が設立されて身に余る代表をお導きの鞍馬で、以前はイエス様の護衛艦でアシュタ・コマンド船団の艦長をされていましたマスターであるアシュター・コマンド様を通して任命されて身震いが来るほどの責任の重圧感で泣いたことが今も思い出されるのです(その当時、至らない私を前半当時は何度もはがゆい?思いで協力して支えてくださったご縁のありました同志の皆様方へあらためて心より感謝いたします(合掌))。そのようなことを久しぶりに思い出していました。
いただいたメールを読みながら4/12・・・明日は、私はご依頼よね・・・と思った瞬間に、あろうことか・・・「東海地震の起こる日にあわせてお祓い・浄化のご依頼のお導きのお計らいをしたのです」とテレパシーで胸に詔が響いて来て・・・えーっ@@;
その前から、いつになく今日は前日でもあり私自身の調整にある神社へお参りに行かなくては・・・と思っていたところだったのです。
どういうことなんだろう?・・・と、漠然とあるプレッシャーが当然の如く2~3回、おしよせて来たのも事実でした。
そこはおっとりした性格の私なので・・・今までと同じく、私は身体を現地関連へ持って行くだけでOK!と軽く思っていたのです。
そして、4/12に着て行く明るいカラーのコートを新調するようにと駅近くの○○にあるとビル名を詔でいただいたのです。
※私の場合、必要に応じて・・・そのように大まかに教えてくださることがあります。あるのです。既に終えています大いなる計画にそっての最前線の光のプロジェクトの初期の頃だったかと思われるのですが・・・お導きで函館に行くことになり当時、ダウンコートを持っていなかった私へ光の存在の方が「○○へ行けばあります」と詔で教えてくださいまして、行くと前の年の残りの商品なのでと当時、破格の10000円位でベージュ色のダウンコートを購入できたのを思い出します。実際、その当時に行きました函館のとある場所はマイナス18度だったのを今も覚えています。余談ですが、雪女が本当にいたことを知ったのもそのときが初めてでした。共同創造のパイプ役とはいえ、その当時のご縁のあった同志の皆さん方と大変だったのを思い出しちゃいましたです。
神社へ行ってから・・・時々、利用しているあるビルのテナントさんで何枚か試着して店員さんがお勧めしてくださったセールのコートを購入して(5分位で決まっちゃいました)、昨日(4/12)はそのコートをお導きのように着て行きました。
※光の存在の方がたは私のふところ具合もいつもよく知っていらっしゃるのです。ありがたく感謝をしています。
光の存在の方がたは良くも悪くも私たち、人類の1人、1人のこと全てを書くまでもなくご存知です。周知の事実のように、私たち人類の1人、1人の髪の毛が1本落ちることさえもご存知でいらっしゃるそうです。
私の場合、「お祓い・浄化」等のご依頼はそのお宅だけではなく、そのお宅のある管轄の鎮守の杜にある神社をはじめ、所在している全てのいくつかの神社等のお祓い・浄化等もキッチリとするようにとお導きをいただいているのでそのようにしております。
私自身には何も力はありません。
ただ、こ~んな私でも光の存在の方がたとの大いなる計画にそっての共同創造のパイプ役にならなることが出来ます。出来るのです。
誰もが・・・万人が、無私の動機で大いなる計画にそっての共同創造のパイプ役になることが出来るのです。
今すぐにでもです。
お話が戻ります。
ご依頼をいただきましたお宅の・・・今回は、とある市の一宮(※状況等によりますのでケースバイケースです)へ参りました。
本来の祭神様はいらっしゃったのですが、少しクリアリングとあることを共同創造のパイプ役でしなければならなく・・・お導きのようにさせていただきました。
まだ、全てが終えている訳では私的にはなかったのですが・・・急がれていたようで、平行次元と多次元での東海地震の回避計画へ誘われたのです。
最前線の光のプロジェクト当時(※よく覚えていませんが後半あたり)からの白いジャンプスーツ姿に茶色の膝まであるブーツを履いたいつもの姿の私がいて、その上に前日に調整に行った神社で衝撃等から現実世界を含めた身を護るための白い着物みたいな着物ではないこの世の物ではないものを着せてくださるのが視えて聴こえていましたのでそれを昨日のまま着用している私自身の霊的な姿が視えました。
実際には、昨日(4/11)神社へ調整に行った時点で着せていただいた時から私自身の場合は既に・・・いえ、その数日前からどうしょうもなく眠くて眠くて・・・必要で関わっていたのかもしれません!?
私自身がミッションを体感したのは、前日の神社で上記のシールド関連を着せられた時から「今から始めます」と詔で聴いた時からです。
※大いなる計画でお働きになられている光の存在の方がたは、もっと前から地球と人類のためにしてくださっていたようです。ご参考までに。
東海地震が起きるプレートとプレートの接触面が自然現象で動いてもぶつからないように岩面を削るのです。
かなり何年も前に私は「小さな宇宙人 アミ」エンリケ・バリオス著のアミシリーズを読んでいた当時、主人公のアミ(信じる人には実在しています)がアミの宇宙船に乗せてくれて地震を緩和するたくさんの光の存在の方がたの実際の作業を宇宙船から見せてもらったことがありました。
今回は、実際に地震回避の最後の仕上げ関連等の作業に参加させてもらった訳です。
ものすごくリアルでした。
詳細等につきましては、アミシリーズをご参考にしてください。
共同創造のパイプ役の役割に応じて私(たち)が着ていた白いジャンプスーツは胸にハートのマークはありませんが、ほぼアミが着用しているものと同じようなものですので、こちらもご参照してください。
最後に、今まで私自身もこのブログにて何度か詔にて地震関連等や様々なことを必要に応じて役割で書いて来ました経緯等がありました。あります。
私に限らず、必要で(※本物であるかどうかの見極めが必須)光の存在の方がたから降ろされたある意味、予言がそのとおりにならなかったから嘘だったとか偽善者だったとかのレッテルをすぐにつけるのは間違いであったことを上記の私自身の体験からも汲み取っていただき・・・地震等が起きなかったことにありがたく光の存在の方がたが寝る暇もおしんで地球と人類のために無条件の愛と無条件の奉仕をしてくださっていることに感謝をしてくださるように願いお祈りしたいと思うのです。
また、地震等が緩和されて大難が小難で済んでいることにも・・・誹謗中傷ではなく、ライトワーカーの私たちは大いに感謝をするべきだと思わずにはいられません。
多くのライトワーカーたちが真剣に我がことのように人類と地球のことを思い・・・お互いに知り得た霊的真理や情報等を行動するときは今のこのときしかありません。
早く実践することで生命体であるこの地球の次元上昇(アセンション)中にともない・・・私たち、人類が今まで自分さえよければというエゴによる負の歪みの浮上が軽減されるのです。
3/21アップの当ブログを再読していただければ幸いです。
文責 アメノミナカヌシノミコトはじめ、光の存在の方がた&サラ・マイトレーヤ
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