本来あるべき道

最近、下記のこのようなことをあらためて目にする記述を読みました。
「九州の大友家の家臣団の1人である角隅右宗は大友家の軍師、
占術にふさわしくない者に伝授すれば神罰を受けるとされ、耳川合戦直前に右宗も自身の秘伝書を焼いたと言う。
後世に占術が誤伝することを防ぐためである。

天から役割で降ろされた様々な伝授や秘法、秘伝等は、お金では買えないものであり・・・それらが伝授される人自身に準備が整っているかどうかと、自分を常に律し、つまらぬ感情の嵐や誘惑に負けない謙虚な志を持ち続ける者にしか与えられないものである。なぜなら、それらは両刃の刃(もろはのやいば)となり得るからである。
※自ら、何かしらのお金の支払いがなければ役割をしないままの者がいる。身を切り、伝授されたあかつきにはお金を出したのでもったいないとし役割をする者たちがいることも知っている。それもひとつの方便なり。見極める学びもあることを知る者は幸いなり。
また、同じく他者を自分(たち)の都合のよいように誹謗中傷する者(たち)も遅かれ早かれいずれ己に返って来ることに心いたさねばならない。
聴く耳を持つものは幸いなり。
宇宙の永遠不滅である因果律の法則を知り遵守する者は幸いなり。

「アセンションにともなう国造りの立て直し光のプロジェクト」に携わっておられる光の存在の方がたから降ろされました詔です。
文責  光の存在の方がた & サラ・マイトレーヤ (共同作成)  

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