今年の3/17・18にお導きでごく少数の人が呼ばれて行き、「アセンション(次元上昇)にともなう国造りの立て直し光のプロジェクト」が6割の民を助ける(エネルギーへの同調サポート関連のプロジェクト)ミッションが告げられて、春分の日である3月21日このブログにアップされたことは周知の事実です。
先月の4月初旬頃にこれから忙しくなりますと詔をいただいて・・・本当にそのとおりになり最近はいささか肉体のほうが少しキツくて追いつかない?感じがしないでもないのです・・・
心や精神・・・私たち、人類の本来の世界である霊的な部分は何も疲れ等は感じないのですが・・・このブログも肉体は先日(4/27・28・29)のお導き関連のアフターフォローの表裏一体での霊的世界関連等でかなり疲労感があることは否めないのですが、それよりも必要なご縁ある仲間たちへ必要な情報を必要なときに伝える役割が広報係の1人としてあるのです。後回しにはできない役割があるのです。(※言い訳になりますが、時々・・・疲れ等であまりよろしくないエネルギーをかもし出していたこと・いることもあったかと思いますがご理解・ご了承願います。)
このブログをご縁あって読んでくださっている方がたへ、書いて知らしめるようにと詔をいただきましたので書きます。
「日本は今も世界の雛形であることに何ら変わりはありません。
世界の雛形である日本の役割は、地球の次元上昇(アセンション)中にともなう本来の国造りの立て直しが大いなる計画です。
オオクニヌシノミコト、ニニギノミコトが表裏一体で中心になりサポートをしています。
※既に終えていますお導きの「最前線の光のプロジェクト」前半の頃?にオオクニヌシノミコトの写真がお導きのご神木に顕現し写っている画像が今もあります。そして、大いなる計画の「アセンションにともなう国造りの立て直し光のプロジェクト」でお導きをいただいた3/17の霧島神宮・ご神木にわかるように赤い服を着用したニニギノミコトの全身の姿が顕現し写っている画像があります。猜疑的な者に必要であれば、見せて表裏一体で体感するためもあるとのことです。ただし、霊的真理(スピリチャリズム)を真摯に学んでいて・・・なおかつ、本当だろうか?と猜疑的な者が詔で肉体を持ち参加した場合に限る。となっています。
宇宙(神)の自然の法則に至ったとき、私たちは全員、試されることになります。
信じるか? 信じないか? のいずれかを問われるのです。
例えでよく云われているように
「コップに水が半分入っているのを見て、半分満たされていると思うのか? 半分、空(から)だと思うのか?」
という話に似ています。
この話は大事ですので覚えていてください。
信じる者は救われる。
人体の8チャクラ・システムの、下から3番目のチャクラのあと、「壁」のところで方向転換が生じ、これを「半歩」と呼びます。
この「半歩」は人類の進化にきわめて重要で、スピリットの準備が整い、新しい世界での位置を達成したときにはじめて存在が明らかになります。
肉体のなかに宿るスピリットは、この「半歩」は隠されていて識別しにくくなっていて、その時にならないとわからないのです。
しかし、ひとたびエネルギーがこの「半歩」を発見しそこから通過すると、心臓やのど、脳下垂体、松果体に流れていきます。
そして、また新たな壁・・・または「半歩」に突き当たり、流れが止められます。
今度の壁・・・「半歩」は後頭部と脳下垂体の間にあり、最初の壁(半歩)が水平だったのに対して、こちらは垂直になっています。
エネルギーがこの2つ目の「半歩」を通過すると、このオクターブの最後のチャクラである8番目のチャクラに到達します。
このチャクラはヒンズー語であらゆる生命の目的地として「至高なる神」と呼ばれています。
※オクターブは音階の「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド」でその中に半音階の♯や♭が含まれています。これらは区切りのないオクターブと次々と繋がっています。あなたが表裏一体で心地よい体感なり(多くの場合、イニシェーション後)をあるときにしたならば身体の細胞がメロディーを奏でたり、身体の一部から音が出ているのが聴こえたりするのを体感したり、他者の身体の細胞のメロディーや一部の音を聴くことがあるでしょう。
愛する人類へ テラ・センター
光の存在の方がた
& サラ・マイトレーヤ(共同作成)
私たちは全員試されることになります
心霊