この3~4ヶ月間は私にとってアッ!!という間に過ぎ去った流れの速さを痛感しています・・・
もちろん、善いことも悪いこと?も含めてです・・・
ごく最近・・・ある仲間が・・・今までの遅れた地球と同じような自分さえよければという違う惑星(ほし)へ転生することが決定したと詔で声無き声で胸に響いて伝わって来た経緯があります。
そこに至るまでには・・・よくあるように・・・それこそ数えきれないほどの天界からのサポートが公私共にありました。
これもまたよくあるように・・・いつしか・・・自分は偉いんだという誘惑の囁き等に耳を傾けてしまい・・・せっかくの天界からの注意喚起のアドバイス等に真摯に素直に耳を傾けられないほどに自分の都合のよいように解釈をして目にはとばりを・・そして、耳には聞こえないように耳栓をして・・・よろしくないものたちの最後のあがき?に自らが隙を与えてしまい・・・とんでもない魔を波長の法則で引き寄せてしまい・・・本人はそんなこととは露知らず・・・この世的な役職の権利欲?を前面に出して神仏様方のご苦労も知らず・・・ご神事絡みで神々様方の御前(おんまえ)でツバをかけるようなもの申す非常識な悪態に涙も出ないほどに・・・今月の8日早朝に仲間と2人で対応関連もあり、魔界化した一掃のクリアリングへ私は役割で命を賭けてレンタカーを運転して行きました。
覚悟がなければ出来ない・・・承知の共同創造のパイプ役でした。
途中で不意打ち?をくらい・・・負傷し・・・痛みを緩和する手当てを含めて(いつものように・・・合流した4人の仲間たちにも悟られないようにするのが遂行するにあたり私にとっては今まで同様の基本のミッション)1人移動しながら必要なことを視せられながらそれらを把握しながらのクリアリング・・・私(たち?)の場合のクリアリングはわかりやすく言えば、この世的には陰陽師ということになるのかもしれません・・・
中途半端な気持ちで・・・誰でもというようなことは決して出来ない状況や内容等が多々、あります。あるのです・・・
私なりの責任もありますので・・・そのような時には・・・今回のように事前に必要に応じて私たち2人を除く、シールドをさせていただくことも時にあります。
正直にいえば、それほど大変な内容だったのです。けれど、それら関連に関しては今まで多くの仲間たちが体験したであろうようにリスク回避が優先事項ですので必要最小限の人たちにしか役割でお話をすることが出来ないのです。基本なのです。
※低級霊であれば、あるほどに至れり尽くせりでいろいろと教えてくれますが・・・そこの部分にどれほどの人たちが見極めのテストであるフォーカスをしているかが課題の問題のようです。ご参考までに。
更にいえば・・・その後の運転も表裏一体の負傷で出来ない状況でしたが・・・今までの私なりの学びや課題等の数えきれない体験を通して・・・出来ない状況の運転も必ず天のサポートがありますので委ね後はいつものようにお任せして運転もユーモアトーク炸裂?で無事、必要なところへ繋げて一路、最寄の空港へ予定搭乗時刻に間に合うように・・・これもまたいつものように絶妙なタイミングで到着したのです。
羽田に着き・・・電車に乗り、最寄駅で乗り換えていつもの電車に乗り帰宅。
その間、いつもの電車に乗り換えてから・・・役割で心・体・魂の三位一体でメンタル面等を含めた様々な役割や責任をコントロールしていた気丈さが終わり・・・1人の人間に戻った私に言いようのない疲労感が襲って来たのです・・・あまりにもハード過ぎて、今回は自宅に着くまで持たなかったようです。
パートナーのところへ霊的に癒しを求めて行ったらしいのですが・・・後日、なんとなく私とわかったらしいのですが、あまりにも疲れ果てて黒っぽかったので違うように思えたと聞いて・・・霊的にも本当にハードだったことをあらためて自覚・確認をしたのです(--;
今回は違った意味でも・・・いくつかの厳しい課題というか問題が久しぶり?に絡み、仲間の必要な方がたとの連携・協力と天界のサポートが全体的にスムーズにいくようにとお計らいをくださったお陰様とご縁で集った仲間たちとの総体的な連携・協力のもとに無事に終えたことは嬉しく幸いに思うのです。
それらクリアリング関連も7/19を持ちまして、終わり完了しました。
自分が疲れ過ぎていることさえ、気づかなくわからないままにいた私に・・・ある仲間からのメールを読んで「お疲れを癒してください・・・」に目がとまり・・・そうだったんだ・・・たしかにやりたいこともスムーズに出来ない私がいたこともどうして?と否めない部分があったのです(^^;
「グランドファーザーが教えてくれたこと」トム・ブラウン・ジュニア著 さいとうひろみ訳 ヒカルランド発行 (ISBN978-4-86471-080-0C0011)の本に下記のようなことが書かれていました。
「人間の世界を離れてスピリチャルな人生を歩むことはとても容易(たやす)いが、スピリチャルな人生の本当のヴイジョンは、社会の中で生きてこそ試すことができるし、それが本物となるのだ」
「人は自分の人生を選択することができる。」
「もし、自分のためにだけ・・・スピリチャルな悟りだけを求めることを選択するなら、そこで修行は終わるか、限られたものになってしまう。」
「しかし、その知恵を自由に分ち合うならば、どんな制限もないであろう。」
「自分自身に正直になり、すべてのものに生ける精霊の世界に存在していれば、私たちは愛について理解するだろう。」
「愛するということは、自己を超えて働いていくということだ。」
「自分自身のためだけではなく、すべてのためにスピリチャルな悟りを求めていくのだ。」
「愛するためには、人は喜んで仲間のために自分の人生を捧げなければならない。」
「誰かの心を癒すということは、自分自身を癒すことになるからだ。」
※詔にて、前後して必要に応じた箇所を抜粋させていただきました。ご参考までに。
あとがき:今月の7/7、予てよりお導きをいただいておりましたとある神社へご縁のある仲間たちと参りました。私・・・1人で先に参りましたある場所で・・・「(今のままでは)3割かもしれない?・・・」というような詔をいただきました・・・。私の胸にしまっておこうと思っていたのですが・・・意識喚起のためにも1人でも行動に移していただけたらという至らない私なりの願いと祈りを伝えないという思いが大きくなり・・・心ある方がたへお伝えしなければと至りましたので書きます。書きました。
文責 大いなる光の存在の方がた
&テラセンター サラ・マイトレーヤ
哀しみを・・・笑顔に
心霊