祈りをこめて・・・

地球の次元上昇のターニングポイントが先月の9/23にありました。地球はワンネスの次元で残ることは周知の事実です。
今はタイムラグの期間だとすると・・・
もし・・・仮説ですが、私たち人類のエゴによる歪み関連等で・・・既に愛の水準に達している人たちが助かり・・・様々な惑星(ほし)が自分たちが救出する人たちを識別するためにそれぞれ印(しるし)をつけて待機しているとしたら(災難から救助)・・・私たち、人類はどのようにしたらよいのでしょうか・・・!?
※愛の水準については、「アミ 小さな宇宙人」を参考にしてください。
私たち、大人は無邪気な心でいる幼子たち・・・と、言っても魂は古くて大きいので失笑や嘲笑をするのではなく、対等の1人の人間として向き合い話しを真摯に聞く態度が求められていることを知っている人たちは幸いとかなり以前から言い伝えられていることは周知の事実です。
仮説であろうがなかろうが・・・私たち、人類は誰もが自分の人生を自由に生き、その責任も忘れてはならないのです。
至らないながらも私なりに今までも何度となく自由になりたいとか・・・自由意志について、何度となく長年間、考えたり思ったりして来たのですが・・・様々な解釈や理解や認識があり・・・その時はきっと、それが正解だったのだと思うのです。
誰もがです。
何事も無駄はないとよく言われたり聞いたりしますので、そのように私も思っています。
情報等を読み漁るだけもあるかと思われるのですが(もう、一歩前に歩けたら素晴らしいことが待っていた・いるかもしれませんね!?)・・・ここに来て・・・お互いにラフにシェアーして、共同創造やパイプ役関連等をする流れが大きく変わりつつあるのかな・・・?と・・・ふと、そのような体感をしている私がいます。
私にはよくわかりませんが・・・惑星(ほし)から来た役割関連もあるかと想われるのですが・・・ひいきめ?にみて、その時が訪れているということなんでしょうか・・・?
そうであるのなら喜ばしいことなのですが・・・
全ては誰もが自由意志に任されています。
在るがままに・・・
私がよく聴く「祈り~ユー・レイズ・ミー・アップ」ケルティック・ウーマン関連等をWikipediaで見たらアイルランドと書いてありました。アイルランドということは私なりに以前から知っていたのですが・・・アイルランドは妖精の国、知りませんでした。
余談ですが上記つながりで・・・抜粋
ケルト人をギリシャ人はガラテマと呼んだ。
ガリアのケルト人をフランス語でゴール人。後に変質していく。と書かれていました。
ケルト人は当初、宗教は自然崇拝の多神教であり、ドルイドと呼ばれる神官がそれを司っていた。
ケルト十字、ケルト十字はランテン十字と十字の交差部分を囲む環からなるシンボルでケルト美術の主要な一部。
起源はキリスト教以前にさかのぼるが後にケルト系キリスト教の特徴的なシンボルとなった。
最初期のものは遅くとも7世紀で、ケルト十字の中にはルーン文字の碑文が記されたものがあり、アイルランド以外にも、コーンウォールやウェールズ、ヘブリデォーズ諸島などに残っている。
十字と円環を組み合わせた表現は広く見られ、キリスト教以前にも存在し、太陽十字と呼ばれ青銅器時代のヨーロッパにみることができる。
上記は、Wikipedia より抜粋させていただきました。
私はケルティック・ウーマンの「祈り~ユー・レイズ・ミー・アップ」をたしかによく聴きますが・・・
日本ではあまり歌われていない?・・・「The Prayer」の歌詞の内容が個人的にも好きです。
その翻訳された歌詞を読んで・・・私が求めている光の道への祈りの歌なんです。
いいえ、全人類が求めている幸せの道へと歩いていく祈りの歌とも思えるのです(--)
常に選択肢の道があり・・・どの道を選ぶかはいつも私たち、人類の自由意志に任されています。
私たち、人類が・・・ホンモノと間違えるような巧妙なささやきや情報が氾濫していることをも学ぶレッスンに気づくことが必要で、そのためにも識別=見極める学びが必要と云われ続けて、もう、どれくらい経つのでしょうか・・・?
私自身は、ご縁をいただいた恩師たちにそれらを聞いたり教えていただいて34~5年になります。
それらのガブリエルの眼=見極めの部分で常に選択肢の道が分かれてあります。
エゴ等による私たち、人類がまとっている諸媒体のひとつである幽体の曇りが晴れたなら・・・上記の仮説関連?の話等は本当に笑い話だと笑い飛ばすことになるでしょう。
間に合うならば・・・そのようにあって欲しいと願い祈る私(たち)がいます。
「The Prayer」 Celine Dion & Andrea Bocell を聴きながら・・・
      サラ・マイトレーヤ

タイトルとURLをコピーしました