小さなボヤキ・・・実は大きな大きなチャンスなんですよ。。。ネ

まだ・・・疲れが残っているようで今日は血圧が少しだけ高いので食べ物に注意をしながらです(^^;
昨年・・・特に12月から今年始めあたりは本当に例年になく忙しかったのですが・・・今年の1月9日の私自身のヒーリングタイムday中は特に血圧が上が198で下も100を越えていました。いたのです。
家族からは、あんた死んじゃうよ・・・と病院を何度も何日も勧められたことがありました。
本当にキツかったけど・・・神様方から大丈夫ですの詔や安静にしなさいの詔をいただきながら・・・仲間&友達を通して神様からのアドバイスやサポートをいただきながら・・・今回のお導き関連等の事前準備に合わせての20日の仲間2人と違う内容での仲間1人の合計3人同時の神社リトリート&イニシェーションのパイプ役をどういう意味や目的で詔を受け入れたかをおわかりでしょうか・・・!?
日を変えて・・・お導きの初日にも参集されていた仲間のその2人に「なぜ?直前の20日の神社リトリート&イニシェーションだったかの意味がわかりましたでしょうか?と確認のために問うたのです」が・・・残念ながら2人からの詳しい解釈がされていないことが・・・何も発言のないことで見受けられ・・・少々、憂えて残念に思うことが私なりにありました。
3人同時・・・特に2人のお導きの参集に合わせてのオールマイティにおけるパイプ役がどんなにハードなものだったか・・・おそらくおわかりになっていなかったと思われるのですが・・・その当日、帰宅してからの私はお風呂に入ることも出来ませんでした。それくらいハードなパイプ役だったのです。翌日もほとんど動けない状況だったことも付記したいと思います。
2日間の休養で23・24日は先のブログに記載したようにお導きで行かなくてはなりませんでした。
ベストコンディションに2日間で私自身を調整しなくてはなりませんでした。
それぞれ各自の問題ではありますが・・・そこらあたりもまた洞察する愛のレッスンが含まれていたことにも気づき・・・上記の2人に限らず、結果として、各自が無駄にしていただきたくないのです。
それなりに順風満風?の人生を歩いて来たのであれば・・・挫折を経験することも必要な体験であり・・・そのチャンスを活かし他者の気持ちに気づくことも出来るし・・・本当の意味での愛を体験し知る人にもなり得ます。なり得るのです。
霊的真理(スピリチャリズム)を多少なりともかじったり学んでいる学徒の私たちは・・・魂磨きでこの地球に生まれて来ていることも周知の事実のようにです。
私自身が今までご縁で関わった関連等でいえば・・・
詔(みことのり)等で度々、今まで数えきれないくらい嫌な役割をパイプ役でさせていただいて来た経緯等がありました。あります。
中には・・・嫌な役割の使命であるパイプ役を拒否して自分には出来ない、良い人でいたいと退けた仲間も過去にいました。(本当に残念で・・・それを体験することでよろしくない念や仲よしこよしが出来なくなると勘違い・・・というよりも自分のプライドを優先されたので・・・それらのチャンスでもあった本来の愛を見つけ気づく体験を両手から放してしまったことも・・・今ならおわかりになるかと思われるのです。
昨年末頃だったか?・・・今年のはじめ頃?だったかよく覚えていないのですが・・・こんなことがありました。
元ご縁をいただいてご一緒に共同創造等をしていた仲間&友達だった方が・・・霊的に来られて「自分のお母さんを仲間に入れて欲しい・・・」と言われたのには正直、驚いてしまいました。
なぜなら、私サイドから言えば・・・数年前、神仏様方からの詔を再三、お母さんへお伝えさせていただいていたからです。そして、私がご依頼関連等でその近くまで行く日程に合わせて神仏様方から「本来の光の道を歩くことを望むのであれば・・・私(サラ)に時間を創ってもらいラストチャンス!のパイプ役をさせていただく旨の詔をお伝えしていたのです」。
しかし・・・ご本人から、「その日は、ご依頼をご紹介してくださった方と一緒に出かけるので・・・その方とも同じように2人共に連絡が取れません。」というような内容のメールが届き・・・神仏様方も既にご承知でしたので、致し方ありませんねというお話になりましたのを今も覚えています。
その方がたをご紹介してくださった恩義のある方ですので感謝をすればこそ忘れることはありません。
早く気づかれていただきたい・・・本来の光の道を歩かれていただきたいというのが私の正直な気持ちです。
私自身もまた去るものを追わず、来るものを拒まず・・・というスタンスにいつの頃からかそのようになっています・・・波長の法則ですね。
こちらがいくらやるべきことやなすべきことをその都度、必要に応じて・・・嫌な役割はその方(がた)を思っての神仏様方からの大愛のサポートがあってのパイプ役です。
だれが好き好んで・・・反発のよろしくない念や生霊等という霊魂が動くであろう予想ができる嫌な役割を買って出るでしょうか!!
至らないながらも・・・こんな私でも共同創造のパイプ役に何ら変わりありませんので、神仏様方のその方(がた)への大愛がそれなりに伝わり理解・認識できるので・・・わかりました。とそのような嫌な役割を受け入れることに承諾したのです。
カッコよくいえば・・・私自身もその度にいろいろな気づきや学びをさせていただくチャンス!に恵まれる訳でもあるのです。
実際には、よろしくない念や生霊だけで済めばよいのですが・・・その多く・・・いえ、ほぼ99%というほどに嫌な役割のパイプ役で伝えた相手の感情の起伏関連等で霊魂を波長の法則で引き寄せて・・・身体が痛かったり違和感が生じているのを体感して・・・霊視すると生身の肉体をはじめ、諸媒体等をも貫通するような剣や短剣、矢等が刺さっていることが哀しいほどに多々、あるのです。
誰もが自分の意念や感情等の起伏の嵐に翻弄されて身を任せるのではなく・・・嫌な役割を買って出てくださった方がたの思いや愛がどこからパイプ役になってこの現実世界で教えてくれているかにもっとフォーカスすることが大事なことであり必須のようです。
そのことに真摯に謙虚に気づかれれば・・・仲間に入れて欲しいなんて、わざわざ生霊で言いに来なくても、波長の法則に気づき・・・心からの悔い改めをして・・・日々、実践すれば・・・いつしか波長が合い皆と一緒にいたということに気づくことでしょう
また、このようなことが数年前にありました。
私は今までも数えきれないくらいの帰還予定がありました。
その時もある仲間のご依頼で神社リトリート&イニシェーション中である神社の境内を歩いていたときでした。
その日は風もないのに・・・突然、大きな桜の木の枝が突然、バキバキッと大きな音を立てて落ちて来たのです。
その桜の木の上や周りを見渡しても誰もいなくて・・・不思議だなぁ~と思っていたら「詔が私の胸に響いて来て、その年のある月に帰還するようにあなた(サラ)のカウンシル(会議)で決まりました。」というようなことがありました。
やっぱり・・・もう、還らなくてはならないんだということがその時にわかったのです。
そして・・・とっさに、そのことを皆に言わないでね。黙っていてね。と話していた私がいたのです。
そして。。。その後で、そのご依頼の方もまた初めての帰還予定が私の数ヵ月後にあることを詔で知りお伝えしたのです。
が・・・結論ですが私はまだ残ることになったのです。
その数年後にそのご依頼者の元仲間のスペクトルの方向が・・・よくわかりませんが少しズレたのです。
その時も私は嫌な役割を詔で何度かさせていただいたのを覚えています。
それらの解釈の仕方もあったかと思われるのですが・・・
ある日、その方から・・・「私の上記に記載した帰還予定を黙っていたことが辛かった。謝って欲しい」と電話をいただき・・・気持ちもわかるので、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。お許しください。」とその方がもういいですと納得するまでかなり長い間、心から謝罪を言いました。
それで終わったのですが・・・
そのときにはその方に合わせましたが・・・私もまた同じようにその方の帰還予定を誰にも話さずに黙っていた訳です。
だから・・・と言って、その方に謝罪を求めようとは思いませんでした。
なんだか少し違和感?を感じるな~というようなものでした。
これらはほんの一例ですが・・・多くの人が自分だけがあたかも傷ついたというような被害妄想に陥っていることに気づいてくださることを願い祈りたいと思います。
私もまた・・・これらのボヤキを書いたことで・・・今まで気づかずに忘れていた責任転嫁されたたくさんの哀しい出来事が自然の流れで浮上して消えたようです。
手放すものは手放して・・・反発や怒りの感情等は、そのものズバリの指摘にほかならないので気づきや学びのチャンス!の体験なので・・・上っ面だけの見せかけではなく・・・素直に真摯に受け入れるほうがある意味、お得です 近道でもあるようです
すべてに心から感謝を捧げます(合掌)
「早咲きの花~エンド・タイトル」喜多郎 を聴きながら
          
                              by サラ

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