今年の干支は丙申(ひのえさる)

昨日のブログアップ・・・例えで自分が大事と想っているものを手放しなさい。
そうすれば・・・あなた(がた)が、これは自分にとってとても大事と想っているものが・・・本当は自分にとってそれほど大事ではなかったことに気付く体験をしていただきたいからです・・・
この現世や過去世のパターン等でこれは大事と思い込まされていることを多くの人たちは知らないのです・・・
それらを知らなかったこと・・・を、知ることが怖いと想うかもしれませんが・・・それは今まで知らなかったことを知るということを単に知らなかっただけのことです。
今まで誰も教えてくれなかったからです。
いろいろなことを・・・日常生活のなかで目の前に置かれた出来事のひとつ、ひとつを・・・困った!どうしょう? ではなく・・・
今まで知らなかったことを自分が知ったこと・・・を知る。
そのようにしてゆけば・・・何事も前向きにとらえることが出来ます
失敗しながらでも毎日、繰り返し続けてゆくことでだんだんと愉(たの)しくなっていくのがわかるというか・・・是非、試してみてください。
何度か書きましたが私も最近、教えていただいてレッスン中!で~す(^^)
教えていただいた時は・・・正直、目からウロコでした。こんな新たな解釈の仕方があるな~んて@@;
今まで知らなかったことを恥と考えたり、想(思)ったりしなくて善(よ)いのです
今まで知らなかったことを知った!ということを知る・・・体験を私たちはしているのです。
誰もが良くも悪くも体験をするために生まれて来て成長(霊的進化)しています。
一般論で年功序列?の年の功もあるかと思いますが・・・ご承知のように、必ずしもそうとは限らないようです。
ひとえに、その人、その人となりによるようです。
上記の天の御教(みおし)えはパートナーに降ろされたものです。
この文章も光の存在の方がたとの共同作成と結果的になっていますことを付記させていただきます。
今年の干支は丙申(ひのえさる)です。
丙は柄を意味します。
国柄、家柄、人柄。
申は天の命を人々に申します。
人柄をつくり天命をさずかるには
耳無妄聴(みみにもうちょうなく)
目天妄顧(めにもうこなく)
口無妄言(くちにもうげんなく)
心無妄慮(こころにもうりょなく)
四者不妄(ししゃはもうならず)
聖賢之具(せいけんのぐなり)
予何人哉(よはなんびとなるや)
敢不希慕(あえてきぼせず)
出典:しょうよう作
※しょうよう氏の漢字が変換できなくてひらがなとなりました。
未だ成らない世をすばらしい未来にするには自己の行動が大切です。
※後半、「今年の干支は丙申関連」の記載は、ご縁をいただいています宮司様のあるお1人からご神事に参集させていただいたお礼の封書に入っていたものを書かせていただきました。
ハレルヤ!  ハレルヤ!!  ハレルヤ
今日もブログを読んでくださいまして、ありがとうございます。
感謝とともに
          by  サラ  

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