詔(みことのり)

昨日(11/3)もご依頼関連のお導き神社・仏閣等でも・・・『10月31日、お導き聖地での詔を早くブログに書いてアップしなさい』といただきましたので役割にて書きます。
そのお導きの神社では境内の参道をはじめ、摂社のお社の至るところに全てに結界がはられていたことを先ず、最初にお伝えさせていただきます。
なぜなら・・・その日は、知る人ぞ知る・・・ハローウインの日だからです。相反するものたちが地球のある奥深くに閉じ込められていることは周知の事実ですが、ハローウインと呼ばれる日はそれらの幕というか・・・地球のそれらが一年に一度、もっとも緩くなる日です。ハローウインの服装・・・コスプレを見れば一目瞭然で誰もが何を物語っているのかを見極め知るチャンス!の日でもあるのです。
参拝者に混じって相反するものたちが参拝者たちの動機を利用して低い粗い波動と波長を引き寄せて一緒に入って来るのです。
霊的真理(スピリチャリズム)を真摯に探求し、霊的真理の基本を学んでいる学徒であれば、誰もが知っている周知の事実です。
知らなかった人は知ってください。
スピリチャリストを公私共に公言している方がたは、これらのことを知らなかったのであれば自らを恥じて・・・前向きに知り、受け入れて・・・知識だけではなく、言葉と行動の三位一体がともなうように努力して励まれてください。そうなれば・・・本物となるでしょう。誰もがそうです。
いくつかある摂社のご本殿よりから1つ目のお社を参拝していると弥勒菩薩様のお姿がお社に顕われて・・・「頼みます」との言葉が私の胸に響いて来たのです。
次の二つ目のお社で参拝していると今度は聖母庁のイシス様と聖母マリア様の2人がお社に顕われたのです。
その次の摂社関連等の詔をまとめると下記になります。
『お互いに助け合う。
男性性と女性性のバランス。
それがワンネスに繋がっている。
その前に、自分自身がアイデンテイテイーの確立をしなければならない。
一人立ち。
誰にも依存しない。
心が自立している。
心が成熟している。
成熟する・・・たとえで、蜘蛛の罠にかかるか? 魔除けの紫の菊の花であるか? の選択である。
現在は宗教ではなく、科学の盲信者になっている。
そういうときに昔でいうならば神の降臨。
われわれの生活を豊かにし、欲望を満たしてくれる超ハイテク文明の飛来・・・
つまり、人間にとって好機の到来は、同時に危機の到来でもある。
なぜか? といえば、神のフリをした悪魔のつけ入る隙(すき)でもある。
聖地エルサレムの記念日は同時に一商人にとってのマーケットチャンス!でもある。
金儲けのチャンス!でもある。
光と影は、このようにいつも背中合わせに存在している。
結論として、あなたはどうしますか? 』
以上が詔です。
※昨日もご依頼中に・・・ある人が、事実を知ろうとしないで他者をかばう怒りの想い等のよろしくない念を使われて霊的に邪魔をされましたが神仏様方のサポートで大難が小難で済みました。私は恐れませんし・・・この三十数年間、表裏一体で時には泣きながら歩いて来た光の道をこれからも学徒の一人として心の点検を怠ることなく日々、コツコツと励み努力していきたいと思っています。至らないながらも・・・皆さんに、知らないとか知らなかったとかではなく、霊魂がどのように動くかを真剣に学び実践していただくことを心から希(のぞみ)、願ってやみません。そして、人は気付いたときからいつでもやり直しが出来るのです。このことをどうか忘れないでください。
文責  光の存在の方がた
&パイプ役 サラ・マイトレーヤ・庵寿(サラ・ファクト/サラ・マーリン)
 

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