徒然なるままに・・・ ①

今日の朝は今までの疲労感もあるかと想われるのですが・・・ぐずぐずとベッドから起き上がることができない私がいました・・・
そういえば・・・今回の日帰りお導き関連等での帰り、新幹線の指定席も間違って座ってしまっていた私がいたのですよ・・・ネ(恥ずかしい~)(--; 
そういえば、今までもご依頼関連等の出張の飛行機でも確認して座ったつもりの私がいたのに・・・何度か遠慮がちにサラリーマンらしき人からそこは僕の座席になっているんですが・・・と話しかけられたことを今更ながら思い出したりしている私がいます・・・(TT;
表裏一体での事前準備と必要最低限度での下調べデスクワーク等で疲れていたりするかもしれないけれど・・・あらためて・・・私はおっとりしているがどうもドジ!?らしいことは否めないかなぁ~と思ったりしています。コインロッカーに預けた荷物を忘れそうになったこともあったし・・・まぁ~ これが私かもです(^^;
そんな私に霊的ガイドたちから・・・私にとっては表裏一体の世界である霊的な世界での体験等は、この36年間を通して良くも悪くもごく普通?のことなんですがみんなの知らない私自身の実体験を書きなさい・・・と朝、云われて・・・え~ッ @@; とベッドでいつまでもグズグズしていた私がいたことも正直ありました。
どちらにしても書くことになるんだなぁ~ということはどこかでわかっていました。理解・認識している私がいることも・・・
先ずは直近からさかのぼっていき書きたいと思います。内容によっては前後や重複するかもしれないことをお断りしておきます。
早速ですが、私のこの36年間の歩み・・・正確に言えば、最初の子供がお腹にいる7ヶ月頃から男の子とわかっていました。病院から教えてもらった訳でもなく・・・当時、白い雲の上で神様とお腹にいる子供が愉しく遊んでいる姿を何度も夢?で見ていて・・・名前もそのままで漢字は考えてそのようにしたのです。それが私にとって、38年前からのはじまりでした。
それから・・・既に終えています世界の雛形である日本列島の表裏一体のレイライン紡ぎ直しを先人たちから結果として引き継ぐ形で当時、神仕組みのご縁等をいただいた同胞たちと気付けば十数年、お導きの最前線・光のプロジェクトの共同創造のパイプ役を共にして来た経緯等があります。
それ以前のことはシャーリー・マクレーン著「アウト・オン・ア・リム」を読んでいただければ・・・その内容とほとんど同じようなことを私なりに体験しています。その本を読んだ時にエーッ@@; 私とこうまで似たような体験をしていた人がいることに驚愕し・・・また、嬉しく思ったのです。私の場合、本に書くという役割がないことも自ずとわかって来たのです。勧めてくださった複数人の方がいましたが・・・残念ながら私の使命ではありませんので悪しからずです。
2016年10月27日  タット同胞団がサポートをしてくださることになりました。その3日前夜にイクナトーン様が本当に久しぶりにお姿を視せてくださいました。私にとっては3度目になります。
タット同胞団が今回の68年ぶりのスーパームーン関連等もありサポートしてくださいました中心的な存在?・・・いえ、アメノミナカヌシノミコト様はじめ、神仏様方・・・天界あげてのサポートだったのです。結果論としてです。
共同創造にての創造・・・
私は10月13日の朝・・・ヘキサゴンという詔をいただいたのです。その前日は、お導きである神社に行きました。そこでの心身の調整をはじめ、目には見えない諸媒体・チャクラの調整等をその都度、経てでないと共同創造の内容にもよるかと思われるのですが・・・無理であることも本格的にこの13年の歩みの実体験を通してからも知りました。それらをあらためてまた確認をさせていただいたということです。
私を含めて、自分では大丈夫と想うことがあってもその内容によっていつも微調整等が必要とされていることも・・・私たち人類の本来の世界である霊的な世界は妥協しない・・・妥協してはならない厳しさがあることは知っていても・知らなくても人類の全てがそうであることに尽きるようです。
なぜなら・・・それらが私たち人類の霊的進化・・・つまり、意識の向上や奉仕(※私の場合、そんなことを想ってしているのではなく、私がそうしたいからそうしているだけのことです。同胞たちもそうかと思うのです。それらが結果、無条件の愛と無条件の受容=愛)等は、私たち人類と繋がっているので様々な善き影響を結果として、最初の動機と共に人類や地球に影響を与えています。
それゆえ、毎日の日常生活における「想(思)い・行い・語る」の心の点検が必要不可欠と云われている基本の教えのひとつは・・・私たち人類へどのような影響を与えるかを洞察させてくれるとても大事な教えです。ご参考までに。
上記の詔である「ヘキサゴン」は六角形です。
つまり・・・ダビデの星です。
※詳細に付きましては、ドランヴァロ・メルキゼデク著「フラワー・オブ・ライフ 古代神聖幾何学」第1巻・2巻/ナチュラル・スピリット発行をご参照ください。
私が・・・既に終えています最前線のお導き・光のプロジェクト関連等をはじめ、その後の数えきれないお導きの光のプロジェクト関連の共同創造等を振りかえれば・・・
それらが終えた後に・・・
(私の場合、その都度、ご縁をいただいている同胞たちや神仕組みの同胞たちがケガをしないように・・・負傷するのであれば、私自身がすべて引き受けるという責任を毎回、今も私自身に課していることもあります。が、そろそろ同胞たちもその痛み?を分かち合う準備が整って来つつあるようですので…その時が既に訪れているようです。他者に依存しない。自立。自己責任の確立。)
時に負傷したり・・・深手の傷を負っていたり・・・あるいは他者からの本人が自覚していないもの凄い怒りの念等で刀や矢等が刺さっていることもありますし、よろしくない闇の世界のものに激怒の感情等をコントロールされて使われていることさえ、その本人には自覚がないことがほとんどかと思うのですが・・・どうか、これらの事実=霊魂が動くことを知ってください。
そのような時に・・・私の場合には、ホワイト・ブラザー・フット(聖白色同胞団)の医療チームが霊的な部分で表裏一体にて治療室にて治療をしてくださいます。
本当に・・・自慢にならないほどに数えきれないほどにお世話になっているのです・・・
私の場合は・・・緊急を要することが多いらしくて医療チームの医務室にある表現のしようのないカプセルのようなものに気がつくと寝ていることがよくありました。あります。
すぐに起き上がることはほとんどなくて・・・しばらくそのままでとテレパシーで伝わって来て、寝てしまう私がいます。
時には人手がなくて・・・いたしかたなく、治療中のカプセルで治療を受けながらレンタカーのドライバーをすることもありました。あります。特に最前線当時はそうでした。
ごく稀に?・・・医療チームの医務室のベッドに寝かされていることもありました。このような時は・・・私なりにおそらく?肉体関連等の負傷が酷いというか痛みを体感するのです。
表裏一体の治療が必要な時には状況や内容等により総合治療用?のカプセルで治療してくださっているときも痛みが伴なうことは当然あります。それほど酷い負傷のときにです。
イクナートーン様こと初代ファラオを私が「フラワー・オブ・ライフ」ドランヴァロ・メルキゼデク著を繰り返し読みながら尊敬して・・・後世に続く私たち人類のためにDNAの書き換えをされた役割・・・の部分です。
想像しただけでも・・・とてつもないことです。
至らないながらも・・・詳細は控えますが私(たち)もまたある側面では、私たち人類の既成概念を打ち破る使命をいただいています。それは、成就されることもわかっています。が、その歩み・・・プロセスが大事ということも理解・認識しています。
私に限らず、誰もが知っていても・知らなくても結果に至るそのプロセスが何事も大事であることに至純するのです。
これくらいにして終わりたいと思います。
そうそう、朝・・・一度起きて階下のリビング・ダイニングのシャッターを開けたら・・・右前方の遠くに小さく宇宙船の母船が視えたことと、空や庭の景色が一段といつもより輝いていました。そのように私は感じ視えたのです。その後、寝て起きてから自室のカーテンを開けて空気の入れ替えをしていたら・・・さっきと同じ母船がもう少し近くに視えました。
よくわかりませんが・・・私たち人類は・・・次のステップへ移行しつつあるように思われます。
同胞のあなたへ、読んでくださってありがとうございます。・・・お互いに、ほんのちょっとの勇気を出せば会うことも語らいシェアーリングすることも出来るのです。和・輪・環を愉しみに・・・
             by  サラ                                

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