徒然なるままに・・・ ⑤

早いもので12月になりました・・・師走ですね。
最近、ある同胞から1年が6ヶ月の速さ?で流れていると教えていただきました・・・
なるほど・・・ですネ
今までも流れが加速されていることは常々、感じていたり・・・また、よく言われたり聞いたりしていました・・・
私はアンドロメダから来たので・・・そして、元々、光の銀河連盟で任務していたので・・・その役割はどうしても最前線絡みの光のプロジェクトが主となることは・・・いつしかわからないなりに断片的に記憶が戻り・・・
もっとも、既に終えている日本の表裏一体の主要なレイラインの紡ぎ直しをご縁をいただいた同胞たちとはじめる数年前に・・・私の場合、準備が整うまでそれらの記憶をクリスタルでシールドされていたことを知った時は驚きでした。
今まで何度かこのブログにも書いたことがありますが・・・
マインドミディアムタイプの霊媒体質で見えないものが視える・聴こえる・・・
同じようでも霊媒体質にもいくつかのタイプがあります。
今のように見えないものが視える・聴こえる等が怖くなくなったのは十数年前です。(※そこらあたりから本来の役割であるご依頼(必要なお祓い・浄化・・・クリアリング等をきちんと役割を最後までのミッションと引導渡し(気付いていない何千年前や何百年前からや最近までのご先祖様方へ死亡通告をお伝えさせていただいて、団体の場合は黒塗りの大きな船がお迎えに来ますので納得された方がたが乗ります。途中でどうしてもまだ食べたりない複数人が船から降りることもあるので・・・そのフォローの納得されてからいち早く指導霊様と行かれるように会話をします。黒塗りのお迎えの船は国によってそれぞれに異なります。)をはじめ、お導き・最前線の光のプロジェクトが始まったのです。
※引導渡し関連等は以前にも書きましたが、あらためて近いうちにアップ予定です。引導渡しは、とても大事なことで・・・多かれ少なかれこの現実世界と表裏一体で関わっているので、住む世界(次元)が違うだけで魂は永遠の生命(いのち)ですので意識はあります。感情もです。表裏一体の幸せと平和が待たれています。
お話が戻ります。
私の場合、クリスタルで記憶をシールドされていたこともあり・・・それなりに霊的真理の基本の知識と準備がサイキックと伴なうようになってから・・・自然と時期が来て記憶のクリスタルのシールドが外れそうになりつつあった時は想像を絶する激痛・・・頭の痛さは例えようがなく・・・ギャーッ!!と叫びたくなるほどの痛さで・・・電車に乗っているときも前に立っている男性が新聞を読みながらページをめくる小さなカサッという音でさえ悲鳴が出るほどに耐えられない痛さだったのです。
病院に行き、すぐに蜘蛛膜下出血の恐れがあると言われて・・・検査結果は何も異常無しで・・・女性ドクターから脊髄の液を抜き取り検査をしたい旨を伝えられ、そのようにしました。その検査は身体をくの字方にして抜き取り、その後、2時間はそのまま動けない・・・動いたら駄目!と言われて、とても辛抱のいる検査でした。
結果、どこも異常無し!!
私は必然的にこのような本来の世界である霊的な世界と関わるようになってから・・・今現在のようにいろいろなアイテム等は当時、授かっていませんでしたので唯一、「黄金の光の玉=太陽と同じ光の球をイメージする」をイメージして病院の駐車場・・・というか敷地に入る前に全体をきれいに浄化してから、更にまた新たな「黄金の光の玉」を病院とその敷地と駐車場を含めて、同じように完全に完璧にひとまわり大きく包み込んでいるのを確認してから、その「黄金の光の玉」で結界と意図してから・・・病院やお見舞いに行くのが私の記憶では34~5年前から最初のお師匠さんである佐藤さん御夫妻に教えてもらって・・・内容的には今も同じようにしています。
もちろん、診察室や治療室等もそれぞれに更に私なりにこまめにクリアリングと結界等をしています。
診察室に入った時も・・・「診察と治療の上手な神様、どうぞよろしくお願いします。」と心の中でドクターに向かって言っています。
もちろん、言わなくても必要に応じて・・・その診察や治療の専門の神様方のサポートがありますが・・・そのようにすることで、より病院全体がクリアーになり、それに見合った神様方のサポートがあります。見えない部分でです。
私は上記の記述のように、どこも異常無し!!でしたので・・・薬の処方に付いて、「神様、お水を飲むだけにしてください(※お水は浄化を促進してくれますので)」とその当時、お願いをしたのです。
女性ドクターも、また神様のサポートがありまして私にお水をたくさん飲んでくださいという処方箋の口頭だけで終わりました。
時として・・・激痛に耐えられないほどの痛みがあっても、いつしか自然と病院のお祓い・浄化と結界までしている私がいるのです。いたのです。
「見えない世界が必要に応じて視える者(たち)の役割よ!!」・・・と、最初のお師匠さんである佐藤さんご夫妻から聞いて教えていただいた三十数年前の私の驚愕のお祓い・浄化(クリアリング)や結界(シールド)関連等はこのようにして培われて来たのです。
病院に行くと・・・時として、そこで亡くなられた方がたがまだそこにいらっしゃっているのが視えて、私の役割のひとつである引導渡しを共同創造でさせていただいています。
時として・・・連絡が来て知人のお見舞い等に行くときに、その知人が死への恐れ等で怖がっている時には・・・私自身のコンディションをベストに整えることは基本であり・・・その知人のおかれた状態や環境等を考慮しながら、タイミングをみて、私の場合はお見舞いに行きます。
ひとことで言えば・・・私の場合についてですが、ご依頼のお祓い・浄化及び引導渡しと同じような感じです・・・そして、必要であれば・・・入院している知人と会話しながら心霊治療のみの時もあれば心霊治療1セット施術を導かれて黙って霊的に共同創造のパイプ役をさせていただくこともあります。あるのです。
それで・・・時として、とても体力が必要とされることも多々、あります。
入院している方へ切花やお花をお見舞いに持って行ってはいけないとよく聞いたり言われたりしていますが・・・そのとおりなんです。
元気だったお花が病気の人が持っているマイナス(※気づきや学びのレッスンがあることにそれなりに気付けば病気が良くなることは周知の事実のようにですが、それらに気付かなくて・・・いろいろと後ろ向きに想うこと等々。)・・・負のものが大きければ・・・お花はそれらのマイナスものを吸ってすぐに枯れてしまうのです。
枯れてしまうので縁起が悪いということでお花のお見舞い等は持って行かないほうがよいと言われているゆえんのようです。
それらを反対の意味で・・・平成4年か5年頃だったかと思うのですが赤いカーネーションに改良を重ねて病気やガンの方のマイナスを吸ってくださるお花が当時、販売されて・・・私へは(遠くて?)連絡がありませんでしたが当時の同胞の1人がその赤いカーネーションの花束を自宅に送ってくださり・・・玄関に飾り、毎日、お水を取り替えるだけで我が家は1ヶ月間もお花が持ってくれた記憶がよみがえります。
ちなみに、その赤いカーネーションはガンの方が来るとすぐに枯れてしまうと当時の同胞が教えてくださいました。
玄関は人の出入りが頻繁にありますので・・・玄関に切花や野の花、庭に咲いたお花等を飾るとマイナスのものを自然と吸い取ってくれるのでありがたいです。
ちなみに、高価なお花とか安いお花とかは全く関係ありません。ご参考までに。
私は私なりにこのような側面の役割があり・・・至らないながらもマイペースで励み努力し精進しているところです・・・
多くの方がたが・・・私の知っている・知らない方がたがそれぞれにご自分なりの役割をされていて・・・もう少しでジグソーパズルの絵(ワンネスの世界・ワンネス次元)は完成に近づきつつあるのでしょうか・・・?
全てに感謝をこめて
そして、このブログをご縁あって読んでくださっている皆様へ、「今日は、素晴らしいことが起こる」ことでしょう  そのように希いお祈りしたいと思います(合掌)
         
         by  サラ・ファクト(サラ・マーリン)

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