つゆ草の明かり

久しぶり?にバッチリ8時間寝たのですが・・・階下のリビングダイニングに行き、時々あるように今日はダイニングのイスに座り庭を小1時間眺めていた・・・
このボーッとしたシャッキッと感がない私の状態はどうしたのだろう・・・か?と思う私がいた・・・
昨日(6/18)、ある聖地(神社)へ歩いて行くときも・・・目覚めた朝は、行かなきゃと思う逸(はや)る気持ちがあったのに・・・
昼下がりをゆっくり過ごしてから、ある聖地へ時間はかかるけど景色を眺めながら畑や家々の庭に咲く色とりどりのグラジョーラスの花の季節に・・・生まれ育ったふるさとの実家の庭にも花が好きだった今は亡き母の姿を重ねたりして・・・ある意味、私は5人姉妹の4番目なので・・・3番目の姉とよろしく、ほったらかしで育ったようなところがあり、小さい頃から自然と自分のことは自分でというような自立が芽生えていたのはありがたいことだったのだと大人になりそう思うようになったことを振り返ったのです。
私の場合・・・3番目の姉もまたそうだけど、お互いに我慢強いところが・・・よいのかわるいのかよくわかりませんがきっと、いいようになっていたのでしょう・・・ネ
それらの素地があったから・・・至らないながらも・・・4つ目になるこのテラ(地球)に関わるお導きの最前線・光のプロジェクトに始まり・・・最近までに至る共同創造関連等に私自身をはじめ、その都度、ご縁のあった仲間(&友達)たちの個別のカルマ解消が自ずと浮上を絡めた一部の混線の糸に自ずから気付けば、ほぼ終わりに近いという・・・これでもか!? これでもか!? というようにその時々の参加メンバーに応じての状況等により織り成す糸のほつれがほどける時もあれば、持ち越す時もある・・・これらは、私をはじめ、参加メンバー各自が自分の学びを受け入れる・受け入れたくないの選択肢の自由意思にいつも任されていました。います。今もです。
自分の目の前に置かれた(出来事等の)選択肢は、私たち人類の自由意思にいつも任されていることも周知の事実のようにです。当たり前ですが、責任も然り。誰もが自分の人生に責任を負っています。誰も変わってはくれません。
私が当時、2人の子育てをそろそろ終わる頃に思ったことは・・・自分の子育てがよかったのか? どうか? は、私が死ぬ時にしか答えはわからないとある日、突然に思ったのです。その後、何度もです。子供たちが既に成人して十数年になりますが、もちろん子供自身の責任も然りで当たり前のことです。至らないながらも親にしてくれた・・・母親に育ててくれてありがとう!と今は感謝をしています。こんな私を母親として選んで生まれて来てくれた2人の子供に至らないながらも「ありがとう。」と言いたいのです。
お話がそれちゃいましたです(^^;
お話が戻ります。
昨日、聖地へ歩いて行く途中・・・突然、私はお導きの共同創造関連等はそれなりに終わったのに、どうして?私はある聖地へ歩いて行ってるのだろうか? というような疑問が湧いて来たのです・・・
午前中に急ぎのご依頼・電話相談をいただいて共同創造のパイプ役をさせていただいて・・・私には何も力はないけど、人様のお役に立たせていただけることの表裏一体の役割に感謝をさせていただいたのです。
ご依頼は・・・ある意味、依存でもあるのですが・・・Kさんが再確認で教えてくださったように応急処置です。
同じように私もまたこの36年・・・永遠普遍の宇宙の真理を求め研鑽と実践の光の道を歩きたく学徒の1人として学んでいます。
いつもながら・・・これでいいな~んてことは一度もなく、果てしなく続く永遠の学びに疲れた時には小休止をしながらの歩みを続けて来ています。スポーツや踊り等も何でもそうですが・・・コツコツと毎日の努力の継続が大事ということも私なりに学びました。
そして、依存もまた自分のためにも相手のためにもならないことを何度も繰り返し学んで来ました。
そのような意味でも私は自分が生きてゆく歩みの中で永遠普遍の宇宙の法則・・・学び得た霊的真理だけは死んでも唯一、持ってゆける自分の財産であること。試練を通して気付き学び得た霊的真理の知識・実体験等をひっくるめた・・・まだまだ、ほんの一部だと現時点でも思うのですが・・・そのように霊的真理の基本を当時、学び教えていただいた恩師の方がたから私は知りました。本当にそうなのです。真実です。
それなりに・・・私なりに霊的真理の教えを学び知って良かったと心から思う私がいるのです。
見えないものが視える・聴こえる・・・等は、確かに必要なこともありますが・・・正直、どうでもよいことです(※それらが本物であるかどうかの真実の見極めが必然的に学びが伴なうことも然り。なにより、その責任もです。ご参考までに)。
他者に依存するのではなく、自分の人生を生きてゆくために・・・そして、生を全うして死ぬときに速やかにこの世を離れてゆく準備をするためにも永遠普遍の霊的真理の学びが必要なんですと先述の恩師方から何度となく学び教えていただいたことは本当だったことを・・・私なりに、今更ながらそのように実感するのです・・・
またまたお話がそれちゃいましたですネ(^^;
戻ります。
そのような疑問を抱きながら・・・ある聖地に行きました。
そこの境内にも夏越の大祓い(6月30日、1年の半分にあたる神社関連等のご神事)の茅の輪が既に準備されていたので・・・お祓い・浄化の茅の輪をご神事の時のようにくぐりまわり・・・その後、ゼロポイントに立つようにお導きをいただいて・・・次にご本殿前にて参拝をいたしました。その時に、お導きであったことが私に伝わって来たのです。
時々、あるように・・・この時はその聖地(神社)のご祭神様だけではなく、幣立神宮(熊本)の祭神様方、イザナギノミコト・イザナミノミコト様方、広隆寺(京都)の神仏様方、鞍馬寺(京都)の祭神様方が・・・そして、空海様が、菊理(くくり)姫様方のお姿が順番にご本殿に顕われるのが視えて・・・特に弥勒菩薩様のお姿はご本殿の真ん中でまばゆいほどに光り輝いているのを目の当たりに視ました。
詳細は割愛しますが・・・それぞれの神仏様方からいつものように、「・・・(その時は)頼みますよ」と声なき声がテレパシーで胸に響いて来たのです。
あえて、いえば・・・来たるその日に付いては知らないほうが善いということでした。
そして、「(地形の)一部は残る」と仰っていました。
そして・・・私に「信じなさい」と云われました。
※その意味は、下記の回避関連絡みにあります。私に限らず、よくあることですが・・・私の場合はメンバーの仲間(&友達)たちのごく一部からですが・・・何も起きなかったじゃないか!!みたいな心ない痛い念等が飛んで来たりして・・・下記のように何も起こらなかったことは幸せなことなのです。大難が小難になったこともです。・・・と、生身の人間ですし、本当に疲れを癒し体力温存を必要としていることもあるのです。他者のことを優先にして自分のことはいつも後回しで来た私は・・・それで、とりあえずやるべきことはそれなりに終わったので・・・これからは、もう自分を大事にしようと思ったりしていたのです・・・ただただ、本当に疲れきっている身体をもう休めた~い!ゆっくりした~い! 数えきれない回避の件で、メンバーの心ない仲間内からは特に事実無根の嘘よばりされたくない(本当は素晴らしい共同創造のこともよく知っています)、そのような想いの念が生霊と共に来て・・・これが一番、私には信じられないくらい何度か今まで堪(こた)えました。傷ついていた私がいたのです。こ~んな感じの私がいたのも事実でした。・・・それで、「信じなさい」という上記の記述の詔をいただいたのです。
以前の詔関連等は・・・本当に振り返れば、詔のお導きでその時々に応じて必要な所へ・・・全国各地へ私たちは身体を現地に持って行くことが一番大事なことであり、パイプとして・・・媒体として使っていただく共同創造を無事、終えて帰宅したその後に大難が小難に回避されたり、事なきを得たりの繰り返しでこの十数年の歩みをその時々のご縁で仲間(&友達)たちとのチームで・・・いうなれば、最前線の光のプロジェクト絡みを大いなる計画の側面でそれなりに?無事・・・残念ながらかと思うのですが最低限度?のやるべきことはやりきったのだと思われるのです・・・
まがりなりにも・・・かって、一度でも自分がこれらのお導きの共同創造の光のプロジェクトにメンバーとして参加・参集されたのであれば・・・それら関連等の愛と奉仕に自信と誇りを持ち・・・(自分の学びを責任転嫁したり、当時のメンバーを誹謗中傷したりするのは控えたなり。そなた(がた)の当時の純粋な愛と奉仕の行いが反故になるなり。)
自分を信じて・・・
他者も我が身なり。
知るなり。
頭の知識ではなく、ハートで知るなり。
※よくあるように・・・一部、書かされたようです。書かされました。
昨夜(6/18)、テレビのあるクイズ番組である国(忘れてしまいました)の島に何かが起きた時のために種子が集められて保存されている映像を観ました。ビル・ゲイツさんがされたと番組で放送されていました。本当に本当に素晴らしい方とあらためて尊敬した私でしたm(--)m
偶然はないとよく言われていますので・・・よくわかりませんが、ノアの箱舟は各自の愛のセンサーの基準値により・・・(準備が整っていれば、偶然が起こるといわれているようですので)既に準備がなされているのかも・・・と、至らない私はそのように思ったのです・・・
※各自の、愛のセンサーの基準値関連に付いては「アミ 小さな宇宙人」エンリケ・バリオス著シリーズを読まれてくださるようにお願いいたします。ご参考までに。
全てに感謝をこめて(白い鳩/私のシンボルです)
            by  サラ 

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