何から・・・どのように書けばよいのか私にはわからないのですが・・・「書きなさい。あなたの使命です。役割です。」と教えられて・・・
今日の目覚めは・・・いつになく、あるイニシェーション関連等を昨日(7/7)の降って沸いた驚愕?の出来事絡み・・・いえいえ、私にとっては良くも悪くもの出来事を通して複雑に現世(うつしよと読みます。現世はまた顕世とも云われています=この現実世界のことを日本の古神道ではそのように言います。と、そして幽世(かくりょうと読みます。潜在意識のことです。この2つの世界があります)に表れて・・・まるでジェットコースター?に乗っているような一日で友達&仲間をはじめ、私のバックの守護霊団の方がたのサポートにより・・・結果的には私自身の選択肢にいつも自己責任で委ねられているのです。
※私に限らず、周知の事実ですが人類の全てが自己責任の判断に自由意思を与えられています。
私がかってご縁をいただいて学んでいた古神道の学校(二十数年前頃)の資料より上記は抜粋したものです。
その資料の一部・・・上記に記述した関連に、人は『死』を知ると『生』がわかる。それらを求めるプロセスにおいて、環境達成力が整うようになる。と。
「人間の一生は植物と同じで、子育ても仕事も何事もいずれもみんな同じです」と当時の私が資料に恩師の大事な補足のメモ書きをそのように書いていました。
そして、またこのようにも・・・「子供の教育は、自分自身のためであり。」
「環境の浄化も同じです。」
そして・・・「本来の先祖祀りは、神上がりしていただくお祭りのことです。」・・・これらもまた環境の浄化の側面です。
ご参考までに。
お話が戻ります。
私に起きた出来事に対する対処の判断は結果的にそれで善かったのだということもわかったのです。
最近は・・・流れが速いので、すばやい見極めの判断が必要とされていることもなんとなく感じていたやさきの私なりの体験でした。
前後しますが・・・昨日(7/7)の夕方に行った・・・結果的にはお導きだったある聖地で神仏様方からいつものように・・・「何が起きようとも耐えなさい。我慢しなさい。何があってもあなた(がた)のそばにいて護っています。」というようなお話が胸に響いて来たのです。
来たるアセンション中の目的地は宇宙意識レベル(※ピンからキリと果てしなく学びは永遠に続いていることも周知の事実のようにです。)のワンネスの世界で、全(すべ)ては繋がっていますので・・・私自身の昨日の体験からもより視点を拡大してみた(視た。見た)というか・・・その中にいたので・・・必然的に嫌や?でも良くも悪くも目の前にそれらが芋ずる式に・・・私が二十数年前にこのテラ(地球)の周りをグリッド(※網目状にいくつも交差したものが)覆っている。
動物や植物等の絶滅危機種指定等が言われて久しいですが・・・あるひとつの絶滅危機種が無くなれば、それらのグリッドも・・・地球を護っているグリッドも自然消滅するのです。それだけ大変なことのようです。
それと同じように・・・私たち人類もまた、それらのグリッドと深く関わっているようです。
例えで・・・誰かが転べば、その部分のグリッドが転びの内容により小さくほつれたり、更にもっと大きく破れたりしている当時の現状関連等でそれらの光景を二十数年前に霊的ガイドに連れられて目の当たりに視たことが私はあります。
今回の九州北部豪雨・・・大分県のほぼ全域が大雨特別警報が発令されました。そして、福岡の一部も大雨特別警報が同じく発令されました。
私の実家は大分県です。
福岡と同じく大雨特別警報が大分県の場合はほぼ全域に発令されました。
大分県の場合、なぜ? ほぼ全域だったのでしょうか・・・?
そのようなことで・・・より、またわかったことは・・・書くのも辛いことですが・・・私にはよくわかりませんが・・・大分県には本当の意味で理解している人たちがいたかどうか?によるようです・・・
これからは・・・よりそうなのかもしれません・・・?
霊的真理・・・「求めよ、さらば与えられん」の意味を、自分勝手な都合でいいとこどりをしていただけの人たちが・・・ご縁あっての真実を放棄していたらしいのです・・・そのようなお話を声なき声でお話してくださり胸に響いて来たのです。
最後の砦だったと神仏様からお導きのある聖地で昨日(7/7)・・・ふるさとでもある大分県は頼みの私の知人の1人も数ヶ月前頃からカルマ解消の艱難辛苦が浮上したあたりから、いつしかプライドやエゴの甘い囁きに屈服してしまったらしくて・・・それら関連等で同じく相反するものたちにコントロールされていることが昨夜、そのバックが視えたのです。視せられたのです。
私はこれらの真実を違う角度で見(視)せられて・・・愕然・・・そんなことが・・・あるんだ・・・と。
上記の記述は信じても・信じなくても真実です。が・・・解釈は誰もが自由意思に委ねられています。
福岡や大分に限らず、・・・全国各地の自然災害関連等は・・・至らない私にはよくわかりませんが、以前から役割を知って生まれて来た光の使徒(ライトワーカー)たちのことをニューエイジと言われていたのですが・・・今はスピリチャルやスピリチャリズム(霊的真理)、スピリチャリスト等と時代の流れで言い方は変化して来ていますが、その中身は変わることなく全く同じであることも周知の事実ですが・・・これらの真実を見(視)せられて・・・どうせ、自分1人がやっても・・・というような考え方や想いは全く違うんだということも私なりに再確認したのです。
私たち、人はたんなる人ではなく・・・よく言われているように神様の分け御霊(わけみたま)であり、私たち人間が考える以上に無限の可能性を秘めている人であることをあらためてまた、私なりに知ったのです。
自分を信じなくては・・・
どんな自分でも認め、信じなくては・・・と。
痛い想い等は・・・自分の軌道修正するところとわかっているので、また更に私なりに学びたいと思いました。
「求めよ、さらば与えられん」・・・は、自分に都合のいいとこどりばかりではなく、良くも悪くもをひっくるめた出来事が各自の霊的段階に応じて、誰もが内容は違いますが自ずと宇宙の法則で作用して来ることも周知の事実のようにです。
私をはじめ、誰もが自分のみたくない部分をもみなければならないのです。
いつもながら、他者のせいではないのです。
責任転嫁するのではなく、自己責任の部分で自分の内面にあるどろどろしたものを真正面から見て・・・受け入れる・・・戦いはいつも誰もが自分の中に巣食うサタン(※自分さえよければのプライドや他者との競争意識等のエゴが優先順位の低い意識レベルの側面を持つ自分の一部分等のことです。)との戦いにあります。
他者はそれらを教えてくれる反面教師や嫌な役割を私たち人類・・・各自の人生というプロセスの舞台に演じて
くださる役者の役をしてくださっていると霊の書をはじめ、そのように言い伝えられていることも周知の事実です。
何事も失敗を恐れずに・・・失敗は、失敗ではなく、その体験が必要だったのです。
失敗に恐れずに勇気を持って何度でも真実の道(光の道)を求めてチャレンジする精神は大事なことです。
言い尽くされている・・・「継続は力なり」
朝、目覚めて・・・イニシェーション絡みで女性の後を本来の霊的世界で歩いてついて行っていたときに目的地の家に着く寸前に、その隣家の愛しみにあふれた男性から言葉をかけられて・・・少し、遅れて目的の家に着いた私を見たその女性の霊的ガイドから「遅いのでキャンセルしようと思っていたところです。」と云われて・・・私の名前を書くようにと紙を渡されて書きました。
その時に私が想ったのは・・・永遠普遍の霊的真理関連等は関係なくどこにいても本当に妥協がなく厳しいんだということをまた体験で更に学んだことです。
その案内の女性の霊的ガイドの洗練された動きをはじめ、感情の入らない清々しさのエネルギーが包み込んでくれる凛としたというか・・・それでいてあったか~い優しさが自然と伝わって来るのです。
目覚めてからもベッドから起き上がれない私がしばらくいたのですが・・・時々、あるように家具関連等が・・・特に純正の木製品等は明るいきみどりがかったオーラがきれいに発光しているのが視えました。視えたのです。
私の役割はオーラ関連等はほとんどありませんが・・・プライベートではこのようなことが必要に応じて24~5年前あたりからありました。あります。
また、オーラはその時々の状況等により変化することも私なりに体験して知っています。
今日もまた長文になっています・・・
皆さんに・・・必要と思われる人たちに、ダン・ミルマン著「聖なる旅/ピースフル・ウォーリア」徳間書店(ISBN4-19-860813-X)を読むようにと書きなさいとその本のカラー表紙のままのビジョンで視せられたことも付記。
この本はシリーズで「癒しの旅」と共に当時、ニューエイジの聖書と言われていた本です。ご参考までに。
上記の記述は詔で私(たち)の体験等を含めた真実・・・違う霊的な角度からの視点で書いたものです。
その解釈を押し付けるものでもなく、それらの解釈は読んだ人の解釈に任せるなり。
後記:上手に書けるかどうか・・・至らないので気になっていたのですが、サポートもありまして、それなりに書くことの役割が出来たようです。必要とされている多くの役割のある人たちのお役に少しでも立てれば幸いです。そして、至らない私自身もまた精進していきたいと思うのです。バックの光の存在方に感謝をいたします(合掌)
感謝とともに
光の存在方との共同作成です。
&サラ・マイトレーヤ(サラ・ファクト)
出来事を違う角度で・・・ (詔で)
心霊