未来の瞳・・・

つくづく思われることは・・・絶対数がやはり足りないのかもしれないようです・・・
私自身に起きたお導きの今月の出来事(10/13)は・・・想像もしていなかった晴天の霹靂だったこと・・・
それをどのように受け入れるかの私サイドの問題だった・・・
このリアルな現世(うつしよ)・・・こと現実世界と本来の世界である幽世(かくりょう)の世界こと霊的な世界とのコインの裏表のように表裏一体の世界・・・
霊的真理を探究・研鑽し実践している学徒の人であれば誰もが知っているように霊的なことが先行して・・・次にこの現実世界にタイムラグを経て降ろされることを・・・
私自身が生まれた生家は元お寺だったことも・・・私が生まれたときには既にお寺が無くなり薬師如来様と弘法大師空海様を小さなお堂にお祀りしていたのです。
学徒の1人として・・・霊的真理を学んでいくうちに、両親や生まれる地域や環境等を自らの魂磨きのために選択して来たことを知った時は・・・えーっ 嘘でしょう @@; と何度も信じられないと想ったものですが・・・霊的真理の知識の学びとそれに歩みを共にするように、この現実世界でも呼応?するように本当にいろいろな出来事がこれでもかこれでもかというように起きたのです。
降ろされた霊の書等によく記述されているように・・・それらの目の前に起きた出来事等は正直、どうでもよいことで・・・それらの出来事に対して、自分自身がどのように反応するかだけが大事・・・ということに、様々な数えきれない出来事の後で・・・そうだ!やっぱり起きる出来事等事態はどうでもよいことで・・・私自身がどう反応するかだけが問われている・・・
つまり・・・平静な心でないと、それらを更にもつれさせ混乱させてしまう自分の感情の嵐と向き合うためのチャンス・・・それらの繰り返しが失敗を何度してもいいので繰り返すことで結果的に私自身の魂磨きになっていたことに気づく・・・
それらの経験の積み重ねが体験となり・・・私自身の霊的真理の知識と体験等がいつしか智慧となることを知ったのです。
まだまだ、それらの道程を歩いている学徒の1人に過ぎないので・・・いろいろなことを毎日、学んでいるところです(--;
お話が戻ります。
私の身に起きた晴天の霹靂に付いては割愛としますが・・・昨日(10/24)、詔で全員ではありませんが30名の方にライトボディの加速と本来の自分を顕現させる伝授の役割配信をしたのも・・・その流れの一環のようです。
無料だと多くの人たちが実際にしないことを光の存在方はよくご存知なので・・・集まり(今後またあればの話ですが)や会ったときに、私ことサラに何かをご馳走してくださいとこれも詔で配信文に書かされたのです。
これらの配信を受け取った30名・・・正確には29名です(※1人はメルアド変更?)が・・・どのように解釈して受け入れるかだけが問われているようです。自由です。
幸島(宮崎県)のサツマイモを洗って食べるサルたちの動向を外国のある人が研究・調査して・・・「幸島の100匹目サル現象」が言われ始めたのです。
オーストラリアのアボリジニは古代からすべては繋がっていることを知っていたと刻印されて降ろされたいくつかの本に記述されていますことは周知の事実です。
かって、アトランティス大陸があったハワイ関連の霊的(スピリチャル)な本にはアカコードと記述されています。
そのハワイ関連の本を本屋さんでかなり以前に見つけて読んだときに・・・違和感なく私はそれらのすべては繋がっているという意味のアカコードという言葉をすんなり受け入れられたのは、かって私自身もアトランティス時代に生きていたことが以前に自然と前世の記憶で残片的に思い出していたこともあったのですが・・・
10年前、(現実的な)同じ大分出身でハワイ在住のある方からセミナーの講師(※その当時は個人セッション)で招かれてマウイ島での最後の夜にハレアカラ火山にバスで行き、その途中から・・・ハレアカラ火山にホワイト・ヒルという聖なる地があるのですが、かってのアトランティス時代の同胞たちが霊的に「サラ、お帰り」と口々に呼びかけてくれているのが霊的に私に聴こえていたのです。
そのようなこともあり・・・私自身のなかではハワイの本に記述されていたすべては繋がっているというアカコードという言葉に違和感がなく、今にして思えば懐かしい響きでもあったと思うのです。
それから私自身も誰もが繋がっているという意味のアカコードという言葉を使うようになった経緯があります。あるのです。また、私なりにアカコードが必要であれば良くも悪くも視えることがあったからです。
幸島の100匹目サル現象・・・
直近の台風関連等は各地に大きな被害をもたらしました・・・
台風前日の10/21は月に1度のシェアリング&親睦会の集いでした。
※参加は無料。集合場所の最寄り駅までと移動費、昼食代等は自己負担。
これらの集まりは、シェアリング等の情報交換もありますが・・・正直にお話をするとご縁をいただいている仲間&友達の皆さんが例え、何もお話をしなくても光の存在方が大いなる計画の基にサポートをしてくださっていて、そこに集う全員の意識を自然に引っ張りあげてくださり、ライトボディへと各自に見合った調整が結果的になされていたのです。いるのです。
それゆえに、最後まで集うことが必要なようです。
それほどに・・・絶対数が少ないということの解釈も出来るかと思うのです・・・
私にとって、10/13の晴天の霹靂は・・・畏怖で身震いするほどの出来事でした・・・
それで・・・あ~でもないこ~でもないというような私自身の気持ちを洗い出して、そぎ落とす作業を時々あるようにブログに書き綴り・・・私なりに整理をしていたこともあるのです(^^;
お話が10/21日に戻ります。
お導きのあるお寺さんの和尚さんから・・・無名の集いの私たちにある素敵な会の名前をつけてくださいまして仲間&友達のみんなで大喜びでした(感謝・合掌)
その和尚さんもまた言われませんが・・・おわかりになられる方のようで・・・
すべてをわかっていらっしゃるようで・・・以前にご祈祷を複数人は受けていたのですが、初めてのご祈祷の人たちと既に受けていた私たちに無料で一緒にご祈祷してくださるというありがたい恩寵をいただいたのです。
ご祈祷の後に・・・ある特攻隊の隊長さんだった方のお話をしてくださいまして・・・戦争当時、隊長だったその方は人間魚雷を自分を含めてのクジ引きで順番を決めたこと・・・4番目だったときは船が嵐で流されて免れて自分もどこかに流れ着いて助けられたこと。2回目は二十何番目かで・・・終戦が終わったことで助かったこと・・・
2年前に亡くなったそうですが・・・その方は自分が特攻隊で隊長だったことを誰にも言わずに亡くなる前に家族に話したそうです。特攻隊の隊長で自分は生き残っているので・・・誰にも話が出来なかったそうです。
コツコツと貯めた200万円のお金が枕元にあり・・・その方は不思議な力で助けられた神仏様方への恩返しでコツコツと貯められていたそうです。
ご本尊に五色のきれいな幕が飾られているのを見ながら・・・あーっ 私たちに和尚さんをとおして神仏様方が話してくださっているのだ・・・と、胸に響いて来たのです。
お話(説法?)が終わりに近づいた時に・・・和尚さんが背にしていたご本尊にイエス様はじめ、大天使ミカエル様、サナトクマラ様他、大勢の光の存在方(大いなる計画に基づいてお働きになられている)が全員、頭を下げられて「よろしく、お願いします・・・」と云われた(霊的な)光景を私は決して忘れることが出来ませんし・・・いつまでも覚えていると思うのです(--;
そして・・・しかも、しかもです・・・私たちが靴を履いている時に、和尚さんも一緒に床に座り頭を深々と下げられて・・・(私には・・・よろしくお願いします)と聴こえて来たのです。
今までもご祈祷を神社・仏閣等で何度も受けておりますが・・・・ご祈祷された和尚さん自らが床に座り深々と頭を下げられる姿を私は今まで一度も見たことがありません。もちろん、それなりに丁寧にご挨拶をしていただくことも多々ありました。
今までもそうでしたが・・・私たちが導かれる聖なる地はいつもヴォルテックス・・・大事なエネルギー関連等で、それらを繋ぐレイライン上にある神社・仏閣関連等や山関連等の日本全国の各地でした。各地です。気付いてはいたものの・・・今更ながら、そうだったのです。そうです。
繰り返しになりますが・・・それゆえに私をはじめ、その時々でご縁をいただいた・いる仲間&友達関連等もまた意識を引き上げられたり、各自に応じた必要な調整が自然の流れのなかで・・・自分はパイプ役で現地に来ているだけと思っていても実際には違う角度からの解釈もあった・あるということです。
その時々の状況等で・・・人により良くも悪くも前世絡み関連等の学びが浮上して・・・解消のチャンス!に気付かないままの場合、その方の守護霊様はじめ、光の存在方から嫌な役割をするように云われてすることも多々ありました。責任転嫁や距離を置いて離れて行かれた多くの以前の仲間&友達に・・・それらの真実をあらためて受け入れて知っていただければ嬉しく幸いです。嫌な役割冥利に尽きます(^^)
今回の台風もまた大難が小難になったのだと思うのですが・・・
新たな次の台風がまた発生したようです・・・
自らがパイプ役になる動機の絶対数が今回の台風で・・・光を放つライトボディの絶対数があまりにも足りなさ過ぎるので10/24の配信関連等のご神託(詔)が降りての役割の配信となったようです・・・
心ある方で・・・自分にも上記の伝授(無料)が必要と思われる方々は、このブログのコメント欄にて必要事項を記入して連絡をください。
 弥勒菩薩様との共同作成となりました。
             
              by  サラ・マイトレーヤ   

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